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X-WR-CALDESC:第3回 DXを一歩進める春の勉強会　〜アジャイ
 ル開発でのものづくりとは？〜
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 ル開発でのものづくりとは？〜
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SUMMARY:第3回 DXを一歩進める春の勉強会　〜アジャイル開
 発でのものづくりとは？〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81486
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nあなたの組
 織のDXは進んでいますか？\n\nDXに取り組もうとして、
 こんな問題に直面していませんか？\n\n\nDXへの取り組
 みを始めたが、進めづらい。\n計画やロードマップは
 作成したが、なかなか実行に移せない。\nなにから手
 をつければいいかわからない。\nそもそもDXがなにかわ
 からない。\nどんな人材や体制が必要なのかわからな
 い。\n\n\n私たちレッドジャーニーは、DX推進支援を通
 して、これらの問題に直面している組織に数多く遭遇
 してきました。\nこうした問題はなぜ起きるのか、ど
 うすればよいのか、という切り口がDXの取り組みを進
 めるヒントになります。\n\nアジャイル開発でのものづ
 くりとは？\n\n今回の勉強会シリーズでは、組織の経営
 から現場までが一致団結してDXを進めていくためのカ
 ギを学ぶものです。\n\n第3回目ではアジャイル開発に
 ついて、入門編から丁寧に、みなさまと学びたいと思
 います。\nDXを進めるためにはプロダクトづくりが必要
 です。そのプロダクトをつくる方法として選ばれるア
 ジャイル開発とはいったいどういったものなのか、ど
 うやって進めていけばいいのかをお伝えします。\n\n質
 疑応答の時間も設けております。みなさまの組織が、
 現在どのような壁に直面しているのか、経営から現場
 まで組織内での役割を問わず、お話ししたいと考えて
 いますので、ぜひ当日質問をお寄せください。今より
 一歩でもDXが進むきっかけになれば幸いです。\n\nDXと
 いう旗印のもとで経営と現場が同じ方向を向いている
 この機会は、これまでの環境を変えていくための大き
 な実行の機運です。この好機を活かしていくために必
 要なことを、お伝えします。\n\n内容\n\n\nアジャイル開
 発とはなにか？\nどうやってアジャイル開発を進める
 か？\nQ&A\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\nDXを推進したい組
 織の経営層\nDXを推進する現場の担当者\nDXを推進する
 組織を立ち上げようとしている・立ち上げた人\nDXに取
 り組み中だが、現場と目線が揃わずうまくいっていな
 い管理層・経営層\nそのほか、DXに関わる方\n
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