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X-WR-CALDESC:QuaSTom高品質ソフトウェア技術交流会 総会・202
 1年度第1回例会
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SUMMARY:QuaSTom高品質ソフトウェア技術交流会 総会・2021年
 度第1回例会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81515
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■■■━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━\nQuaSTom高品質ソフトウェア技術交流会 202
 1年度第1回例会  https://www.quastom.gr.jp/　◆日時：2020年5
 月11日（火）19:00～22:00 (開場 18:50) (懇親会 22:30まで)　
 ◆場所：各自好きな場所　◆テーマ：総会 ＆ 講演「
 アジャイルで効果を上げるためのポイント」\n■■■
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━\n【1】プログラム【2】出欠のご連絡
 【3】参加資格【4】当日のご案内【5】2021年度例会の開
 催予定【6】会員共通MLの登録・変更・削除について\n
 ■■【1】プログラム\n第1回例会（19:00～22:00）\n　19:00
 ～19:05 オリエンテーション　19:05～19:50 総会　19:50～20:
 00 小休憩＆例会準備　20:00～21:30 第1回例会　　　　　
 　　 講演「アジャイルで効果を上げるためのポイント
 」　　　　　　　 （講師：吉羽　龍太郎氏）　21:30～2
 2:00 質疑応答　22:00～22:30 懇親会（インターネット飲み
 会）（※任意参加）\n◆ 講演内容\n　<テーマ>　アジャ
 イルで効果を上げるためのポイント\n　今回は、アジ
 ャイルで有名な「吉羽 龍太郎さん」をお迎えし、　ア
 ジャイル開発をどのような考え方で取り組めば、ソフ
 トウェア開発の様々な問題が　解決できるかについて
 ご講演いただきます。\n　例えば...　　・実際にはユ
 ーザーに使われない機能を開発してしまう無駄をなく
 すにはどうすればいいか。\n　　・ユーザーが満足す
 る高品質なソフトウェアを届けつつ、　　　開発側の
 ビジネスを拡大するにはどうすればいいか。\n　　・
 過去の資産をもとにソフトウェア追加開発してバージ
 ョンアップをするような　　　従来型ソフトウェアに
 も関わらずアジャイル開発が指定された場合、　　　
 どのように進めればよいのか。\n　その上で、　　・
 アジャイル開発で効果を上げるためには、どのような
 ポイントを押さえればよいのか。　　・スプリントを
 回すときの留意点とは何か。　　・それに対してアジ
 ャイルで失敗するパターンはどのようなものか。　　
 　などについて、詳しく語っていただきます。\n　ソ
 フトウェア開発には欠かせない学びの詰まった90分の
 講演です。　ぜひご期待ください。\n◆ 講師のご紹介\
 n　吉羽 龍太郎（よしば りゅうたろう）\n　株式会社
 アトラクタ Founder兼CTO / アジャイルコーチ。　　アジ
 ャイル開発、DevOps、クラウドコンピューティングを中
 心としたコンサルティングや　トレーニングに従事。
 野村総合研究所、Amazon Web Servicesなどを経て現職。\n　S
 crum Alliance認定チームコーチ（CTC） / 認定スクラムプロ
 フェッショナル（CSP） /　認定スクラムマスター（CSM
 ） / 認定スクラムプロダクトオーナー（CSPO）/　認定
 スクラムデベロッパー（CSD）。　Microsoft MVP for Azure。\n
 　著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』（翔泳社）など、訳書
 に『スクラム実践者が知るべき97のこと』　『プロダ
 クトマネジメント』『みんなでアジャイル』『レガシ
 ーコードからの脱却』『カンバン仕事術』（オライリ
 ー・ジャパン）、　『ジョイ・インク』（翔泳社）な
 ど多数。\n　Twitter：@ryuzee ブログ：https://www.ryuzee.com/\n
 ◆Web会議参加方法\n　Web会議はZoomを利用して行います
 。　（※ Zoom URLは別途ご案内します。）\n　※通信代
 は参加の皆さんの負担になります。　　資料の共有の
 ため画像を伴うので通信量が大きくなります。　　LAN
 回線またはWi-Fiの使用をお勧めします。\n◆懇親会\n　
 ・例会終了後、ご希望の方はそのままWeb会議にてイン
 ターネット飲み会を行います。　　 飲み物等はご自身
 でご用意ください。\n■■ 【2】出欠のご連絡（受付中
 ！）\n　今回も「TECH PLAY」を利用して出欠確認します
 。以下のURLにアクセスして、ページの　一番下にある
 「イベントに申し込む」をクリックします。次のペー
 ジでアドレスを登録していただいた上で、　出欠連絡
 をおねがいします。　（アドレスの登録は今回１回の
 みです。Facebook、Twitter、Google等の登録でも大丈夫です
 ）\n　< https://techplay.jp/event/815152 >\n■■ 【3】参加資
 格\n◆高品質ソフトウェア技術交流会会員\n　入会申込
 はQuaSTomホームページで >> https://www.quastom.gr.jp/\n◆お試
 し参加\n　QuaSTomへの入会をご検討の方を、"お試し参加
 "にお誘いください。　　# お試し参加は一生に1回だけ
 です■■ 【4】当日のご案内\n　https://zoom.us/join　から
 ミーティングIDを入力して「参加」をクリックすると
 、ツールのインストールが始まります。　すでにZoomの
 ミーティングクライアントソフトをお持ちの方はそち
 らから参加してください。　名前は識別できるよう漢
 字のフルネームを入力してください。\n■■ 【5】2021
 年度例会の開催予定\n　　第1回　　5月11日　　定時総
 会　　　　　　　　　　　　講演「アジャイルで効果
 を上げるためのポイント」　吉羽龍太郎氏\n　　第2回
 　　7月20日　　会員企画　　　　　　　　　　　　「
 ワークショップの作り方」　　　　第3回　 10月未定　
 　「データサイエンス」または「メトリクス関係」の
 講演を企画中\n　　第4回　 12月14日　　会員企画　　
 　　　　　　　　　　「機械学習ってなんだろう？ ～
  Pythonを使ってやってみよう！ ～」\n　　第5回　　1月-
 2月　　QuaSTom 30th Anniversary例会　　　　　　　　　　　
 　これまでの30年を振り返り、今後のQuaSTomについて語
 るとともに　　　　　　　　　　　　人材開発に関す
 る特別講演を企画中\n　　第6回　　3月未定　　分科会
 ・勉強会報告、今年度の振り返りと来年度活動計画の
 議論\n■■ 【6】会員共通MLの登録・変更・削除につい
 て\n　会員共通MLの登録・変更・削除は幹事会で行って
 います。　アドレスの変更等がありましたら下記お問
 い合わせ先までご連絡ください。\n■■■ お問い合わ
 せ先 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
 ■\n高品質ソフトウェア技術交流会　平山、石原〒166-0
 003 東京都杉並区高円寺南1-2-1 日科技連・東高円寺ビル
 TEL.03-5378-9813 FAX.03-5378-9844QuaSTomホームページ <https://quast
 om.gr.jp/>\n━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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