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X-WR-CALDESC:エッジAIへの道　FPGA(CPLD)体験勉強会　Intel　DE1
 0-Liteいじってみよう
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SUMMARY:エッジAIへの道　FPGA(CPLD)体験勉強会　Intel　DE10-Lit
 eいじってみよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81496
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n趣味の電子
 工作の世界としては一番ぶち抜けてるFPGAを体験しませ
 んか？　エッジAIにつながる勉強会だと思うんですす
 ・・・・\n\nGCPでクラウドでなんか学習させるのもAIな
 んですけど、\nモノに組み込んでオリジナルなエッジAI
 作ってワンチップでやってみたいって人もいませんか
 ね・・・、\nGPUも一つの選択肢・・・ですけど、ワン
 チップでなんか作るならFPGAじゃない？\nGPUと違って熱
 出さないし実用ではこっちの方が話題だよね・・・と\
 nGPUボードでJetson買っちゃった人はとことんそっちで行
 くでしょうけどもう少し違う切り口で\nFPGAもいいんで
 ない・・・でもC言語でないし、お試しで買うのは高い
 し・・・何台もお貸しできるほどお安くないし・・・
 ・\n\nFPGAというのはANDとかORとかメモリに使われるフリ
 ップフロップのようなデジタル論理素子を開発環境上
 （PC上）\nで組み合わせ設計して、それを書き込むと設
 計者の目的に沿ったLSIの試作品が出来上がるチップで
 す。\n（何のこっちゃ・・・と思うかもしれませんね
 。説明しにくい＾＾　とにかく自分専用のオレオレ論
 理回路が仕込まれた部品を好きなように作れる不思議
 なチップです。世間ではこれでAIの推論機つくろうっ
 て話が普通にされています。）\n\n話題になって久しい
 のですがFPGAはすごくハードウェア屋さんの領域によっ
 ているガジェットです。だからソフトウェア技術者に
 は敷居が高く見えるようです。\nでもね。ハードとソ
 フトにまたがる知識がこれからのブレークスルーに重
 要だと思うのです。てかIOTってそういうもんじゃない
 ですか。。。だからしばらくソフトウェア技術者であ
 る私は勉強してました。\nちょっとしたハンズオンで
 一日講座行ってもなかなかわかるもんでない・・とわ
 かった。しかしものすごい可能性秘めてる。\n勉強し
 たくてもFPGAのハードベンダーや商社の入門講座は5万
 円とか普通。個人のこれから挑戦する人にはとにかく
 内容もコストもハードル。\n\nIntel社のFPGAに限定します
 が（個人でややしょぼいＰＣでもなんとか開発できる
 からです。Xillinx社のボードは重い）\nAI実装まで一気
 にとはいきませんが使い方と回路の書き込み方くらい
 理解できるように\n配置配線とかソフトCPUなどのXillinx
 社製品とも共通な概念をしっかりご説明しながら\n実
 際に開発の流れと回路書き込みを体験できるお安い講
 座を実施します。\n\nご参加の方でのちに自分のＰＣか
 らINTELのボードを買って\n今回の勉強で試した回路のソ
 ースコードを書き込めるように\n事前にIntelの無償版開
 発環境QuartusPrime-liteというソフトをインストールして
 いただきます。\n\n開発途中はボードがなくても操作で
 きて練習及び実際買うとしたらこんな風に開発するの
 か・・・という\nイメージつかむのによいので\nまだそ
 こまでFPGAで開発するかわからないという方もできれば
 いったんインストールして\nご自分のＰＣで体験して
 ください。\n（＝インストールしたくない。11GBくらい
 あるので重そうだしという人は来て座学になります\n
 　講師のパソコン見ながら順番に触ってもらうなどは
 なるべくやってみますが、結構手を動かしていろいろ
 作る予定です。）\n今回は私のFPGA/CPLDボード２つ（MAX10
 チップのDE10-LiteとCQ出版で作成されたMAX５チップで作
 られたやや貧弱なボード）を\nみなさんにお貸ししな
 がら進めます。\nだいぶつまずきながらではあります
 が高額の外部講座にいろいろ自腹でいって頭ひねりな
 がら理解したのでソフトウェア技術者が理解しずらそ
 うなところは押さえてるのでないかと思います。たぶ
 ん初心者がほんとに入門するなら僕のとこ来た方が安
