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X-WR-CALDESC:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜5＞
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SUMMARY:「量子コンピューティング　基本アルゴリズムか
 ら量子機械学習まで」を読む会｜5＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81482
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで」を１年かけてじっくり読む勉強会を行って
 います。\n開催方法\nSkypeを使ったオンライン勉強会で
 す。\n「参加登録」か、下記の「Slack」により開催案内
 を共有します。\n会の目的からすると双方向コミュニ
 ケーションや質問のしやすさを考えて少人数（７名程
 度）での募集を開始しますが、一緒に読みたいという
 方が多くいらっしゃるようであれば、応募数に応じて
 募集枠を広げておきます。\n今回範囲\n「4.2 量子化学
 計算」  \n教科書\n量子コンピューティング 基本アルゴ
 リズムから量子機械学習まで\n著者 情報処理学会 出版
 委員会 監修、嶋田 義皓 著\n定価 本体3\,200円＋税\nISBN 
 978-4-274-22621-2\n発売日 2020/11/09\n発行元 オーム社\n\n\n\n
 第1章　なぜ量子コンピュータ？\n第2章　量子コンピュ
 ータの基本\n第3章　量子計算の基本パッケージ\n第4章
 　量子アルゴリズム\n第5章　NISQ量子アルゴリズム\n第6
 章　量子コンピュータのエラー訂正\n第7章　量子コン
 ピュータのプログラミング\n第8章　量子コンピュータ
 のアーキテクチャ\n第9章　量子コンピューティングで
 ひらく未来\n\n\n\n開催予定\n2021/01/20　｜ 1＞「2.1 量子
 ビットとは？」〜「2.4 コピーとテレポーテーション」
 \n2021/02/17　｜ 2＞「2.5 補助量子ビットと逆演算」〜「2
 .8 もっと一般の量子状態を扱うには…」\n2021/03/17　｜ 
 3＞「3.1 量子計算の基本戦略」〜「3.5 振幅を上手に使
 う」\n2021/04/14　｜ 4＞「3.6 量子力学をシミュレーショ
 ンする」〜「4.1 素因数分解（ショアのアルゴリズム）
 」\n2021/05/12　｜ 5＞「4.2 量子化学計算」\n2021/06/16　｜ 
 6＞「4.3 検索と最適化」〜「4.4.2 量子コンピュータで
 逆行列を高速に求める」\n2021/07/14　｜ 7＞「4.4.3 さま
 ざまな量子機械学習アルゴリズム」〜「4.4.6 量子主成
 分分析」\n2021/08/18　｜ 8＞「4.5 計算複雑性理論と量子
 アルゴリズム」\n2021/09/15　｜ 9＞「5.1 エネルギー最小
 化問題として解く」〜「5.2 時間発展シミュレーション
 をバイパスする」\n2021/10/13　｜10＞「5.3 パラメータ付
 き量子回路による機械学習」\n2021/11/10　｜11＞「6.1 符
 号化と論理ビット」〜「6.4 量子誤り訂正符号の標準的
 な作り方」\n2021/12/08　｜12＞「6.5 トポロジカル符号は
 奇妙なアイディア？」〜「6.6 論理ゲート操作を作ろう
 」  \nSlack\n開催案内や情報交換の場として。\nSlack OpenQL
 \n現在Slackはメンバーからの紹介か、運営からの招待で
 ご参加頂く形をとっております。\n参加をご希望され
 る方は、管理者(project-admin at-mark openql.org)[at-mark を @ に
 置き換えたアドレス]まで「登録用メールアドレスを本
 文に記載のうえ、 タイトルに「OpenQL Slack参加希望」と
 して」ご一報ください。\n遅くとも翌日までにはご招
 待します。\n登録用メールアドレスで受信したINVITEメ
 ールにあるURLから必ずSlackにアクセスしてください。
 それで登録完了です。\nもし、INVITEメールが届かない
 などの不備がありましたら、管理者まで気兼ねなくご
 連絡ください。
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