BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オフライン / オンライン】AWS IoT入門ハンズ
 オン (センサーデータをAWSに送信しよう）
X-WR-CALNAME:【オフライン / オンライン】AWS IoT入門ハンズ
 オン (センサーデータをAWSに送信しよう）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:814722@techplay.jp
SUMMARY:【オフライン / オンライン】AWS IoT入門ハンズオン
  (センサーデータをAWSに送信しよう）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210424T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210424T130000
DTSTAMP:20260422T110926Z
CREATED:20210413T141441Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81472
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサを使
 ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気にな
 るけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく聞
 きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロトタイピ
 ング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイベントを
 企画しました。ハンズオンでは各種センサーをIoT化し
 、測定データをAWS IoTに送信します。さらにRulesを使い
 、測定データをDynamo DBに格納します。さらにそのデー
 タをOLEDディスプレイに表示するところまでカバーしま
 す。使用した開発ボードやブレッドボードはすべてお
 持ち帰りできますのでふるってご参加ください！\n\n今
 回のハンズオンでは各種センサーとして、ドアセンサ
 ー、光センサー、3軸加速度センサーを使用します。\n
 なお、時間内に完成できなかった方は次回以降のハン
 ズオンに再度無料で参加いただけます。また、本ハン
 ズオンはZoomを使ってのオンライン同時開催となります
 。お申し込み後、教材を発送いたします。 オンライン
 参加枠へお申し込みの方は、当日は予め郵送させてい
 ただいた教材を使ってハンズオンを行います。\nPayPal
 以外(PayPay、銀行振込)のお支払いも可能です。ご希望
 の場合はお申し込み前に一番下のお問い合わせ先にご
 連絡下さい。\n対象となる方\n\n\nAWS IoTに興味のある方\
 nIoTの迅速プロトタイピングに興味のある方\n各種セン
 サーに興味があり、使ってみたい方\nマイコンとセン
 サーの繋ぎ方やプログラミングについて知りたい方\n\n
 イベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成で
 す。\nレクチャー\n\n\nESP32、センサー、MQTT、AWS IoTを解
 説し、マイコン、電子回路、通信プロトコル、クラウ
 ドサービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御
 できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行い
 ます（日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソース
 コードの解説を行います。\nセンサーの接続方法や注
 意点なども具体的に解説します。\n\n\nハンズオン\n\n\n
 前半は、マイコンに各種センサーを接続し、実際に測
 定します。(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSを
 インストールし、AWS IoTへの接続を行います。\nドアセ
 ンサーや光センサーの測定値に応じて、LEDをOnOffしま
 す。\n後半では、ESP32にディスプレイを接続し、各種セ
 ンサの測定データを表示します。\n最後に各種センサ
 ーの測定データをAWS IoT経由でディスプレイに表示しま
 す。\n\n\n※使用した各種センサー、ディスプレイ、電
 子回路、ブレッドボード、ESP32開発ボードはすべてお
 持ち帰りいただけます。\n獲得できるスキル\n\n\nマイ
 コン(ESP32)の知識\n各種センサーとマイコンへの接続方
 法とプログラミング、注意点\nMQTTによるPublish/Subscribe
 の方法\nAWS IoTの基礎知識\nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使っ
 たIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物\n\n\n\n
 ハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです。定期
 的に最新化しています。）\n\n\nドアセンサ x 1\n\n\n光セ
 ンサ x 1\n\n\n3軸加速度センサ x 1\n\n\nディスプレイ x 1\n\
 n\nブレッドボード x 1\n\n\nジャンパーコード、LEDおよび
 抵抗等の部品一式\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) \n\n\nI
 oTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\
 n\n9\,800円（オフラインでご参加: 税込、テキスト・材
 料費含む）　\n\n\n11\,000円（オンラインでご参加: 税込
 、テキスト・教材費含む）　\nPayPal以外(PayPay、銀行振
 込)のお支払いも可能です。ご希望の場合はお申し込み
 前に一番下のお問い合わせ先にご連絡下さい。\n\n\nAWS
 アカウント\n\n\nノートPC（Mac、Windows）\n\n\nオフライン
 開催場所\n\nAkihabaraハッカースペース\n詳細はお申し込
