BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Amazon EC2のトラブルシューティング練習
X-WR-CALNAME:Amazon EC2のトラブルシューティング練習
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:815767@techplay.jp
SUMMARY:Amazon EC2のトラブルシューティング練習
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210501T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210501T180000
DTSTAMP:20260423T111607Z
CREATED:20210423T142129Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81576
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施内容に
 ついて\n最近、AWSからAmazon EC2の地味だけど気になるサ
 ービスアップデートが発表されているので、\nこれま
 でのワークショップと異なり、ドキュメントを読みな
 がら実際にやってみようかと思います。  \nFISもあまり
 ちゃんと触っていないので、そこらと絡めて検証でき
 ればと考えています。\n実施予定\nSSH有効状態などでは
 実際の現場と状況が異なることが想像できるので、\n
 あえて sshd_configなどを書き換えて接続できなくなる状
 況を作ろうかなと思います。\nEC2 インスタンスの sshd_c
 onfig ファイルに変更を加えたら、SSH を使用してインス
 タンスにアクセスできなくなりました。解決方法を教
 えてください。\nそのため、完全に個人の趣味に走る
 形で壊してもいい環境で実施します。\n・ インタラク
 ティブな EC2 シリアルコンソールの紹介\n・ EC2のルー
 トボリュームを入れ替える\n・ AWS Fault Injection Simulator 
 – 管理された実験を使用して復旧力の改善につなげる
 \n\n・ 最後はaws-nukeでキレイにさっぱり流します\n初心
 者はこちらから\nただし、いずれも各自の情報登録が
 必要となります。\nAWS アカウントの作り方 & IAM 基本の
 キ\nアカウント作成後すぐやるセキュリティ対策\n参加
 方法について\n本イベントに申込みをお願いします。\n
 参加登録後、表示されるチャネルでご自身の参加した
 いURLに当日アクセスしてください。\nGatherについて\n推
 奨環境\nCPU： 2.4 Ghz dual core\nメモリ： 8 GB RAM\n帯域幅： 
 上り3 Mbps / 下り10 Mbps  \nNeWorkについて\n推奨環境\nOS：Wi
 ndows 10+ / macOS 10.15+\nCPU ：デュアルコア2.6GHz以上、また
 はクアッドコア1.6GHz以上\nメモリ：4GB以上\n帯域幅：上
 り2Mbps / 下り6Mbps以上\nブラウザー：Google Chrome  \n使い
 方\nNeWork ご利用ガイド\n進め方について\n各自好きなよ
 うに進めていく形になります。\n困ったら参加者同士
 で解消するように進めていきましょう。\n発言を自由
 に行うことが可能です。\n事前準備するものについて\n
 リソースで無料枠外の課金が発生する可能性もありま
 すが、\nその場合は、自己責任となりますので、予め
 ご了承ください。\n（最後に作成したリソースを削除
 すれば、毎月のお小遣い程度で収まるはずッ!!）
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/815767?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
