BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:今こそ必要な実践知リーダーシップとスクラ
 ム
X-WR-CALNAME:今こそ必要な実践知リーダーシップとスクラ
 ム
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814580@techplay.jp
SUMMARY:今こそ必要な実践知リーダーシップとスクラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210514T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210514T210000
DTSTAMP:20260422T124428Z
CREATED:20210412T062059Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81458
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今こそ必要
 な実践知リーダシップとスクラム\n『アジャイル開発
 とスクラム第2版』（翔泳社刊：4/7発売）の刊行記念イ
 ベントを開催します。\n第1部では、著者の野中郁次郎
 氏と平鍋健児氏による「今こそ必要な実践知リーダシ
 ップとスクラム」をテーマに対談を行います。\n野中
 郁次郎氏によるアジャイルとスクラムの普及に対する2
 021年現在の見解と、これから実践しようとしている企
 業リーダー層に向けてメッセージをお送りします。\n
 第2部では実際にアジャイルを取り入れた国内企業の方
 々を交えてパネルディスカッションを行います。\n手
 法の導入から実践に至るまでの経緯や直面した苦労、
 その後の変化などについて語っていただきます。\nト
 ークテーマ\n\n書籍紹介\n第1部　今こそ必要な実践知リ
 ーダーシップとスクラム（野中郁次郎×平鍋健児 対談
 ）\n第2部　日本企業が取り組みはじめたアジャイルの
 実態\n\nイベント概要\n日程\n2021/5/14(金)\n19:30～21:00\n会
 場\nZoomにて\nスピーカー\n司会\n及部敬雄さん\n\n第一部
 \n野中郁次郎さん\n平鍋健児さん\n\n第二部\nNTTコムウェ
 ア　薄井宏航さん\n永和システムマネジメント　岡島
 幸男さん\nANAシステムズ　室木梨沙さん\n蜂須賀大貴さ
 ん\nKDDI DIGITAL GATE　佐野友則さん\n入場料\n無料\n対象者
 \n\nアジャイルやスクラムに興味のある、知りたいITエ
 ンジニア\nアジャイル、スクラム開発を取り入れたい
 経営者・管理者、チームリーダー\n\n環境について\nこ
 のイベントは、Zoomで行います。\nお申し込み頂いた方
 には前日に接続先の情報（URL）をお知らせします。\n
 事前にZoomを利用できるようにしたうえでご参加くださ
 い。\n※Zoomの接続テストサイト（ https://zoom.us/test ）に
 て、事前にご確認いただけると安心です。\nスピーカ
 ー\n平鍋健児\n株式会社永和システムマネジメント代表
 取締役社長。\n株式会社チェンジビジョンCTO。\nScrum Inc
 . Japan 取締役。\n福井での受託開発を続けながらアジャ
 イル開発を推進し、UMLエディタastah* を開発。\nソフト
 ウェアづくりの現場をより生産的に、協調的に、創造
 的に、そしてなにより、楽しく変えたいと考えている
 。\n翻訳『リーン開発の本質』（日経BP、2008年）『ア
 ジャイルプロジェクトマネジメント』（日経BP、2005年
 ）など多数。\n\n野中郁次郎\n一橋大学名誉教授。\n知
 識創造経営の生みの親。\n2008年5月のウォールストリー
 トジャーナルでは、「最も影響力のあるビジネス思想
 家トップ20」に選ばれる。\n2010年11月には公務等に長年
 にわたり従事し、成績をあげた人に贈られる瑞宝中綬
 章を受章した。\n主な国内での著書に『失敗の本質』
 （共著、ダイヤモンド社、1984年）、『知識創造企業』
 （東洋経済新報社、1996年）、『知的機動力の本質』（
 中央公論新社、2017年）『直観の経営』（KADOKAWA、2019年
