BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【学生向け／オンライン実施】Step up Go for Stude
 nts 3-3
X-WR-CALNAME:【学生向け／オンライン実施】Step up Go for Stude
 nts 3-3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:815780@techplay.jp
SUMMARY:【学生向け／オンライン実施】Step up Go for Students 3
 -3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210515T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210515T130000
DTSTAMP:20260423T004037Z
CREATED:20210423T142257Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81578
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加される
 方はこのページの上部にある参加者への情報をご覧く
 ださい\nStep up Go for Students 3-3\n重要なお知らせ\n※昨今
 の新型コロナウイルス感染症に関わる状況の変化を鑑
 み、今回は オンラインでの実施 とさせていただきま
 す。\n概要\n\nStep up Go はGo ConferenceやGopherConなどの国内
 外のカンファレンス参加を目指して参加者がステップ
 アップしていくイベントです\nメルペイのエンジニア
 であるtenntennが講師となり、Goの実践的な開発手法につ
 いて学べる講義を行います\n講義は全6回を予定してい
 ます。講義に参加してGoでソフトウェアを開発できる
 知識を身につけましょう\n各回でメルカリ／メルペイ
 の社員によるLTも実施予定です。技術の話やキャリア
 ・働き方についてなど、様々なテーマについて発表し
 ます\nStep up Goで学んだ知識を活かし、スカラシップに
 チャレンジしましょう！\nStep up Goに参加した方にはご
 自身が開発されているソフトウェアにメルカリのエン
 ジニアがフィードバックを行う機会も提供されます\n
 開催はオンラインですが、Remoを使って行うため参加者
 同士で交流ができます！\n\n※ 全ての回への参加は必
 須ではありません。 \n※ 講義は全て日本語での実施と
 なります \n※ 過去の開催の様子はmercan記事 「Goを学ん
 で海外カンファレンス参加を目指す『Step up Go for Student
 s」』とは？ #メルカリな日々」よりご確認ください \n
 ※ 『mercan』は、メルカリグループのメンバー全員が発
 信することができるコンテンツプラットフォームです
 。「メルカリの人を伝える」をコンセプトに、チーム
 の紹介や社内での出来事を中心に発信しています \n日
 時\n\n第3回: 5/15(土) 9:00-13:00\n※第1回、第2回に参加され
 ていない方も応募可能です\n\n募集要項\n\nGoに興味のあ
 る学生の方（学年不問）\nプログラミングの学習経験
 がある方\n開発環境を自分で用意できる方\n\n内容\n第1
 回\n\nGoに触れる：Goの概要説明、Goが活用されている領
 域、メルカリ・メルペイによる活用事例、開発環境の
 構築\n基本構文と標準パッケージ：変数、制御構文（if
 、for、switch）、標準パッケージ\n\n第2回\n\n型：組込み
 型、コンポジット型（配列、スライス、マップ）、ユ
 ーザ定義型\n関数とメソッド：関数、メソッド、ポイ
 ンタ\n\n第3回\n\nモジュールとパッケージ：自作パッケ
 ージの作成方法、サードパーティ製パッケージの利用
 方法、Go Modules\nコマンドラインツール：標準出力と標
 準エラー出力、ファイル操作、プログラムの終了\n\n第
 4回\n\nエラー処理：エラー処理の必要性、エラー処理
 の基本、実践的なエラー処理\nHTTPクライアントとサー
 バ／データベース：HTTPクライアントを使う方法、HTTP
 サーバを構築する方法、テンプレートエンジン、デー
 タベースへの接続\n\n第5回\n\nWebアプリケーションの公
 開：インターネットからアクセスできる形でWebアプリ
 ケーションをデプロイ、公開する方法\n抽象化とテス
 ト：抽象化、インタフェース、テストの必要性、単体
 テスト、テスタビリティ、効果的なテストの書き方\n\n
 第6回\n\n並行処理：ゴールーチンとチャネル、syncパッ
 ケージ、ゴールーチンのスケジューラ\n\n場所\n\nオン
 ライン\n\n本イベントはRemoを使って行います。\n使い方
 については以下の資料が参考になります。\n\nhttps://hi.r
 emo.co/guest-guide-jp\n\n申し込み方法\n\nconnpassよりご応募く
 ださい\n\nタイムライン\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n8:45\n開
 場\n\n\n9:00-10:30\n座学 by tenntenn\n\n\n10:30-10:50\n休憩\n\n\n10:
 50-12:20\n座学 by tenntenn\n\n\n12:20-12:40\nLT by ソウゾウ社員\n
 \n\n12:40-12:45\nClosing\n\n\n13:15\n閉場\n\n\n\n募集人数\n\n30名\
 n\n必要なもの\n\nGoの開発環境がインストールされたPC\n
 \n登壇者情報\nメルペイ　Expertsチーム　上田 拓也 (tennt
 enn)\nサーバサイドエンジニアとして日々Goを書いてい
 る。Google Developer Expert (Go)。 Go Conference主催者。golang.tok
 yo、Goビギナーズ、GCPUG Tokyo運営。 大学時代にGoに出会
 い、それ以来のめり込む。 社内外で自ら勉強会を開催
 し、Goの普及に取り組んでいる。 マスコットのGopherの
 絵を描くのも好き。人類をGopherにしようと考えている
 。\n\nTwitter: https://twitter.com/tenntenn\nBlog: https://tenntenn.dev\
 n\nソウゾウ　Software Engineer / Engineering Manager　渡部 啓吾
  (keigow)\n2010年にDeNAへ新卒入社。ソーシャルゲーム、新
 規事業の開発をリード。2016年にソウゾウへ転職しメル
 カリ アッテを開発。2018年にメルペイにてEMおよびEMの
 マネジメントを務め、2021年4月よりソウゾウへ異動。
 現在はソウゾウで新サービスの立ち上げを務める。\n- 
 Twitter:　https://twitter.com/keigow\n行動規範について\n当イ
 ベントは、参加者と情報を共有するための場です。そ
 のため、主催者を含む全ての参加者は下記ページに記
 載される行動規範に同意していただく必要があります
 。ご理解ご協力をお願いいたします。\nhttps://about.mercar
 i.com/event-code-of-conduct/\n注意事項\n・本イベントの内容
 は後日、mercan等にて紹介する可能性があります。なお
 、参加者が写った写真や名前など、個人が特定される
 情報は使用いたしません。\n・株式会社メルカリは、
 本イベントにおいて参加者から取得した個人情報を、
 本イベントに関するご連絡、本イベントに必要な諸手
 続き、 ならびに株式会社メルカリが主催する他イベン
 ト・セミナーのご案内、採用情報のご案内のために利
 用します。\n・その他、取得した個人情報等の取扱い
 は、各社のプライバシーポリシーに従って取り扱いま
 す。\n株式会社メルカリ プライバシーポリシー：https:/
 /careers.mercari.com/jp/privacy/
LOCATION:オンライン実施
URL:https://techplay.jp/event/815780?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
