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X-WR-CALDESC:GaaS Study #1 ー平井大臣に聞く、デジタル庁が解
 くべき課題とITエンジニアの役割
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SUMMARY:GaaS Study #1 ー平井大臣に聞く、デジタル庁が解く
 べき課題とITエンジニアの役割
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81478
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画をYouTubeに公開しました！\nhttps://www.youtube.com/watch?v
 =0XcyxzzMTkQ\n開催内容\n「つくり手と、未来を拓く。」を
 ビジョンに掲げる Forkwell が今回お届けするのは「GaaS S
 tudy」。\nGaaSとは、Government as a Service、および Government a
 s a Startup の略称で、前者はソフトウェアとデータがク
 ラウド上に存在するサービスを提供する電子政府のこ
 とを表し、後者はデジタル庁発足を見据え、デジタル
 庁自身がスタートアップであることを標榜するために
 掲げられたコンセプトです。\nGaaS Study では、日本のデ
 ジタル化の担い手であるITエンジニアと、より良い日
 本を目指すための勉強会をシリーズ開催します。\n第
 一回では、YouTube Live を通じて、デジタル庁を推進する
 平井大臣へ、ITエンジニアが気になる話題を投げかけ
 、その後内閣官房 デジタル改革関連法案準備室の方と
 共に、より良い日本のデジタル化について考えます。\
 n第二回では、第一次公募をきっかけにデジタル庁に参
 画することになった方とともに、現場の課題感をオー
 プンに議論します。デジタル庁の成功に向けて向かう
 べき課題と、ITエンジニアがどのように貢献できるか
 について考えます。\n第三回については、追って企画
 を公開します。\n第1回 GaaS Study ー平井大臣に聞く、デ
 ジタル庁が解くべき課題とITエンジニアの役割\nKeynote
 ：平井大臣に聞く、デジタル庁が解くべき課題とITエ
 ンジニアの役割\n聞き手に「エンジニアリング組織論
 への招待」著者の広木大地さん、LayerX代表取締役CTOの
 松本さんをお招きし、平井大臣に「デジタル庁が解く
 べき課題とITエンジニアの役割」について掘り下げま
 す。※本パートのみ、事前収録したものを放送します
 。\n\n　平井 卓也 氏（@hiratakuchan）\nデジタル改革担当
 　情報通信技術（ＩＴ）政策担当　内閣府特命担当大
 臣（マイナンバー制度）\n香川県生まれ。上智大学外
 国語学部英語科を卒業した後、電通へ入社。2000年6月
 、第42回衆議院選挙で初当選。18年10月にIT・科学技術
 政策担当。19年10月に自民党デジタル社会推進特別委員
 長に就任し、20年9月にデジタル改革担当大臣に就任\n\n
 \n　広木 大地 氏（@hiroki_daichi）\n株式会社レクター取
 締役 / 一般社団法人日本CTO協会理事\n1983年生まれ。筑
 波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式
 会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技
 術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発
 部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた
 後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、
 技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして
 、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジ
 ニアリング組織論への招待～不確実性に向き合う思考
 と組織のリファクタング』が第6回ブクログ大賞・ビジ
 ネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい
 技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO
 協会理事。\n\n\n　松本 勇気 氏（@y_matsuwitter）\n株式会
 社LayerX 代表取締役CTO\n東京大学在学時に株式会社Gunosy
 入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身
 となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる
 。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を
 推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、
 ブロックチェーン、マネジメント、人事、経営管理、
 事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事
