BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Elixir Digitalization Implementors #4：OSSお披露目会
X-WR-CALNAME:Elixir Digitalization Implementors #4：OSSお披露目会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:815297@techplay.jp
SUMMARY:Elixir Digitalization Implementors #4：OSSお披露目会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210422T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210422T210000
DTSTAMP:20260424T053614Z
CREATED:20210419T220354Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81529
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はフルリモート開催で、イベント申し込みをすると本
 ページ上部に出てくる「参加者への情報」欄にて、参
 加方法などをご案内します\n「Elixir Digitalization Implemento
 rs」とは？\n「Elixir Digitalization Implementors」、略称「EDI
 」は、「Elixir実装の芽」をみんなで愛でるコミュニテ
 ィです\nそうした芽から、「身近な仕事や生活をElixir
 でデジタル化して、良くしていこう」というのが、こ
 の会の狙いです\nそんなEDIのLT（Lightning Talk）会は、様
 々な「Elixir実装の芽」、つまり、みなさんがElixirで作
 ったもの（個人、仕事、もくもく会、技術書典などを
 問わず）をスライド無OKの気軽なLTで共有し合い、みん
 なで一緒に愛でる会です（スライドでの発表もOKです
 ）\nZoom接続さえできれば、本人でも、SnapCameraでも、2D
 アバター／3D（VR）アバターでも、お好きな姿・形（18
 禁はお断り）でご参加OKの、「対面」と「アバター」
 が混在する「未来指向の技術コミュニティ」…司会もV
 Rアバターです\n閉会後の「お茶会」では、「Elixirのこ
 ういう話を聞きたい」をアルケミスト（Elixir経験者）
 に聞いたり、本会では聞けなかった突っ込んだ話、現
 場のリアルなんかを、登壇者や参加者とワイワイする
 時間帯もあります\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n発表者\
 n内容\n\n\n\n\n19:30-19:45\n FLICK＋piacere\nカンパイ挨拶、会
 の趣旨説明、Zoom練習（記念撮影）\n\n\n19:45-19:55\n koyo-mi
 yamura\n「Shotrize」のコード生成Mixタスクの実装について
 \n\n\n19:55-20:05\n the_haigo\n「Nx」と「Axon」を触ってみた話
 \n\n\n20:05-20:15\n torifukukaiou\nITエンジニアが未来を創る 
 ～ DXを推進する技術者の役割\n\n\n20:15-20:25\n（全員）\n
 ディスカッションタイム\n\n\n20:25-20:35\n kikuyuta\nFA関係
 技術のオープンソース化計画\n\n\n20:35-20:45\nKenkoYoshitomi\
 n小粒ユーティリティ「Smallex」のOSS活動を共有します
 ！\n\n\n20:45-21:00\n piacere\nExpress／PHP並にお気軽Web／API開
 発OSS「Shotrize」ライブコーディングHMDかぶってNeosVRか
 ら高速Web＆API開発お届けするよっ！\n\n\n21:00-22:00\n（全
 員）\nお茶会 ＆ 「Elixirのこういう話を聞きたいっ！」
 タイム（適宜、流れ解散です）\n\n\n\n持ち物\n\n【最重
 要】この会は、カンパイスタートの緩い会なので、お
 酒とお菓子、ご飯の準備を各自お忘れなく(^o^)\nイベン
 ト申込後、本ページ上部に出てくる「参加者への情報
 」欄をご覧いただき、事前参加準備をお願いします\n
 事前にElixir／PhoenixをインストールしたPCをお持ちいた
 だくと、発表内容をその場で試したりできるかも\n「El
 ixir実装の芽」をみんなで愛でるので、批判精神や完璧
 主義は、くれぐれも持ち込まないようお願いしますm(__
 )m\n\n「Elixirって『関数型言語』でしょ？仕事では使え
 ないんじゃないの？」\n一般的に「関数型言語」と言
 えば、言語の習得が難しく、組織として選定しづらい
 イメージがありますが、Elixirは、言語仕様や構文がシ
 ンプルかつ簡単なので、「育成や習得の容易性」を切
 り捨てること無く、関数型のメリットも享受できます\
 n「Elixirならでは」のメリットは、以下の通りです\n\n
 習得がカンタンで、ムダな記述も無いため、プログラ
 ミング経験が無い入門者・初級者に、実は向いている\
 nデータや処理を、上から下、左から右の自然な流れで
 書ける「パイプ」が直感的でイイッ\nJSONパースが得意
 なので、Google APIやBacklog API等、様々なWeb APIとの連携に
 とても強い\nマルチコアCPUを簡単にフル活用できる\nデ
 ータ変換とバイナリデータ検索に特化しているので、
 ファイルヘッダ解析やIoT／ドローン制御にも向いてい
 る\n長期間の安定運用を実現してきた「Erlang VM」の元
 で動作する\n変数の形や値で「パターンマッチ」でき
 て、さらに関数の引数でも可能な数少ない言語（快感
 すら感じる）\n\nさらに、関数型としてのメリットも、
 上乗せされます\n\n状態が無いことで、同じ入力を何度
 行っても同じ出力しか返さないので、意図しない挙動
 にならない\n変数がイミュータブル（作成後にその状
 態が不変）なので、マルチスレッドや並行処理で競合
 しない\nプログラム構造が小さな関数群で構成され、
 シンプルに保たれるため、変更容易性が向上する\n少
 ないコードで、凝縮度の高い高度な処理が書ける\nリ
 スト設計に慣れていくと、他言語で数百行かかる複雑
 な処理も、数行のコードで組むことが可能になる\nで
 きあがったコードは、オブジェクト指向言語の1/100の
 量になることもあり、見た目も100倍エレガント\nオブ
 ジェクト指向言語経験者の移行は大変（関数型全般に
 言える）だが、移行後は、何倍も生産性が高まる\n\n実
 際に、Elixirがどの位カンタンに習得できるかと言うと
 、たった3つの関数を覚えるだけ、30分～1時間もあれば
 、Web＋DB／Web＋API／Webグラフ表示まで実現できてしま
 います\n通常の関数型言語と一線を画す、このElixir／Ph
 oenixのパワーを直接体感してみたい方は、「ExcelでElixir
 マスター」シリーズをご覧ください
LOCATION:フルリモート
URL:https://techplay.jp/event/815297?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
