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X-WR-CALDESC:APIセキュリティの課題を考える ー取るべき対
 策と改善のポイント
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 策と改善のポイント
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SUMMARY:APIセキュリティの課題を考える ー取るべき対策と
 改善のポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81553
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAPIセキュリ
 ティの課題を考える ー取るべき対策と改善のポイント
 \n概要\nAPIは古い技術です。すべてのアプリケーション
 はカーネルやSDK、暗号化ライブラリ等のAPIを呼び出し
 ています。では、なぜ今あらためて「APIセキュリティ
 」を考える必要があるのでしょうか？今日話題になっ
 ているAPIはネットワーク・ベースの（あるいはWebベー
 スの）APIです。これらのネットワークに公開されたAPI
 はその性質上、ソフトウェアコンポーネント間の相互
 作用と情報の自由な流れを可能にします。安全でないA
 PIエンドポイントの公開または使用に起因するセキュ
 リティ侵害が何件も報告されています。本webセミナー
 では、APIベースのアプリケーションを保護するための
 準備をどのように改善できるかを検証します。\n主な
 内容\n\n伝統的なAPIとネットワーク・ベースAPIの違い\n
 ネットワーク・ベースAPIに起因するセキュリティ侵害
 事例について\n「APIセキュリティ」とは？\n「APIセキュ
 リティ」の実装\n\n登壇者\n\n大森健史\n日本シノプシス
 合同会社 ソフトウェア インテグリティ グループセキ
 ュリティコンサルティング マネージングプリンシパル
 \n登壇者略歴\n–プロトコル・テスター開発\n–ソフト
 ウェア品質保証\n–問題判別・原因分析\n–自動問題判
 別ツール開発\n–セキュリティ・ソフトウェア開発\n–
 SOC センター長\n–CSIRT 解析責任者\n–情報セキュリテ
 ィ推進室 室長\n–セキュリティ・コンサルタント\n–
 ソフトウェア・セキュリティ専門家\n\n\n参加対象\n\nソ
 フトウェア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャリ
 スト\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事
 項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベ
 ント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・
 補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断
 キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございます。\n
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