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X-WR-CALDESC:エッジAIへの道　FPGA(CPLD)体験勉強会　Intel　DE1
 0-Liteいじってみよう
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SUMMARY:エッジAIへの道　FPGA(CPLD)体験勉強会　Intel　DE10-Lit
 eいじってみよう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81606
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n趣味の電子
 工作の世界としてはぶち抜けてるFPGAを体験しませんか
 ？　エッジAIにつながる勉強会だと思うんです・・・
 ・\n\nGCPでクラウドでなんか学習させるのもAIなんです
 けど、\nモノに組み込んでオリジナルなエッジAI作って
 ワンチップでやってみたいって人もいませんかね・・
 ・、\nGPUも一つの選択肢・・・ですけど、ワンチップ
 でなんか作るならFPGAじゃない？\nGPUと違って熱出さな
 いし実用ではこっちの方が話題だよね・・・と\nGPUと
 もう少し違う切り口でFPGAもいいんでない・・・\nでもC
 言語でないし、お試しで買うのは高いし・・・何台も
 お貸しできるほどお安くないし・・・・\n\nFPGAという
 のはANDとかORとかのようなデジタル論理素子を開発環
 境上（PC上）\nで組み合わせ設計して、それを書き込む
 と設計者の目的に沿ったLSIの試作品が出来上がるチッ
 プです。\n（何のこっちゃ・・・と思うかもしれませ
 んね。説明しにくい＾＾　とにかく自分専用のオレオ
 レ論理回路部品を好きなように作れる不思議なチップ
 です。世間ではこれでAIの推論機つくろうって話が普
 通にされています。）\n\n話題になって久しいのですが
 FPGAはすごくハードウェア屋さんの領域によっているガ
 ジェットです。だからソフトウェア技術者には敷居が
 高く見えるようです。\nでもね。ハードとソフトにま
 たがる知識がこれからのブレークスルーに重要だと思
 うのです。てかIOTってそういうもんじゃないですか。
 。。だからしばらくソフトウェア技術者である私は勉
 強してました。\nちょっとしたハンズオンで一日講座
 行ってもなかなかわかるもんでない・・とわかった。
 しかしものすごい可能性秘めてる。\n勉強したくてもFP
 GAのハードベンダーや商社の入門講座は5万円とか普通
 。個人のこれから挑戦する人にはとにかく内容もコス
 トもハードル。\n\nでもね　IoT寺子屋にくれば一日でわ
 かったような気になって一人でFPGA触れるようになる・
 ・・そういう会にします。\n\n\nIntel社のFPGAに限定しま
 すが（個人でややしょぼいＰＣでもなんとか開発でき
 るからです。Xillinx社のボードは重い）\nAI実装まで一
 気にとはいきませんが使い方と回路の書き込み方くら
 い理解できるように\n配置配線とかソフトCPUなどのXilli
 nx社製品とも共通な概念をしっかりご説明しながら\n実
 際に開発の流れと回路書き込みを体験できるお安い講
 座を実施します。\n\nご参加の方でのちに自分のＰＣか
 らINTELのボードを買って\n今回の勉強で試した回路のソ
 ースコードを書き込めるように\n事前にIntelの無償版開
 発環境QuartusPrime-liteというソフトをインストールして
 いただきます。\n\n開発途中はボードがなくても操作で
 きて練習及び実際買うとしたらこんな風に開発するの
 か・・・という\nイメージつかむのによいので\nまだそ
 こまでFPGAで開発するかわからないという方もできれば
 いったんインストールして\nご自分のＰＣで体験して
 ください。\n（＝インストールしたくない。11GBくらい
 あるので重そうだしという人は来て座学になります\n
 　講師のパソコン見ながら順番に触ってもらうなどは
 なるべくやってみますが、結構手を動かしていろいろ
 作る予定です。）\n今回は私のFPGA/CPLDボード２つ（MAX10
 チップのDE10-LiteとCQ出版で作成されたMAX５チップで作
 られたやや貧弱なボード）を\nみなさんにお貸ししな
 がら進めます。\nだいぶつまずきながらではあります
 が高額の外部講座にいろいろ自腹でいって頭ひねりな
 がら理解したのでソフトウェア技術者が理解しずらそ
 うなところは押さえてるのでないかと思います。たぶ
 ん初心者がほんとに入門するなら僕のとこ来た方が安
