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 ックエンドの技術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81549
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【2021/5/12更
 新】増枠しました\n概要\n\nテクノロジーで『今起きて
 いること』を明らかにする報道機関\n\nJX通信社（JX Pres
 s）初のエンジニアリングなトーク&ディスカッション
 なイベントを開催します。\n\n「ニュース速報」特化型
 アプリ「NewsDigest」\nAI緊急情報サービス「FASTALERT」\n\n
 など、既存のサービスを中心に、\n\n技術・デザインな
 ど、プロダクト開発の舞台裏・こだわり\n速報サービ
 スをささえる組織作り・運営\nエンジニアブログのあ
 の話（？）\n\nなどを、中の人達が赤裸々に語ります。
 \n記念すべき第一回目は、\n\nJX通信社のエンジニア組
 織の紹介\n速報サービスを支えるバックエンドの技術\n
 \nを中心にトークをします。\nお好きなドリンクなどを
 片手に気楽に参加いただけると嬉しいです！\n※本イ
 ベントはオンライン開催です\n※終了後にオンライン
 懇親会を予定しています\n出演者・トーク\nOpening Talk: 
 小笠原 みつき（@yamitzky）\n自己紹介\nJX通信社の取締役
 CDOとして、開発部門の担当役員をしています。\n趣味
 でオープンソースなHeadless CMSを開発中。ReactとBigQueryと
 ガパオが好き。\nTalkその1: Apollo Federationで実現するGraph
 QL APIのマイクロサービス化 - 内山 彼方（@k4ri474）\n自
 己紹介\nAWS\, GCP x Python\, Go でWebアプリケーションを作
 っているサーバーサイドエンジニア。最近はGraphQL・gRP
 CなどAPIの世界にハマっています。\nTalkその2: GitLabとKub
 ernetesで作る自動で起動・停止できるブランチ別環境  -
  平瀬 達也（@TatchNicolas）\n自己紹介\nJX通信社のSRE。プ
 ロダクトチームにインフラ・監視・CI/CD整備などのサ
 ポートをしたりしてます。\nTalkその3: "おためし入社制
 度" を作った話 - 植本 裕紀（@jazzsasori）\n自己紹介\nSNS
 系スタートアップ CTO → フリーランス → 農業系スタ
 ートアップ Tech Lead → "テクノロジーで「今起きている
 こと」を明らかにする報道機関" JX通信社 Engineering Mange
 r。子育てエンジニア。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nス
 ケジュール&タイトル\n登壇者\n\n\n\n\n19:30 - 19:35\n挨拶・
 乾杯\n\n\n\n19:35 - 19:40\nOpening Talk\n@yamitzky\n\n\n19:40 - 19:55\n
 Talkその1「Apollo Federationで実現するGraphQL APIのマイクロ
 サービス化」\n@k4ri474\n\n\n19:55 - 20:05\n質疑応答・切り替
 え\n\n\n\n20:05 - 20:20\nTalkその2「GitLabとKubernetesで作る自
 動で起動・停止できるブランチ別環境」\n@TatchNicolas\n\n
 \n20:20 - 20:30\n質疑応答・切り替え\n\n\n\n20:30 - 20:45\nTalk
 その3「"おためし入社制度" を作った話」\n@jazzsasori\n\n\
 n20:45 - 20:55\n質疑応答・アンケート記入\n\n\n\n20:55 - 22:00
 \nクロージング〜希望者は残って懇親会\n\n\n\n\n行動規
 範\n私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎され
 るような場を作ることに努めます。\nJX Press Tech Talkに
 参加するすべての人は下記の行動規範を守ることを求
 められます。\n主催者はこの行動規範をカンファレン
 ス、パーティ、交流会に適用します。すべての人にと
 って安全な場所を提供するため、聴講者、登壇者、ス
 ポンサー、主催スタッフ含めたすべての参加者にご協
 力をお願いします。\n私たちは下記のような事柄に関
 わらずすべての人にとって安全な場を提供することに
 努めます。\n\n社会的あるいは法的な性、性自認、性表
 現（外見の性）、性指向\n年齢、障がい、容姿、体格\n
 人種、民族、宗教（無宗教を含む）\n技術の選択\n\nそ
 して下記のようなハラスメント行為をいかなる形であ
 っても決して許容しません。\n\n脅迫、つきまとい、ス
 トーキング\n不適切な画像、動画、録音の再生（性的
 な画像など）\n発表や他のイベントに対する妨害行為\n
 不適切な身体的接触\nこれらに限らない性的嫌がらせ\n
 \nスポンサーや登壇者、主催スタッフもこのポリシー
 の対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表
 やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンライ
 ンメディアにおいても不適切です。\nハラスメント行
 為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが
 求められます。ルールを守らない参加者は、主催者お
 よびスポンサーの判断により、退場処分や今後のイベ
 ントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを
 禁止します。\nもしハラスメントを受けていると感じ
 たり、他の誰かがハラスメントされていることに気が
 ついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、
 すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察へ
 の連絡などを含め、安心してカンファレンスに参加で
 きるようにお手伝いさせていただきます。\n※この行
 動規範は、CC-BY-3.0で公開されているKotlinFest 2018 Code of C
 onduct、Droidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode of C
 onductを元に作成しています。\n注意事項\n\nイベントの
 様子を録画・撮影しSNSやブログ等で公開する場合がご
 ざいます。参加者の方も合わせて公開されることがあ
 りますことをご了承ください。\nイベント中にハラス
 メント・嫌がらせ等を受けた際は主催者・運営スタッ
 フにご連絡ください。\n参加目的が不適切もしくは会
 の進行を妨げる行為があったと判断される場合、運営
 側で参加をキャンセルおよび強制退場させて頂く場合
 がございます。\n
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