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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81543
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n東京都緊急
 事態宣言の発令により全面オンラインでの開催になり
 ました。今後も情勢を鑑みて内容等が変更になる場合
 がございます。変更がありましたら、速やかにConnpass
 のメールよりご連絡いたします。\n\nイベント概要\n\n\n
 \n\nテーマ 【贈りたくなる陶器】\n職人の技術力、素材
 から浮かぶ土地性、悠久の歴史、唯一無二の独自性と
 いった、さまざまな魅力を持つ伝統工芸品。\nその中
 でも「用の美の極地」と称される小石原焼について、
 ギフト体験を最大化し相手も自分も幸せになるAR作品
 を制作します。\n毎回多種多様な異業種の方をゲスト
 として招いている「withARハッカソン」。今回は、伝統
 工芸学生アンバサダー「とらくら」と共同で作品企画
 〜制作を行います。\n小石原焼とは\n約350年の歴史を持
 つ小石原焼は、福岡県東峰村でつくられている陶器で
 す。日本の伝統的工芸品に指定されており、現在44の
 窯元で製作されています。\n\nその特徴は、弾むバネを
 用いてろくろを回しながらつける飛び鉋や、刷毛目と
 いった規則的な模様です。\n民藝を原点とし「用の美
 」という言葉が指すように、生活に溶け込みながら何
 年も大切に使い続けられる、そんな温かみのある器で
 す。\n「小石原焼」の販売について\nAR作品の制作にあ
 たり、実際に「小石原焼」の質感を体験しながらの開
 発を希望される方は、以下の方法により購入すること
 が可能です。（参考価格：3\,000円〜）\n小石原焼の購
 入は、伝統工芸学生アンバサダー・とらくらのメンバ
 ーが参加申込者にZoomでヒアリングをしたのち、カネハ
 窯(福岡県小石原)の窯元でメンバーが実際に見て感じ
 たおすすめ商品を紹介いたします！\nConnpassページにお
 申し込みの上、下記フォームを入力ください。\n\n〆切
 りましたので、希望される方は以下のページよりご購
 入ください。\nhttps://torakura.thebase.in/\nイベントの開始
 に間に合わせるためには、都内で5月3日(月)までの購入
 が必要です。\nゲスト職人\n博多織OKANO / 伝統文化デジ
 タル協議会アドバイザー\n岡野博一さん\n小石原焼 カ
 ネハ窯\n熊谷裕介さん\n開催形式\n【5/9 キックオフ】【
 5/16 作品発表】をオンライン（Zoom）にて行います。\n
 開発期間は1週間。Discordに開発スペースを用意します
 。個人でもチームでも参加できます！\n目的\n\n伝統工
 芸品にARをプラスして、自分も相手も嬉しくなる贈り
 ものに関わるAR作品を作る！\nAR業界と伝統工芸業界の
 コミュニケーションを通した学びとイノベーション。\
 nARエンジニア/ARクリエイターの好奇心を掘り起こし熱
 量を高め合う。\n\n参加枠と参加方法について\n\nハッ
 カソン参加方法\n本イベントページよりお申し込みく
 ださい。\nひとりでも、エンジニアやデザイナーを呼
 んでのチーム参加も大歓迎です！なお、チーム参加の
 場合でも全てのメンバーが当ページよりお申し込みく
 ださい。\nアウトプットはAR技術・表現を用いたキャプ
 チャ動画になります。 スマホARでも、Instaフィルター
 でもMagic Leap Oneでも参加者が準備できるものであれば
 何でもOKです！ \n原則、スケジュール全時間の参加を
 想定していますが、途中参加・途中退出も柔軟に対応
 可能ですので、気軽にご相談ください。\n参加が確定
 した方には、前日の5月8日(土)12時までにDiscordの招待を
 connpassから配信するメールにてお知らせします。\n見学
 枠について\nwithARハッカソンに興味があるエンジニア
 、クリエイターさん、ARに興味がある異業種の方、ど
 ちらも大歓迎です！ \nなお、当日は開発には参加せず
 、DiscordとZoomを利用したオンラインでの見学になりま
 す。\nタイムスケジュール（β）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 \n5/9 (日)\n【キックオフ日】\n\n\n09:45\n開場\n\n\n10:00\nオ
 ープニング\n\n\n10:30\nインプットタイム\n\n\n11:30\nアイ
 ディアブレスト\n\n\n12:30\n企画発表\n\n\n13:00\n開発開始\n
 \n\n16:00\n中間発表\n\n\n17:00\n閉場\n\n\n5/16 (日)\n【発表日
 】\n\n\n11:45\n開場\n\n\n12:00\n（エンジニアのみ）集合～
