BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TECH STAND #4 常時接続SNS~ライブ配信基盤を支え
 る技術~
X-WR-CALNAME:TECH STAND #4 常時接続SNS~ライブ配信基盤を支え
 る技術~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:815777@techplay.jp
SUMMARY:TECH STAND #4 常時接続SNS~ライブ配信基盤を支える技
 術~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210514T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210514T210000
DTSTAMP:20260422T225417Z
CREATED:20210423T142241Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81577
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech Stand #4 
 常時接続SNSライブ配信基盤を支える技術\nTech Stand は株
 式会社stand.fmが主催するテックイベントです。\n毎回ゲ
 ストの方をお呼びしながら、会社・個人の技術に関す
 る知見や知識、技術選定などの実践的な情報共有をす
 るオンライン勉強会です。\nどなたでもご参加いただ
 けます。\nお気軽にぜひご参加ください。\nTwitterハッ
 シュタグ #tech_stand\n登壇内容に関してご質問ありまし
 たらアフタートーク時間にピックアップします。\n参
 加方法\n当日はYouTube Liveを利用しライブ中継いたしま
 す。  \n申し込まれた方にはYouTubeライブのURLをお送り
 いたします。\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の
 公開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ
 参加できない方もこちらのページより参加申込みの上
 、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:45~\n開場
 ・受付開始\n---\n\n\n19:00~\nオープニング挨拶\n---\n\n\n19:0
 5~\n発表① LINE LIVEで経験してきた課題や解決策などを
 ぶっちゃける\nLINE株式会社 開発3センター サービス開
 発1室 室長 大沢和宏  (@Yappo)\n\n\n19:20~\n発表② stand.fmに
 おけるLIVE配信の負荷軽減とモニタリング \n株式会社sta
 nd.fm エンジニア 稲田修也 (@inatonix)\n\n\n19:35~\nsponsor LT\n
 株式会社stand.fm 共同代表 河合真吾 (@kawawai)\n\n\n19:50~\n
 発表③  常時接続SNS時代のライブ配信基盤の安定化に
 向けた取り組み\n株式会社ミラティブ ミラティブ事業
 本部/技術部/インフラ・ストリーミング 漢 祐介\n\n\n20:
 00~\n発表④  パラレルのグループ通話を支える技術スタ
 ックと設計思想\nReact株式会社 ソフトウェアエンジニ
 ア 吉牟田 陽平 (@yoheimuta)\n\n\n20:15~\nアフタートーク（
 質疑応答などのディスカッション）\nご登壇の皆さん+
 アフタートーク参加申込者\n\n\n~20:45\n終了\n終了時刻は
 変動する場合がございます\n\n\n\n※ タイムスケジュー
 ルは変動する場合があります。より参加者にご満足い
 ただける形で各コンテンツ時間が前後する可能性もあ
 りますので予めご了承ください。随時updateする予定で
 す。 \nスピーカー\n発表①   LINE LIVEで経験してきた課
 題や解決策などをぶっちゃける\nLINE株式会社 開発3セ
 ンター サービス開発1室 室長 大沢和宏\n\nプロフィー
 ル\nLINE株式会社 開発3センター サービス開発1室 室長\n
 入社後、様々なLINE関連サービスの開発を担当し、2015
 年の開発開始時からLINE LIVEのサーバサイド開発を担当
 。\n現在はLINE MUSICとLINEチケットのエンタテインメント
 系サービスやLIVE Commerceの開発などを担当する部署の統
 括をしている。  \n趣味は推しメンを推すこと。\nTwitter
 : @Yappo\n発表内容\nLINEというアプリのLIVE配信機能とし
 ても開発と運用をしてきた中で、課題や解決してきた
 ことに関してお話しする予定です。\n例えば、規模感
