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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81472
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント終
 了後、Zoomにて懇親会を予定しています。\nお時間のあ
 る方はぜひご参加ください！\nhttps://us02web.zoom.us/j/614714
 7233?pwd=d3EvYkVBR2NidThKRTVBSUh4Y1piQT09\nイベント概要\n本イベ
 ントはスリーシェイクのエンジニア有志による、SRE の
 ための勉強会です。\n業務を通して得た技術的な知見
 を共有し、SRE 業界を盛り上げていきます！\n第1回は現
 場で活躍するエンジニア2名と、スリーシェイク技術顧
 問の青山 真也氏のセッションを予定しています。\n皆
 様ぜひご参加ください！\nこんな方におすすめ\n\nSRE の
 技術情報をキャッチアップしたい方\nSRE 同士の交流、
 情報交換を行いたい方\nSRE に興味のある方\n\n配信\n当
 日は YouTube Live で配信を行います。以下のURLよりご参
 加ください。\nhttps://youtu.be/J3q5iDsUVHQ\n質疑応答につい
 て\n質疑は Slido (#srett01) で受け付けています。\n質疑の
 中から主催者がいくつかピックアップし、登壇者に代
 理で質問します。\nhttps://app.sli.do/event/slcmkrm6\nタイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\n内容\nSpeaker\n\n\n\n\n19:00 - 19:10\n配信
 開始 & Opening\n\n\n\n19:10 - 19:40\nKubernetes と Toil の削減に
 立ち向かう\n青山 真也\n\n\n19:40 - 20:00\nSRE への第一歩、
 PagerDuty × DataDog を使用した品質管理\n金子 雄\n\n\n20:00 -
  20:20\n負荷試験ツール Vegeta をラップした 結合試験自
 動化ツール 「結合さん」を作ってみた\n戸澤 涼\n\n\n20:
 20 - 20:25\nClosing\n\n\n\n\nセッション\nKubernetes と Toil の削
 減に立ち向かう\n\n青山 真也\n株式会社スリーシェイク
  技術顧問\nSRE のベストプラクティスの 1 つとして、Toi
 lを削減し、安定的に運用していくというものがありま
 す。\nKubernetes では Controller による機能拡張を行うこと
 で運用をモデル化し、こうした Toil を削減することが
 できます。\n本セッションでは、実際に SSL 証明書の期
 限をチェックする例を題材（仮）に、実際に Controller 
 を開発する流れについて紹介します。\n\n\n\nSRE への第
 一歩、PagerDuty × DataDog を使用した品質管理\n\n金子 雄\n
 株式会社スリーシェイク Sreake事業部\nシステムを運用
 するにあたって、品質管理は避けては通れない道です
 。品質管理について考える上で、SLO や SLI といった単
 語は知っているけど、具体的に何をすればいいのかわ
 からないという方は、多いのではないでしょうか。今
 回は DataDog と PagerDuty を使用して、どのように SLO や SL
 I を作成していくのかをお話させていただきます。\n\n\
 n\n負荷試験ツール Vegeta をラップした 結合試験自動化
 ツール 「結合さん」を作ってみた\n\n戸澤 涼\n株式会
 社スリーシェイク Sreake事業部\nマイクロサービスの開
 発を進める中、アプリのバージョン更新に伴いAPI仕様
 が変化し、「動かなくなる」等のデグレーションが発
 生し始めました。また手作業での結合試験により、少
 なくない工数を消費していました。\nそこで「いち早
 くデグレを検知したい」「手作業を減らしたい」とい
 う要望に応えるため，OSS の Vegeta，kubernetes-event-exporter 
 を用いてPod の起動検知、結合試験の実行、結果のチャ
 ット送信を行うツール「結合さん」を作ったのでご紹
 介します。\n\n\n\n行動規範 (Code of Conduct) について\n本
 イベントは、SRE に関連する技術について参加者と知見
 を共有するための場です。そのため、主催者を含む全
 ての参加者は下記ページに記載される行動規範に同意
 していただく必要があります。ご理解・ご協力をお願
 いいたします。\nhttps://3-shake.com/event-code-of-conduct/\nお問
 い合わせ\nイベントに関するお問い合わせ先はこちら
 です。\nsrett@3-shake.com
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