BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【東北電力：オープンイノベーションで「ス
 マート社会実現」を目指すプログラム 】TOHOKU EPCO BUSINE
 SS BUILD プログラム説明会
X-WR-CALNAME:【東北電力：オープンイノベーションで「ス
 マート社会実現」を目指すプログラム 】TOHOKU EPCO BUSINE
 SS BUILD プログラム説明会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:815735@techplay.jp
SUMMARY:【東北電力：オープンイノベーションで「スマー
 ト社会実現」を目指すプログラム 】TOHOKU EPCO BUSINESS BUI
 LD プログラム説明会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210527T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210527T191000
DTSTAMP:20260407T122437Z
CREATED:20210423T080343Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81573
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n　　　　東
 北電力グループ『TOHOKU EPCO BUSINESS BUILD』\n　　　　　　
 　～東北からオープンイノベーションで「スマート社
 会実現」を目指すプログラム～\n　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　プログラム説明会\n　　　　　　
 　　　　　　　　　2021.5.27(Thu)18:00～19:10　@オンライン
 \n概要\n東北電力グループの事業基盤である東北6県・
 新潟県は、国内でも人口減少や少子高齢化が加速して
 おり、今後、交通・教育・福祉などさまざまな分野で
 社会課題が顕在化することが想定されています。\n多
 様化する社会課題を広く捉える中、東北電力グループ
 では、従来の電気事業の枠を超え、「スマート社会」
 の実現に向けたビジネスモデルの転換に挑戦します。\
 n地域に住む方々が、ひとつひとつのサービスを意識す
 ることなく、快適・安全・安心な生活を手にできるの
 が「スマート社会」。この「スマート社会」の実現を
 東北電力グループでは成⻑事業として位置づけ、2020年
 7月に東北電力内に事業創出部門を設置。次いで、2021
 年4月に新会社「東北電力フロンティア株式会社」を設
 立し、推進体制を強化いたしました。\nさらにこのた
 び、創立70周年を機に、既存の枠を超え、幅広いパー
 トナーとの連携・共創により、新たな価値を創造する
 ためのプログラム『TOHOKU EPCO BUSINESS BUILD』が始動いた
 しました。\n7月16日 (金)・7月17日(土)の2日間の「BUSINESS
  BUILD DAYS」で、事業アイデアをブラッシュアップし、
 その後社会実装に向けたインキュベーション･PoCへと
 進んでいきます。地域社会の課題解決を共に取り組ん
 でいただける、パートナー企業をお待ちしています。\
 n事前のオンライン説明会では、内容詳細についての説
 明のほか、質疑応答も広く受け付けます。少しでもプ
 ログラム参加にご関心のある方は、お気軽にご参加く
 ださい。\n※プログラムの詳細はコチラ\n\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n\n時間\nプログラム概要\n\n\n\n\n18:00～\nオー
 プニング\n\n\n18:05～\nご挨拶「東北電力が目指すスマー
 ト社会とは」\n\n\n18:10～\nTOHOKU EPCO BUSINESS BUILD プログラ
 ム説明　　　　　　　\n\n\n18:20～\n「スマート社会実現
 」に向けた事例セッション\n\n\n18:30～\n募集テーマ説明
 ①20~30代向けの暮らし便利サービス②行動変容による
 予防医療・健康促進③持続可能な農業\n\n\n18:45～19:10\n
 質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく内容が変更になる可能
 性がございます。\n\n登壇者\n\n東北電力株式会社　執
 行役員 事業創出部門長 　小山 光雄 氏　他\n\n\n参加方
 法・参加費\n\nオンライン開催 (参加方法は別途ご案内
 させていただきます)　／　無料\n\n\n注意事項\n\n※ 参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございますのでご了承ください。\n\n　　　　　     
 　　ーーー『TOHOKU EPCO BUSINESS BUILD』とはーーー\nアクセ
 ラレータープログラムの「インキュベーション」の要
 素を抽出し、東北電力グループとともに、事業アイデ
 アの骨組み・実証の方向性までを創り切る、言わば、
 ”凝縮プログラム”。3つの募集テーマで事業アイデア
 を募集し、地域社会の課題解決に共に取り組んでいた
 だけるパートナー企業をお待ちしています。\n\n募集テ
 ーマ\n\n１.　20～30代向けの暮らし便利サービス\nスマ
 ート社会実現事業を推進していくため、本年４月に新
 会社「東北電力フロンティア」を設立しました。新会
 社ではスマート社会実現事業を推進していくため、本
 年４月に新会社「東北電力フロンティア」を設立しま
 した。新会社では “電気”と”サービス”をセット
 で販売していくこととしており、２０～３０代にマッ
 チする快適で安心、便利な暮らしに役立つサービスを
 充実したいと考えています。\n２.　行動変容による予
 防医療・健康促進\n事業基盤を置く東北6県・新潟県は
 、人口対比での医師数が全国平均を大きく下回ってお
 り、また平均寿命都道府県ランキングでは東北地域が
 下位を独占しています。このような地域の社会課題に
 対して、健康管理・予防医療の充実により、「病気に
 ならない社会」の実現に貢献したいと考えています。\
 n３.　持続可能な農業\n東北の基幹産業である農業は、
 就労者の約7割が60歳以上と高齢化が進んでいます。そ
 うした状況下において、農業従事者の労働負担を少し
 でも軽減することや後継者の早期育成などが重要な課
 題となっており、地域の基幹産業の存続と発展に貢献
 したいと考えています。\n                         
                               ※プログラムの詳細
 はコチラ
LOCATION:オンライン開催 (参加方法は別途ご案内させてい
 ただきます)
URL:https://techplay.jp/event/815735?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