 くてわかりやすいです＾＾\n以下のようなタイムテー
 ブルで勉強会します。(資料の構成は微妙に違うのと参
 加者の理解によって進みは結構ばらつきます）\n【ハ
 ンズオンの説明/実習アジェンダ】\n■場所　銀座線田
 原町至近（浅草エリア）のレンタルスペース　なごむ\
 n■Timeスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n11:00 - 11:30\n
 受付＆各自のPCにデバイスドライバ(usb-blaster)導入\n\n\n1
 1:30 - 11:35\n主催者＆参加者の自己紹介\n\n\n11:35 - 13:00\n
 本日の講座のカバー範囲の説明・FPGAなにがうれしいの
 ・FPGAチップとボードの違い74部品ポトリベタリで設計
 演習・1:スライドスィッチとLED連携・DE10-Liteの端子と
 接続先・某MAX５ボードの端子と接続先FPGA開発フローま
 とめ\n\n\n13:00 - 14:00\nお昼休憩　近くで食べてこられて
 も、お持ち込みお弁当などもOK\n\n\n14:00 - 16:30\n・デジ
 タル回路速習　組合せ回路74部品ポトリベタリで設計
 演習・2:スライドスィッチ（2進数）を10進化して７SEG
 表示・デジタル回路速習　順序回路・演習：タイミン
 グチャート74部品ポトリベタリで設計演習・3:タイマー
 使ってLEDウェーブ作ろう・ソフトコアプロセッサとハ
 ードコアプロセッサ(お話だけ・・・Microblaze／NiosⅡ／R
 ISC-V）\n\n\n\n※なお１７時まで延長が可能なように場所
 は借りています。16:30目標に進めていきます。追加ご
 質問などはお受けできますし、時間足りなかったらあ
 る程度メールでも後日も含め、質疑応答します。\nマ
 シンは二台です（二人で機械同じののぞき込むのは控
 えますが書き込みの時だけ繋ぎ変えます）\n【今回利
 用する開発ボードDE10-LITEについて＆ボードお持ちいた
 だける方は優待します。】\nDE10-LITEというのは台湾のTe
 rasicという会社が出しているボードで\nintel（旧Altera）
 のFPGAボードではかなりよく売れていていくつか日本語
 での書籍も出てます。\n\n値段は13000~15000円くらい。(学
 生さんならもっと安く買える）\n7SEGとかスライドスィ
 ッチとかタクトスィッチ、LED、加速度センサなどがた
 くさん仕込まれていて\nArduinoと同じピン配置のGPIOがつ
 いてます。\n（ArduinoUNO用のシールドがとりあえず乗り
 ます＝使えるようにするにはArduinoよりはハードル高い
 けど）\n\nこれに対してXillinxのFPGAの主流のボードはPyNQ
 とかハードウェア記述以外のところはPythonでいじれた
 りして一見簡単そうなものもあるんですが、そもそも
 開発環境が重いし、入門機でもARMマイコンと密接につ
 ながった（だから性能はいいんだけど）SoCというチッ
 プを採用してるので勉強しずらい。・・・のです。\n\n
 今回はDE10-LITEともう一つ私が所有してるちょっと変わ
 ったMAX5というスペックが少し劣るチップのボードを二
 つお持ちします（このMAX5のボードはFPGAチップが外せ
 ます。開発したものを自分の工作に組み込めます。名
 前がわからないですがCQ出版さんの講座に行ってお土
 産でもらえました。）。\nどちらのボードでも開発の
 イメージが同じになるように資料を作ります。という
 よりどのFPGAチップやボードも同じに見えたら参加者が
 開発フローを理解したということだと思います。\n\nほ
 んとうは参加者みなさんに一台ずつ同じハードをお貸
 しして体験してもらえればいいのですがそうもいかな
 いのでハード所有している方は優遇します。ほかの参
 加者に貸していただけるという前提で。\nお持ちいた
 だくボードはSoCでない（FPGAのみの）チップのものであ
 ればDe10-Liteでなくても構いません。千円お引きします
 。もし買ってしまったけど使いこなせてない・・・と
 いう方いたらまさに優遇する参加者です。\n（事前に
 機種教えてください・・・。端子にどんな部品がつな
 がってるか調べます。MAX5かMAX10が助かります。開発環
 境がMAX2だと古くて対応してないので。またあまりに高
 性能な機種はこっちも使いこなせないかもというのと
 壊したら絶対弁償できないので遠慮します＾＾）
LOCATION:レンタルスペース＆カフェ　なごむ 東京都台東
 区寿2丁目10番11号(仙石ビル3F)
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