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X-WR-CALDESC:（ネットスマイル） AI-OCRとRPAを使った自動受
 注システムのつくり方 ～プログラムレスだから現場で
 もできる！簡易な受注業務自動化の秘訣を公開！～
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 注システムのつくり方 ～プログラムレスだから現場で
 もできる！簡易な受注業務自動化の秘訣を公開！～
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SUMMARY:（ネットスマイル） AI-OCRとRPAを使った自動受注シ
 ステムのつくり方 ～プログラムレスだから現場でもで
 きる！簡易な受注業務自動化の秘訣を公開！～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81612
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージ (6/24～)で公開しております。\n\n\n\nこちらは共催 
 ネットスマイル株式会社からのご案内を受取られた方
 専用のお申込ページです。それ以外の方はこちらから
 お申込ください。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n
 \nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連
 絡いたします。\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n本セミナーは3/23同社主催セミ
 ナーと同じ内容です。好評につき、再講演となります
 。前回参加できなかった方はぜひご参加ください。\n\n
 \n\n迫られる業務自動化への対応\n\n近年、多くの企業
 では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残
 業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見
 直しを迫られる機会が増えてきています。\n\nさらにコ
 ロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方
 へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態
 になっています。\n\n人手に頼らなければできない、オ
 フィスに居なければ実施できない業務運営のままでは
 今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務
 自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多い
 のも自然の流れと言えるでしょう。\n\n受注業務の自動
 化を阻む壁\n\n受注業務では取引先から届く注文書デー
 タのシステム入力や請求書の発行作業などを行います
 。\n\n定型的に見えがちな業務ながら、受注と請求デー
 タの突合せには人手が必要であったり、伝票フォーマ
 ットや手続きが取引先毎に異なることも珍しくないな
 ど、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しい
 とされていました。例外処理や処理パターンが多くな
 るとシステム化のハードル（特にコスト）が上がって
 しまうのがその理由です。\n\n検討しては見たものの、
 下記のような理由で断念したケースも少なくないでし
 ょう。\n\n☑伝票のフォーマットが増えるとOCRなどを使
 用しても機械的に読み取ることが難しい\n\n☑取引先毎
 に手続きが異なり、変更や例外が発生しやすい業務の
 ためシステム化のコストが高い\n\nデジタル技術の進歩
 により環境は好転\n\n現在では、OCRが進歩し高度な学習
 機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様な
 フォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度
 に読み取れるようになってきています。\n\nまたRPAの登
 場によってシステム開発の在り方も大きく変わりまし
 た。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導
 による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回り
 の処理の自動化といった小規模～ミクロなシステム化
 はRPAで実現することができるようになりました。\n\nシ
 ステム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体
 が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分
 たちのペース・裁量で実現できるようになってきてい
 ます。\n\nこうしたデジタル技術の進歩によって、以前
 は人手によって対処するしかないと考えられていた受
 注業務の自動化への道が拓けてきたのです。\n\n受注業
 務の自動化に適したツールの必須要件\n\nAI-CORもRPAも世
 の中には多くのツールで溢れかえっています。\n\n受注
 業務に適したツールというものがあるのでしょうか？
 あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか？\
 n\n受注業務の自動化に適したツールというのは、業務
 を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステ
 ムを作成できるツールです。そして何かしらの変化や
 パターンの追加があってもすぐにシステムを修正でき
 るツールです。\n\n今回のセミナーでご紹介するAIスキ
 ャンロボ(AI-OCR)、RPA（ipaSロボ）は、受注業務の自動化
 に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特
 徴を有しています。\n\nAIスキャンロボ（AI-OCR）の特徴\
 n\n☑AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り
 ・抽出を実現\n\n☑読み取り伝票テンプレート登録の操
 作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。\n\n
 ☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能\n\n
 ipaSロボ（RPA）の特徴\n\n☑現場担当者でもプログラミ
 ングなしでロボット（スクリプト）が作成可能\n\n☑端
 末１台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて
 大きく育てることが可能\n\n☑あらゆる業務アプリケー
 ションの自動化に対応\n\n自動受注システムを作ってみ
 よう\n\n本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-
 OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティング
 のセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うととも
 に、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペ
 レーションなど、どうやって受注業務をシステム化で
 きるか？をご紹介します。\n\n奮ってご参加ください！
 \n\n\n\nプログラム　\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　
 オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13:10　現場で作れ
 る自動受注システムとは？（デリバリーコンサルティ
 ング）\n\n13:10～13:40　AI-OCRで実現する多品種受注伝票
 のデータ化（ネットスマイル）\n\nAI-OCRの最新トレンド
 に触れたうえで、ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCR
 で注文書を電子化してそのまま販売管理システムに連
 携できる仕組みを、デモを交えながらご紹介します。\
 n\n13:40～14:10　RPAを活用してノンプログラミングで受注
 業務を自動化へ（デリバリーコンサルティング）\n\n現
 場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活
 用した受注業務の自動化について、ロボット作成やス
 ケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際
 のデモを交えながらご紹介します。\n\n14:10～14:30　質
 疑応答\n\n\n\n主催\n\n株式会社デリバリーコンサルティ
 ング\nプライバシーポリシー：https://www.deliv.co.jp/privacy 
 \n\n共催\n\nネットスマイル株式会社\n\n\n当日会場アク
 セスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n\nセミナー事
 務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場
 合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場
 合は不要です。\n\n※以下の方について、当社判断によ
 りご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承
 下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを
 提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企
 業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・海
 外から参加される方\n\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は
 、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研
 究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重
 に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマ
 ガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報
 は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることな
 く第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個
 人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個
 人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社
 が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対し
 て必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報
 に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理
 人）であることを確認した上で、各社において合理的
 な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き
 、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお
 問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及
 び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情
 報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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