 に就任。\n　\n　\n　\nSession：デジタル庁設立に向けた
 対談\n内閣官房 デジタル改革関連法案準備室の方々と
 、引き続き、広木さん松本さんのお二人による対談企
 画です。\n\n　津脇 慈子 氏\n内閣官房 情報通信技術（I
 T）総合戦略室 デジタル改革関連法案準備室 企画官\n20
 04年、東京大学法学部卒業。同年に経済産業省入省（
 通商政策局通商機構部）。2010年から米コロンビア大学
 、英ケンブリッジ大学に留学。帰国後の2012年には金融
 庁へ出向（監督局保険課）。大臣官房政策審議室、商
 務情報政策局、中小企業庁経営支援部、商務サービス
 グループ政策企画委員、キャッシュレス推進室長を経
 て、現職。\n\n　髙田 祐人 氏\n内閣官房 情報通信技術
 （IT）総合戦略室 デジタル改革関連法案準備室 参事官
 補佐\n2014年経済産業省入省。入省以来、成長産業支援
 、エネルギー政策（再生可能エネルギーの最大限導入
 ・原発事故対応）、キャッシュレス推進（キャッシュ
 レス・ポイント還元事業の運営）に従事。直近は、大
 臣官房秘書課において新卒採用を担当。2020年秋よりデ
 ジタル改革関連法案準備室に招集され、デジタル庁の
 立ち上げに向けた法改正と採用・組織設計を担当して
 いる。\nイベント企画・進行\n 赤川 朗\n（@Akira_Akagawa）
 \n株式会社grooves General Manager Forkwell事業責任者\n2011年に
  grooves 新卒として入社し、セールスからキャリアをス
 タート。15年より Forkwell 事業部に異動し、マーケティ
 ング部門の立ち上げ、エンジニアチームのマネージャ
 ー、プロダクトマネージャーを経て、17年4月より Forkwe
 ll の事業責任者に就任。事業部ビジョンの浸透、セー
 ルス・プロダクト・エンジニア組織のマネジメントを
 主導。\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n19:30〜\nオープニング（5分）\n\n\n19:35〜\nKeynote（
 平井大臣 × 広木 大地さん・松本勇気さん）（25分）\n\
 n\n20:00〜\n休憩（サービス宣伝）\n\n\n20:05〜\n対談 Session
 （内閣官房 デジタル改革関連法案準備室 × ITエンジニ
 ア対談）（40分）\n\n\n20:45〜\n会場からの質疑応答（15
 分）\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安
 です。より参加者にご満足いただける形で各コンテン
 ツ時間が調整される場合がございます。\n参加方法\n今
 回のオンライン勉強会はYouTube Liveで行います。\nコメ
 ントや感想は Twitter、講演内容に関する質問は Slido へ
 お願いいたします。\n下記、各種URLよりご参加くださ
 いませ！\n\n▍オンライン配信会場\n　・YouTube Live\n　
 　 https://youtu.be/0XcyxzzMTkQ \n\n▍参加案内\n　・Slido 匿名
 質問ページ\n　　 https://app.sli.do/event/fd4hhmwy\n\n　・Twitte
 r ハッシュタグ\n　　 https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=Ga
 aSStudy \n\nなお、Twitterタイムラインと連動したリアルタ
 イムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの
 追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承
 くださいませ。\n配信中プログラムをご視聴いただく
 か、ライブ配信終了数時間後から再生可能になるアー
 カイブ動画をご視聴ください。\n留意事項\nご参加者の
 方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加
 にふさわしくないと判断させて頂いた方、特にハラス
 メント行為を繰り返す場合や悪質な場合など、明らか
 な迷惑行為であると判断できる場合には、発表の中止
 や視聴のブロックを主催者の裁量で行うことがありま
 す。また本イベントは、Twitter投稿を投影しますが、運
 営の判断で非表示とする場合があります。\n勉強会で
 のマナーについては、 行動規範マナー動画 in ScalaMatsur
 i 2016 という素敵な動画がありますので、ぜひご覧くだ
 さい。\n主催\n成長し続けるエンジニアのキャリアを支
 援する Forkwell \nハイレベルな IT/Webエンジニアのための
 転職求人サイト Forkwell Jobs \n\n配信協力\n\n天神放送局
 はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」こ
 とをミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコ
 ミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱
 意ある人に届けるために活動しています。\n\n
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