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X-WR-CALDESC:ID-POSデータから気づけなかった 顧客や商品の
 インサイトを捉える -グローバル先進事例から学ぶ新
 たなビッグデータの分析手法とは-
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 インサイトを捉える -グローバル先進事例から学ぶ新
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SUMMARY:ID-POSデータから気づけなかった 顧客や商品のイン
 サイトを捉える -グローバル先進事例から学ぶ新たな
 ビッグデータの分析手法とは-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81457
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nID-POSデータ
 から気づけなかった 顧客や商品のインサイトを捉える
 \n-グローバル先進事例から学ぶ新たなビッグデータの
 分析手法とは-\n概要\nPOSデータを利用し、お客様の傾
 向や商品の分析などは、多くの企業で既に実施をされ
 ております。しかしながら、ID-POSとなりデータはあふ
 れ・大きくなりすぎてしまい分析する事が難しくなり
 つつあります。また、ニューノーマルな環境下で、こ
 れまでの傾向や分析手法が役に立たなくなり、日々変
 わる傾向をID-POSデータから顧客軸や商品軸などから見
 つけ出す事が、現在必要となっているのではないでし
 ょうか。\n大量のID-POSデータを日々利用する為には、
 高速なデータ処理が出来るデータウェアハウスと大量
 な明細データからインサイトをAIが見つけ出す分析ツ
 ールの2つが必要です。\n本セミナーでは、海外先進企
 業の多くが採用するSnowflakeとThoughtSpotが、大量のID-POS
 データ分析にどのように役に立つかを、海外での事例
 紹介とデモを組み合わせてご紹介を致します。\nタイ
 ムスケジュール\n15:15～15:30受付15:30～15:50「なぜ、今ID-
 POS分析にThoughtSpotとSnowflakeが必要なのか」これまでは
 大量にあるID-POSデータから抽出したサマリーデータを
 利用し、予め決めておいた指標の定点観測が一般的だ
 ったのではないでしょうか。ニューノーマルな環境で
 は昨対比などの売上傾向の定点観測が有効にならず、
 日々変わる状況から、今、どの商品がどの顧客セグメ
 ントで売れているのか？地域や店舗によっての傾向は
 異なるのか？また、何かの商品との相関があるのか？
 といった事を何億件もあるID-POSデータから瞬時に見つ
 けることが必要なのではないでしょうか。ビッグデー
 タをそのまま利用する仕組みの必要性と、どのような
 メリットがあるのかをご説明いたします。――講師―
 ―株式会社ジールビジネスディベロップメント部　シ
 ニアコンサルタント 岡本 真一15:50～16:15「検索とAIに
 よるデータ活用の新機軸」～現場の最前線によるデー
 タドリブンな意思決定が組織を成功に導く～ダイナミ
 ックプライシングによる在庫超過の解消、商品別の詳
 細かつ迅速なデータ分析を通じた品揃え・販売の強化
 など、小売業におけるサバイバル時代においてデータ
 分析・活用を通じた差別化がますます求められていま
 す。ビジネスユーザー向けの全く新しいクラウド型の
 データ分析プラットフォームであるThoughtSpotが提供す
 る、直感的で使いやすい検索インターフェイスやAIに
 よる自動的なデータ分析が、いかに現場の最前線の意
 思決定を支援するか、ウォルマート社などの事例やデ
 モを交えてご説明いたします。――講師――ソートス
 ポット合同会社シニアソリューションエンジニア　赤
 栗 雅史氏16:15～16:30「データの共有」が導く、小売業
 におけるビジネス変革競争力の高い先進的なグローバ
 ルの小売業や消費財メーカーは“データ“という経営
 資源を中心に据え、その価値を活かすためのデータ戦
 略を実現することで、優位性を構築しています。 その
 ためには、単一のプラットフォーム上で自社データを
 活用することにとどまらず、サプライチェーン全体さ
 らには業界内外におけるデータサービスについて、知
 見と実行手段を得る必要があります。先進的な企業は
 、それらの戦略をSnowflakeでどう実現しているのか？ リ
 アルタイムのマーケティング分析を加速し、次世代の
 マーケティング実行でビジネスを推進するために不可
 欠な「データシェアリング」「データクラウド」につ
 いて、昨今のビジネスにおけるデータ課題をもとに紐
 解きます。――講師――Snowflake株式会社アカウントエ
 グゼクティブ　綾野 誠氏16:30～16:50デモセッション：
 「数億件のデータを利用した高速・高度なデータ活用
 からのインサイトを得る」「Snowflake」に入れてある数
 億件のリテールサンプルデータを使い、「ThoughtSpot」
 でどのような分析が出来るのかを、シナリオベースで
 の有効性のご紹介致します。今回は合わせて「Snowflake
 」の特徴でもある「動的スケールアップ」機能なども
 お見せ致します。――講師――株式会社ジールビジネ
 スディベロップメント部　シニアコンサルタント 岡本
  真一16:50-17:00質疑応答投票によるアンケート、個別の
 ご相談をお受けいたします。\n参加費\n無料\nハッシュ
 タグ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n
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