 くてわかりやすいです＾＾\n以下のようなタイムテー
 ブルで勉強会します。\n【ハンズオンの説明/実習アジ
 ェンダ】\n■場所　銀座線田原町至近（浅草エリア）
 のレンタルスペース　なごむ\n■Timeスケジュール\n\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n\n\n11:00 - 11:30\n受付＆各自のPCにデバイ
 スドライバ(usb-blaster)導入\n\n\n11:30 - 11:35\n主催者＆参加
 者の自己紹介\n\n\n11:35 - 13:00\n本日の講座のカバー範囲
 の説明・デジタル回路速習　組合せ回路・演習：ANDとO
 Rを抵抗とダイオードで作ってみよう・デジタル回路速
 習　順序回路・演習：タイミングチャート・74シリー
 ズとチップ・FPGAの開発フローとチップ端子説明（これ
 が分かればどのチップも同じに見える）・DE10-Liteの端
 子と接続先・某MAX2ボードの端子と接続先・ソフトコア
 プロセッサとハードコアプロセッサ(お話だけ・・・Mic
 roblaze／NiosⅡ／RISC-V）\n\n\n13:00 - 14:00\nお昼休憩　近く
 で食べてこられても、お持ち込みお弁当などもOK\n\n\n14
 :00 - 16:30\n・74部品ポトリベタリで設計演習・1:スライ
 ドスィッチとLED連携・2:スライドスィッチ（2進数）を1
 0進化して７SEG表示・3:ANDつかってBNNもどき作ろう・4:
 タイマー使ってLEDウェーブ作ろう・VHDL書き方とその実
 際の説明と演習\n\n\n\n※なお１７時まで延長が可能な
 ように場所は借りています。追加ご質問などはお受け
 できますし、時間足りなかったらある程度メールでも
 後日も含め、質疑応答します。\n【今回利用する開発
 ボードDE10-LITEについて＆ボードお持ちいただける方は
 優待します。】\nDE10-LITEというのは台湾のTerasicという
 会社が出しているボードで\nintel（旧Altera）のFPGAボー
 ドではかなりよく売れていていくつか日本語での書籍
 も出てます。\n\n値段は13000~15000円くらい。(学生さんな
 らもっと安く買える）\n7SEGとかスライドスィッチとか
 タクトスィッチ、LED、加速度センサなどがたくさん仕
 込まれていて\nArduinoと同じピン配置のGPIOがついてます
 。\n（ArduinoUNO用のシールドがとりあえず乗ります＝使
 えるようにするにはArduinoよりはハードル高いけど）\n\
 nこれに対してXillinxのFPGAの主流のボードはPyNQとかハー
 ドウェア記述以外のところはPythonでいじれたりして一
 見簡単そうなものもあるんですが、そもそも開発環境
 が重いし、入門機でもARMマイコンと密接につながった
 （だから性能はいいんだけど）SoCというチップを採用
 してるので勉強しずらい。・・・のです。\n\n今回はDE1
 0-LITEともう一つ私が所有してるちょっと変わったMAX5と
 いうスペックが少し劣るチップのボードを二つお持ち
 します（MAX5のボードはFPGAチップが外せます。開発し
 たものを自分の工作に組み込めます。名前がわからな
 いですがCQ出版さんの講座に行ってお土産でもらえま
 した。）。\nどちらのボードでも開発のイメージが同
 じになるように資料を作ります。というよりどのFPGAチ
 ップやボードも同じに見えたら参加者が開発フローを
 理解したということだと思います。\n\nほんとうは参加
 者みなさんに一台ずつ同じハードをお貸しして体験し
 てもらえればいいのですがそうもいかないのでハード
 所有している方は優遇します。ほかの参加者に貸して
 いただけるという前提で。\nお持ちいただくボードはSo
 Cでない（FPGAのみの）チップのものであればDe10-Liteで
 なくても構いません。千円お引きします。もし買って
 しまったけど使いこなせてない・・・という方いたら
 まさに優遇する参加者です。\n（事前に機種教えてく
 ださい・・・。端子にどんな部品がつながってるか調
 べます。MAX5かMAX10が助かります。開発環境がMAX2だと古
 くて対応してないので。またあまりに高性能な機種は
 こっちも使いこなせないかもというのと壊したら絶対
 弁償できないので遠慮します＾＾）
LOCATION:レンタルスペース＆カフェ　なごむ 東京都台東
 区寿2丁目10番11号(仙石ビル3F)
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