 ）、『ワイズカンパニー』（東洋経済新報社、2020年）
 などがある。\n\n及部敬雄\nSilver Bullet Club（チーム名）
 所属。\n株式会社デンソーエンジニア。\n一般社団法人
 アジャイルチームを支える会理事。\nAGILE-MONSTER.COM（個
 人事業主）。\nエンジニアとして、様々なドメインの
 プロダクト開発・運用・新規事業立ち上げを経験。\n
 アジャイル開発との出会いをきっかけに、最強のチー
 ム・組織をつくることを目標に日々奮闘している。\n
 そこで得た実践知をアジャイルコミュニティなどで発
 信し続けている。\nまた、アジャイルコーチ（個人事
 業主）として様々なチームや組織の支援もしている。\
 n\n薄井宏航\nNTTコムウェア　テレコムビジネス事業本
 部所属\n入社以降、NTTグループ向け大規模SI案件・更改
 案件にてインフラエンジニアとして関わる。\n2016年よ
 り自社サービス提供に向けたスクラムチームを立ち上
 げ、以降様々なチームにてスクラムマスター/プロダク
 トオーナーを経験し、アジャイル開発手法に心を奪わ
 れる。\n得意技は正面突破。\n\n岡島幸男\n株式会社永
 和システムマネジメント 取締役 CTO ／ Agile Studio ディ
 レクター\nWeb・組込等、様々なソフトウェア開発とマ
 ネジメントの現場を経て、現在はAgile Studioにて、リモ
 ートによる内製化支援・アジャイル開発事業を主に担
 当。\n著書に『受託開発の極意―変化はあなたから始
 まる。現場から学ぶ実践手法』（技術評論社）他。\n\n
 室木梨沙\nANAシステムズ株式会社。\nグループ社内の業
 務改善を推進し、ユーザ部門に足を運び業務コンサル
 を担当。\n昨年度からGoogleツールを用いたアジャイル
 開発に魅力を感じ、プロダクトオーナー代行としてア
 ジャイルを学ぶ。\n最近、もっと深く開発とアジャイ
 ルを身につけたく開発メンバーになって勉強の日々。\
 nユーザ部門と開発メンバーと共に創り上げるための関
 係づくりに奮闘し、社内の業務効率化に繋がるシステ
 ム提供をしています。\n\n蜂須賀大貴\n株式会社IMAGICA(
 現：IMAGICA Lab.)を経て、2021年4月より、パラレルワーカ
 ー(複業家)に転身。\n現在は、「プロダクト/プロジェ
 クトを加速させる複業家」として、プロダクトマネジ
 メント、新規事業立案、アジャイル開発、組織文化構
 築、 AWSを主戦場として複数の企業さまをご支援。\nま
 た、Developpers Summit 2020登壇、Developers Boost(U30向けDeveloper
 s Summit)2019 におけるベストスピーカー賞 第二位など、
 主にアジャイル開発や働き方改革の領域で年間20件超
 の講演、ワークショップを実施。自身も複数のイベン
 ト、コミュニティー運営を行う。\n\n佐野友則\n2014年に
 KDDI入社。\nauでんきなどのサービス開発をアジャイル
 で実施し、現在はKDDI DIGITAL GATEのスクラムマスター。\n
 大学までラグビー部だったためスクラム開発にラグビ
 ーメソッドを取り入れるのが趣味。\nなおポジション
 が違ったためスクラムは組んでいません。\n\n書籍情報
 \nタイトル\nアジャイル開発とスクラム 第2版 顧客・技
 術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメン
 ト\n著者\n平鍋 健児 著\n野中 郁次郎 著\n及部 敬雄 著\n
 その他情報\n\n形式：書籍 \n発売日：2021年04月07日\nISBN
 ：9784798167466\n定価：本体2\,000円＋税 \n仕様：四六・304
 ページ\n分類：開発管理 \n書影\n\n書籍を購入したい方\
 nお近くの書店、あるいは翔泳社の本のリンクより、各
 種ショップにてご購入ください。\n電子書籍もご購入
 いただけます。
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/814580?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
