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X-WR-CALDESC:はじめてのSBOM(ソフトウェア部品表)、サプラ
 イチェーンで開発される複雑なソフトウェアのリスク
 と管理
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 イチェーンで開発される複雑なソフトウェアのリスク
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SUMMARY:はじめてのSBOM(ソフトウェア部品表)、サプライチ
 ェーンで開発される複雑なソフトウェアのリスクと管
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81553
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめてのS
 BOM(ソフトウェア部品表)、サプライチェーンで開発さ
 れる複雑なソフトウェアのリスクと管理\n概要\n※こち
 らのセミナーは昨年8月に開催した同タイトルの再放送
 となります。\n現代のアプリケーションはさまざまな
 ソフトウェア群によって構成され、運用されます。ソ
 フトウェア群をコンポーネントと呼び、それぞれのコ
 ンポーネントは、オープンソースで開発されたものや
 、市販のソフトウェア、ドライバー、フレームワーク
 、自社で開発したコード、サードパーティが書いたコ
 ードなど複雑なサプライチェーンを経て構成されてい
 ます。このセッションでは、それらをSBOMと呼ばれる部
 品表に展開して管理するための基本的な考え方につい
 て議論します。\n\nソフトウェアの構造とサプライチェ
 ーン\n自社開発のコード、調達したコード、OSSなどそ
 れぞれのリスクと対処\nSBOMの基本的な考え方\nQ&A\n\n登
 壇者\n\n松岡正人\n日本シノプシス合同会社 ソフトウェ
 ア インテグリティ グループシニア プロダクト マーケ
 ティング マネージャ\n登壇者略歴\n\n新潟県立長岡工業
 高校電気科卒。\n組込み含む元ソフトウェア開発者。\n
 主に制御システムや組込みソフトウェア開発を中心に
 昔ながらのベタな開発現場を経験したのち外資系で組
 込み開発、サイバーセキュリティビジネスに携わる。\
 nJNSA IoTセキュリティWGリーダー\nセキュリティ・キャン
 プ講師\nサイバー・フィジカル・セキュリティ確保に
 向けたソフトウェア管理手法等検討タスクフォース 
 メンバー\nJNSA 「コンシューマ向けIoTセキュリティガイ
 ド」(2016)\nJNSA 「IoTセキュリティガイド 標準／ガイド
 ライン　ハンドブック　2017年度版」(2017)\nFFPA 「Flexible
  Factory Security Guidelines」(2019)\nJPCERT/CC 「IoTセキュリティ
 チェックリスト」(2019)\n\n参加対象\n\nソフトウェア・
 エンジニア\nテスト・エンジニア\n\n参加費\n無料\nハッ
 シュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
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