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X-WR-CALDESC:宇宙ビジネス最前線！衛星通信システムの構
 築法とは？
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 築法とは？
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SUMMARY:宇宙ビジネス最前線！衛星通信システムの構築法
 とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81523
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n宇宙ビジネ
 ス最前線！衛星通信システムの構築法とは？\n概要\n近
 年より身近になり拡大している宇宙ビジネスにおいて
 最も重要なインフラである人工衛星は無線通信無くし
 て利用できません。この特殊な環境で用いる無線通信
 は人工衛星を打上げる前に実施できる検証は制限があ
 るため、開発時の計算機シミュレーションは非常に重
 要です。\n開発後においても、予期せぬ振る舞いの原
 因究明や補正には、開発時に使用したシミュレータが
 威力を発揮します。\n本Webセミナーでは、人工衛星と
 の通信における軌道上の位置関係によるRFレベル及び
 リンクレベルのシミュレーション、GPSやDVB-S2/SXなどの
 波形発生、そして実装用のC/C++コード生成についてご
 紹介いたします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n2021年5月19日　13:30~14:00\n開場 (セッション参
 加開始可能)\n\n\n2021年5月19日　14:00~14:30\n講演\n\n\n2021年
 5月19日　14:30~14:40\n参加者とのQ&A\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n田
 中 明美 MathWorks  Japan シニアアプリケーションエンジ
 ニア\n通信システム、信号処理、画像処理、およびHDL
 の実装に注力し、電子情報通信学会/スマート無線研究
 会(SR)の幹事団も務める。\nMathWorks入社前は、セルラー
 システムのLSI/FPGAの設計をしており、当時世界初の機
 能を実装した経験などを持つ。また、書籍「MATLAB/Simuli
 nkとモデルベース設計による2足歩行ロボット・シミュ
 レーション」の著者の一人でもある。\n\n\n参加対象者\
 n\n衛星通信のシステムアーキテクチャ設計担当者\n衛
 星通信システムの開発に携わる技術者\n衛星通信サー
 ビスの運営に携わる技術者\n衛星通信サービスを利用
 される企業\n\n参加費\n無料\n
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