 が大きいトラフィックに対してサーバサイドでどのよ
 うなボトルネックが発生したか、またそれを継続的に
 パフォーマンス改善するためにどのような改善を実施
 し、今後どういった対応を行なっていこうとするのか
 。など。\n\n発表② stand.fmにおけるLIVE配信の負荷軽減
 とモニタリング\n株式会社stand.fm エンジニア 稲田修也\
 n\nプロフィール\n大学院時代に機械学習を研究してい
 たが、気付いたらスタートアップをやっていて今に至
 る。\nフロントからバックエンドまで頑張ります　最
 近は配信基盤周りを頑張ることが多いです。  \nTwitter @
 inatonix\n発表内容\nリアルタイムに参加者が入れ替わる
 音声配信プラットフォームでの、負荷対策と異常を検
 知するためのモニタリングの苦労をお話しします。  \n
 \n発表③  常時接続SNS時代のライブ配信基盤の安定化に
 向けた取り組み\n株式会社ミラティブ ミラティブ事業
 本部/技術部/インフラ・ストリーミング 漢 祐介\n\nプ
 ロフィール\nサーバ・クライアント・インフラ領域の
 フルスタックエンジニア。OSS活動・スタートアップを
 経て、DeNA。\nゲーム開発・運営・インフラマネージャ
 。ゲームの大規模トラフィックやSHOWROOM等のライブ配
 信サービスの基盤部分を設計運用。\nミラティブでは
 ライブ配信基盤・ミラティブインフラ基盤を担当。\nTw
 itter: @octu0\nGithub: @octu0\n発表内容\n常時接続な現代にお
 いて安定したサービスを提供するためにミラティブが
 取り組んでいる内容をお話できればなと思っています 
 \nミラティブではライブ配信基盤も自前で用意してい
 て、より安定したサービスの提供を心がけています\n
 インフラなレイヤーからアーキテクチャのレイヤーま
 で安定したサービスを提供するために行っていること
 を紹介したいと思います\n\n発表④  パラレルのグルー
 プ通話を支える技術スタックと設計思想\nReact株式会社
  ソフトウェアエンジニア 吉牟田 陽平\n\nプロフィール
 \nパラレルというアプリのサーバー・インフラを中心
 に開発全般を広く担当。\n中でも、利用者が比較的短
 期間で増え続けていることもあり、負荷対策・安定稼
 働に注力している。\n最近の趣味はNFTを売ったり買っ
 たり、色々なdappsを触ること。\nTwitter: @yoheimuta\nGithub: @
 yoheimuta\n発表内容\nライブ配信をアプリに組み込むため
 には、メディア配信サーバー(Wowza\, AWS MediaService\, Agora\
 , WebRTC SFU 基盤パッケージなど)を用意するだけでは足
 りません。\n実際にはユーザーのライブ配信状態をメ
 ディア配信サーバー・API サーバー・クライアント間で
 同期させる仕組みについて考慮する必要がありますが
 、往々にして後回しにされやすく、実践的な知見が共
 有されていない部分だと思ってます。\n常時接続SNS の
 パラレルでは WebSocket を使ってリアルタイムにユーザ
 ー間の状態を同期させていることから、ここの要求水
 準は高く、過去試行錯誤を要した部分でもあるので、
 その振り返りをお話します。\n\n留意事項\nご参加者の
 方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加
 にふさわしくないと判断させて頂いた方についてはご
 退席をお願いすることがございます。\n\n宗教、ネット
 ワークビジネスなどの勧誘が目的と見られる方\nその
 他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n個人情
 報取り扱いについてのご案内\n・参加申込時に収集す
 る個人情報は、本イベントおよびその他stand.fmのイベ
 ントのご案内のために利用いたします。\n・プライバ
 シーポリシーの詳細は以下をご確認ください。\nhttps://
 corp.stand.fm/recruit/privacy\n主催\n\n音声配信を気軽にもっ
 と楽しく\nhttps://corp.stand.fm/\nstand.fmは、誰でも・どこに
 いてもスマホひとつで気軽に収録から配信までできる
 音声プラットフォームです。stand.fmの目指している世
 界は「音声コンテンツが当たり前になる未来」です。
 デバイスをはじめとした環境変化によって、ラジオに
 置き換わる新しい音声プラットフォームを目指し、運
 営しています。只今サービス急成長につきエンジニア
 を絶賛募集中です。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/815777?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