 み確定後ご連絡いたしますが、JR秋葉原駅から徒歩5分
 の工作教室です。\n\nタイムスケジュール\n\n順番と内
 容は変わる可能性があります。\n\n\n \n  \n   時間\n   内
 容\n   備考\n  \n \n \n  \n   9:00\n   開場＆Zoom接続確認\n   \
 n  \n  \n   9:10 - 9:15\n   オープニング（完成版の紹介）\n 
   \n  \n  \n   9:15 - 9:20\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   9:20 - 10:20
 \n   レクチャー\n   \n  \n  \n   10:20 - 10:30\n   休憩\n   \n  \n
   \n   10:30 - 12:45\n   ハンズオン\n   \n  \n  \n   12:45 - 13:00\n
    質問・相談タイム\n   \n  \n\n \n\n\nIoTラボのワークシ
 ョップ一覧\n定期的に新しいワークショップが追加さ
 れます。\nワークショップにはジャンルと番号（易し
 い順に100番台から）がついています。\nジャンル\nIoT(
 電子工作、クラウド、プログラミングすべて含む）\nCS
 （クラウド、もしくはプログラミング、もしくは両方
 ）\nEECS（電子工作とプログラミング）\nME（工作）\n\n
 公開済み\nIoT 101　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを
 体感しよう）\nEECS 101　はじめての電子工作ハンズオン
 （パーツショップでは聞けない基礎の基礎）\nME 101　
 みんなの3Dプリンターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデ
 リングしてその場で3Dプリントしよう）\nCS 201　Alexaス
 キルハンズオン(Amazon Echo実機を使ったスキル開発）\nIo
 T 201　AWS IoTハンズオン (センサーデータをAWSに送信し
 よう)\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン（クラウド扇風機
 を作ろう）\nIoT 301　みんなのスマートホームハンズオ
 ン（WiFiスマートプラグを作ろう）\nIoT 302　みんなのス
 マートホームハンズオン（IoT防犯システムを作ろう）\
 nIoT 303　みんなのスマートホームハンズオン（IoT火災
 検知システムを作ろう）\nIoT 304　みんなのスマートホ
 ームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを作ろう)\nIoT 
 305　M5Stack Core2 x AWS IoT EduKitもくもく会\nIoT 401　Alexaス
 キルハンズオン(Echo実機からマイコンESP32を操作しよう
 ）\nIoT 402　Alexaスキルハンズオン(Alexa対応ハロウィー
 ンランタンを作ろう）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン(A
 lexa対応大気チェッカーを作ろう）\nEECS 502　みんなのAr
 duinoハンズオン（Arduinoで低温調理器を作ろう）\nIoT 601
 　Alexaスマートホームスキルハンズオン(Echo実機から家
 電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplifyハンズオン（認証
 付きWebアプリからMQTTでESP32を操作しよう）\nIoT 901　Alex
 a対応電子レンジを作る会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRac
 erハンズオン＆走行会\n\nリンク\n\nESP32 Resources \nESP32 Com
 munity \nAWS IoT EduKit\n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインタ
 ーネットにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個で
 、5年後年までにその数は倍の304億個まで増えるとされ
 ていました。\nこのような中、個人レベルでも実際にIo
 Tデバイスを作ったり使ったりすることを通じ、日本の
 IoTの活性化に貢献できればとの想いから、2007年6月にIo
 Tラボを立ち上げました。\nご要望に応じて法人様への
 出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッフ\n
 \nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米国の大
 学・大学院卒。博士課程での研究内容はFORTRANプログラ
 ムを使ったタンパク質X線構造解析。新卒で日本電子株
 式会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）入社後、電子顕微
 鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐在、I
 T企画等を経験。その後まい泉創業者の小出千代子氏の
 もとで住み込みとんかつ修行、オーランドのフライト
 スクール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール
 、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを経て株式会社安川電
 機入社。ITおよび新規事業企画（ベンチャー投資）を
 担当したのち、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017年5月に
 IoTラボを、2018年6月に品川ハッカースペースを立ち上
 げ。趣味は海外旅行と家電ハック。\nお問い合わせ先\n
 \nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅から徒歩5分（
 申込確定後詳細ご連絡）
URL:https://techplay.jp/event/814722?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