 発表資料作成\n\n\n14:30\n提出〜リハーサル\n\n\n15:00\n（
 全員集合）発表\n\n\n16:30\n結果発表\n\n\n17:00\nクロージ
 ング\n\n\n18:00\n終了\n\n\n18:30\n懇親会(自由参加)\n\n\n\nwith
 ARハッカソン とは\n\n\n\nwithARハッカソンはAR(拡張現実)
 の社会浸透に向けて「ARと異業種のコラボレーション
 」に挑戦する ハッカソン 形式のイベントです。企画
 ディスカッションや制作時には、参加ARエンジニア/AR
 クリエイターに加えて異業種の方も巻き込んで「どう
 やったらその業界でARは利用され浸透していくか」を
 議論し作品として発信します。\n過去イベント 一部紹
 介\n\n  \n「ストレッチ withARハッカソン」\n 日本トップ
 クラスのストレッチ系YouTubeチャンネルとコラボしたハ
 ッカソン！\n▶当日の様子  \n「新型コロナ withARハッカ
 ソン」\n公衆衛生学の専門家監修の元、AR業界として感
 染症対策に向き合うハッカソン！\n▶当日の様子\n▶メ
 ディア掲載\n「映像クリエイター withAR」\nプロの映像
 クリエイターとAR表現を用いたMVを一日で作る前代未聞
 のハッカソン！\n▶ 当日の様子  \n「ダンス withAR」\nプ
 ロのダンサーとダンススタジオで行う前代未聞のハッ
 カソン！\n ▶当日の様子  \n◆その他の過去作品はこち
 ら\n◆公式Twitter\n【参加者必読！】大事にしている価
 値観\n  \nwithARハッカソンでは参加者みなさん(エンジニ
 ア、クリエイター、異業種の方、開催協力者、運営)が
 同じ想いで気持ちよく作品作りに望むために大事にし
 ている価値観が３つあります。確認し、同意した方の
 参加をお願い致します。\n\n拡張技術よりリアルの価値
 \ntoDよりtoJ\n正義よりリスペクト\n\n拡張技術よりリア
 ルの価値\n一般的なハッカソンでは技術レベルを競う
 ことも多いかと思います。テクノロジーを普及させる
 上で技術レベルは必要不可欠です。しかし本ハッカソ
 ンでは現実にどれだけの価値をもたらしたかを考える
 視点を大事にします。\ntoDよりtoJ\nD（＝デベロッパー
 ）向けではなく J（＝女子高生・女子大生）に刺さる
 作品を目指します。開発者が喜ぶものではなく、一般
 の方に刺さるものを作る姿勢を大事にします。（参考:
  キモズム理論）\n正義よりリスペクト\n本ハッカソン
 ではこれまで様々なバックグラウンドをお持ちの方に
 参加して頂いています。それぞれの業界、業種ごとに
 正義があり大事な価値観ですが本ハッカソンでは異な
 る業界同士でのコミュニケーションを重要視していま
 す。そのうえでお互いをリスペクトする姿勢を大事に
 します。\n共催紹介\nとらくらとは\n\n\n\n(⼀社) 伝統⽂
 化デジタル協議会と(株)wakonartが共同運営する伝統⼯芸
 学⽣アンバサダー。とらくら は traditional craft の略称
 。「伝統⼯芸」という⾔葉には「難しい」「堅い」と
 ⾔ったイメージがあると感じる。そこで、とらくら (to
 rakura) という新しい⾔葉を作ることで、より伝統⼯芸
 を⾝近に感じて欲しい、そういう思いを込めた 。とら
 くら には、伝統⼯芸を未来に繋ぐべく、全国から共通
 の「想い」をもった学⽣が集結する。そして若者の⽬
 線で 伝統⼯芸の思想の深さをデジタルを通して世界に
 発信し、業界全体のDXの後押しをする。同時に、学⽣
 ⾃⾝も伝統⼯芸 への理解を深め後世に継承する⽬的が
 ある。\n具体的には、伝統⼯芸エバンジェリスト育成
 講座「とらくらCollege」と 伝統⼯芸のメディア事業「
 とらくら」を⾏う 。中⻑期的には、Z世代向け商品開
 発「Z⼯房」や「その他イベント運営」、最終的にはコ
 ミュニティから「D2C」や「その他新規事業」のインキ
 ュベーション⽀援を⾏う。\n伝統⼯芸品市場は過去40年
 で80%⽣産額と従事者数が減少してきた市場。⼀⽅、世
 界的には⽇本の伝統⼯芸に対する評価が上昇傾向にあ
 る。伝統的なものづくりである伝統⼯芸の持つ「技術
 ・精神・歴史」の情報を正しく伝え、伝統⼯芸を保護
 ・⾰新させる、継承させる役割を担うのがこの組織で
 ある。\n\n\n\n\n各種リンク等\n▼公式サイト\n▼公式Twitt
 er\n▼とらくらメディア\nお願い・注意点\n\nイベントの
 内容は予告なく変更される場合がございます。\n当日
 の開発風景や発表会の様子はSNSやオンラインページへ
 の投稿、記事で使わせて頂く場合がございます。\n参
 加登録された時点で上記の注意事項に同意いただいた
 ものとさせていただきます。\n\n運営\n\nwithAR\nとらくら
 （共催）\n
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