BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:失敗しないオウンドメディアの作り方〜オウ
 ンドメディア運営が継続する８つのヒント〜
X-WR-CALNAME:失敗しないオウンドメディアの作り方〜オウ
 ンドメディア運営が継続する８つのヒント〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:815541@techplay.jp
SUMMARY:失敗しないオウンドメディアの作り方〜オウンド
 メディア運営が継続する８つのヒント〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210513T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210513T140000
DTSTAMP:20260407T023405Z
CREATED:20210422T040903Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81554
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n失敗しない
 オウンドメディアの作り方〜オウンドメディア運営が
 継続する８つのヒント〜\n概要\n新型コロナの影響で、
 消費者のインターネット上での可処分時間が急増。リ
 モートワークの普及も後押しし、B2B分野でもインター
 ネットでの情報収集行動が活発化していると言われて
 います。\nそんな中、改めてオウンドメディアに取り
 組もうとしている企業が増えているようです。\nオウ
 ンドメディアは、web上に自社独自の顧客接点を作って
 いく中長期的なマーケティング施策ですが、その難し
 さは継続していくことにあります。最も多いのは「ネ
 タ切れ」で運営が滞る例ですが、その他にも人的リソ
 ースや運営体制など様ざまな課題に直面します。\n逆
 に言えば、成功確率をあげるポイントは「運営を継続
 する」ことと言えるでしょう。\n今回のセミナーでは
 、弊社が運営するオウンドメディア「Web担当者のため
 の見積もり相場ガイド」の事例を踏まえ、オウンドメ
 ディアを継続的に運営していくためのポイントをお伝
 えします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n30~40分\n失敗しないオウンドメディアの作り方〜オウ
 ンドメディア運営が継続する８つのヒント〜\n\n\n5分程
 度\n会社紹介\n\n\n10分程度\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n鶴久　英二（ディレクターバンク株式会
 社 取締役）\nディスプレイ業界大手企業を経て、1996年
 にニフティ株式会社に入社。当時の主要サービス「フ
 ォーラム」の運営を担当後、2000年以降は、広告メディ
 ア、EC、アフィリエイトなど多様なビジネスモデルの
 事業運営に携わる。2013年に同社を退社。現在、ディレ
 クターバンク株式会社取締役。\n\n参加対象\n\n\n過去に
 オウンドメディアに取り組んだが、うまく行かなかっ
 た方。\n\n\nオウンドメディア運営中だが、コンテンツ
 のネタ切れや運営体制で困っている方。\n\n\nこれから
 オウンドメディアに取り組もうとしている方。\n\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\n広告代理店、Webマーケティン
 グ会社など同業者の方のご参加はご遠慮いただいてお
 ります。\n申込者多数の場合には抽選とし、お断りさ
 せていただく場合があります。1社から複数の方のお申
 込があった場合、2名様までの参加とさせていただく場
 合がありますので、あわせてご了承ください。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/815541?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
