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X-WR-CALDESC:DXプロジェクトが越えなければいけない3つの
 壁　~第1回データドリブンってなに？~
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 壁　~第1回データドリブンってなに？~
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SUMMARY:DXプロジェクトが越えなければいけない3つの壁　~
 第1回データドリブンってなに？~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81523
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n皆様へのメ
 ッセージ\n昨今、多くの企業では「モノ」から「コト
 」への変革を求められています。 その理由としては、
 顧客の行動が従来から変化していることが挙げられま
 す。\n・従来の顧客の行動\n①高品質なモノを長く使い
 続ける\n②不満があっても、すぐには別のものに交換
 ができない。（減価償却などの観点）\n・これからの
 行動\n①サービスを利用した分だけ支払う。（価値に
 対する支払い）\n②利用して不満があれば解約する。\n
 上記のような顧客の行動変化に対し、我々は、CX（顧
 客体験価値）とサービス提供プロセス（顧客がサービ
 スを利用した後の価値提供）が競争力の源泉になると
 考えており、今後重視すべきポイントは、顧客のアク
 ティブティを全社横断で可視化し、顧客中心の組織、
 業務プロセス、システムへ変革していくことと考えて
 おります。\n本セミナーでは、ビーエスピーソリュー
 ションズが実際にお客様と取り組んでいる経験を活用
 し、データドリブンな経営を実現するための手法につ
 いて、ご紹介させて頂きます。\n※配信URLは、申込者
 に対しイベント詳細ページ上にて当日までに表示され
 ます。\n※本セミナーは、4回のセッションを設ける予
 定となりますので、随時、今後のセッションはご案内
 をさせて頂きます。\n【こんな課題ありませんか】\n・
 営業とサービスが見たい情報・角度が異なり、顧客の
 情報が分断されている\n・DXの取り組みが顧客中心の視
 点になっていない\n・クロスセル、アップセルを実現
 したいが事業間の連携がうまくいかない\n・現在の基
 幹システムが今のビジネスモデルを追従していない\n
 【こんな方にお勧め】\n・DXの必要性は理解できるが、
 具体的にどのようなことに取り組めば良いかが分から
 ない\n・データを元にした意思決定を行う組織にした
 いが、具体的にどのようなことに取り組めば良いかが
 分からない\n・これからビジネスをサービス化してい
 くことを検討されている\n・自社でDXの取り組みを行っ
 ているが、現在の取り組みが不十分だと感じている\n
 【全4セッションの内容】\nテーマ：データドリブン経
 営を目指すための取組むべき課題\n1日目：潮流、課題
 ・問題提起、DXコンセプト、我々の取組み\n2日目：セ
 ールスとサービスの連携\n3日目：MDM・DataHub\n4日目：エ
 ンタープライズサービスマネジメント\n※2日目以降は
 、順次お申込みサイトを公開させて頂きます。\n～我
 々について～\n・株式会社ビーエスピーソリューショ
 ンズ　https://www.bspsol.com/\n・株式会社データ総研　https:
 //jp.drinet.co.jp/\n登壇者\n\n株式会社ビーエスピーソリュ
 ーションズ　DX推進部　八木田　健太郎\nITコンサルタ
 ントとして、金融業のFISC安全対策基準を元にしたIT規
 程文書の作成、情報セキュリティ・ポリシー策定支援
 、ISO認証（ISO9001認証、ISO20000認証）の取得/適用範囲拡
 張支援およびISO認証を活用した運用プロセス改善を実
 施。 その後、ホールディングス企業のIT部門に籍を置
 き、グループ各事業会社へのITサービス提供最適化を
 目的としてサービス デスク設立、業務標準化および各
 事業会社へのITサービス提供を担当。近年は、全社横
 断のデジタルトランスフォーメーションにおけるPMO支
 援や、CX改善を目的としたシステム刷新、防災ICTやIoT
 サービスにおける商品化プロジェクトにおいて、計画
 策定およびプロジェクトマネジメントを担当。\n\n株式
 会社JOIN　代表取締役社長　小渕　淳二\n国内大手電機
 メーカー、外資系ICTサービスプロバイダ、国内コンサ
 ルティングファームを経て、2018年に ITコンサルティン
 グ会社を創立。 ITIL®やTIPA®、IT4IT™、COBIT®、VeriSM™、
 SIAM®、IT-CMF™、TOGAF®など のフレームワークと、ドラ
 ッカーやポーターのマネジメント理論、「７つの習慣
 」の普遍的な原則などのベストプラクティスを組み合
 わせた、革新的で実践的なマネジメントアプローチと
 デザイン思考による組織変革やイノベーション創生、
 デジタルトランスフォーメーションの実現を得意とす
 る。 連絡先：https://www.facebook.com/JapanOpenInnovationNetwork/\n
 \n株式会社ビーエスピーソリューションズ　DX推進部　
 長谷川 齊亮\n株式会社ユニリタに入社後、8年目まで営
 業職に従事。4年間で約20社の新規契約を達成。 その後
 、営業リーダーを務め、2019年10月に株式会社ビーエス
 ピーソリューションズに異動。 異動後は、主にコンサ
 ルティングに関する営業活動を2020年7月まで実施し、
 営業プロセスの見直し、 案件管理の確立などを実施。
  2020年8月からは医療機器業界の構成管理導入のPLとし
 て参画。要件定義、基本設計、運用設計、などを実施
 。\n\n注意事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい\n
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