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X-WR-CALDESC:コロナ禍とＤＸ（Digital Transformation）～コロナ
 禍の中で企業のＤＸは進んでいるのか？ＤＸの現状と
 課題～
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SUMMARY:コロナ禍とＤＸ（Digital Transformation）～コロナ禍の
 中で企業のＤＸは進んでいるのか？ＤＸの現状と課題
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81463
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nコロナ禍
 とＤＸ（Digital Transformation）\nコロナ禍の中で企業のＤ
 Ｘは進んでいるのか？ＤＸの現状と課題\n⇩御申込は
 こちら⇩\n特設サイトURL：https://ro-an-na.com/webinar_20210426/
 \n概要\nこんな方にオススメです！☆具体的なDXについ
 て知りたい☆具体的なAI活用について知りたい☆他の
 企業のDXがどこまで進んでいるのか気になる☆DXを推進
 しているがうまくいかない\n\n第一部　16:00〜16:30\n変化
 の時代に対応する新しい経営展開とは\n経済、サプラ
 イチェーンの国際化と共に、グローバルイシューとし
 て、気候変動対策、デジタル化、規制への対応などが
 日本企業に求められています。さらにコロナ禍は、こ
 れまでの働き方を大きく変える事になりました。大企
 業だけでなく、あらゆる企業が対応を求められる大き
 な外部環境の変化にどのように対応すべきでしょうか
 。海外や日本企業の事業戦略の見直しや対応事例をヒ
 ントとして、DXの捉え方、今後の事業の在り方を模索
 します。・世界の投資動向キーワード　　　　　　　
 　　・事業戦略の見直しや新しい考え方事例・DXは「
 課題」x「IT」　　　　　　　　　　　　　・テクノロ
 ジーの変化をチャンスと捉える考え方・Better late than ne
 ver.「まず始めてみましょう」\n\n第二部　16:30〜16:50\n
 人材難時代をDXで乗り越えるために\n未曾有の人口減少
 社会へと突入していく我が国では、昨今、DXという言
 葉が飛び交っていますが、DXとはそもそも何なのか？DX
 を推進することで何が変わるのか？具体例を基にご紹
 介します。・各国のAI導入状況　　　　　　　　　　
 　　・AIとは？・AIは人の仕事を奪うのか？　　　　　
 　　　・DXとは？・DXの意義、必要性、メリット　　　
 　　　  ・DXを推進する上でのよくある問題点・AIの特
 性を理解して活用する　　　　　　　・DXのロードマ
 ップ\n登壇者\n\n小野寺 隆\n国立研究開発法人　産業技
 術総合研究所人工知能技術コンソーシアム　九州支部
 リーダーベルズシステム株式会社　代表取締役\n埼玉
 県生まれ。子供の頃から起業家を目指し、九州大学経
 済学部を卒業後、地元のベンチャー企業に就職するも
 半年で退社。ITビジネスで創業し、九州大学をはじめ
 とする全国数十大学専門学校のモバイル学内掲示板シ
 ステムを開発・導入。その後、大企業から中小企業ま
 で、インターネットビジネス立ち上げやシステム開発
 を手掛ける。2013年、自然言語処理分野のシステム開発
 に注力。2016年、国立研究開発法人産業技術総合研究所
 の人工知能技術コンソーシアムの九州支部リーダーに
 着任。2018年、独自の自然言語理解AIをベースに質問回
 答人工知能「Roanna」を開発。専門分野は自然言語処理
 、テキストマイニング、PLSA（確率的潜在意味解析）。
 \n\n\n\n平藤 常夫\nベルズシステム株式会社　シニアコ
 ンサルタント特定非営利活動法人乳幼児家庭養育の会
 　理事特定非営利活動法人プライバシー保護教育推進
 研究所　理事\n京都市出身。京都工芸繊維大学工業短
 期大学部機械工学科（夜間）を卒業後、渡米し英語を
 学ぶ。帰国後、日本IBM、開発製造部門（当時）に所属
 。入社4年目に休職し、青年海外協力隊として、アフリ
 カ・ガーナで技術科教師として活動。復職後、組込機
 器、ITサービスの開発に従事。営業、マーケティング
 部門を経て、2007年12月に独立。独立後は、生産技術、
 品質管理、組込機器、セキュリティ（ISMS構築）、災害
 対策（BCP）のコンサルティングに従事。ベトナム製造
 業の品質管理、人材育成支援を行った後、国際協力機
 構の専門家として、ラオスに赴任。ラオス国立大学工
 学部ITプロジェクトに参画後、JICAラオス事務所におい
 て、民間連携を担当。日本企業の海外進出、現地企業
 との連携を推進した。その後、ベトナムのプロジェク
 トに参加した後、2018年デロイトトーマツ　ファイナン
 シャルアドバイザリーに所属しミャンマーのプロジェ
 クトに従事。 2021年4月に独立、ICT、STEAM、国際開発（
 産業振興、人材育成、気候変動）分野で活動中。\n\n\n
 参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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