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X-WR-CALDESC:(デリバリーコンサルティング) AI-OCRとRPAを使
 った自動受注システムのつくり方 ～プログラムレスだ
 から現場でもできる！簡易な受注業務自動化の秘訣を
 公開！～
X-WR-CALNAME:(デリバリーコンサルティング) AI-OCRとRPAを使
 った自動受注システムのつくり方 ～プログラムレスだ
 から現場でもできる！簡易な受注業務自動化の秘訣を
 公開！～
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SUMMARY:(デリバリーコンサルティング) AI-OCRとRPAを使った
 自動受注システムのつくり方 ～プログラムレスだから
 現場でもできる！簡易な受注業務自動化の秘訣を公開
 ！～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81613
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージ (6/24～)で公開しております。\n\n\n\nこちらは主催 
 株式会社デリバリーコンサルティングからのご案内を
 受取られた方専用のお申込ページです。それ以外の方
 はこちらからお申込ください。\n\n\n\n本セミナーはWeb
 セミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前に
 メールにてご連絡いたします。\nなお、「osslabo.com」「
 majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう
 、メールの設定をご確認ください。\n\n本セミナーは3/2
 3同社主催セミナーと同じ内容です。好評につき、再講
 演となります。前回参加できなかった方はぜひご参加
 ください。\n\n\n\n迫られる業務自動化への対応\n\n近年
 、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時
 間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存
 した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています
 。\n\nさらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど
 新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後
 押しする事態になっています。\n\n人手に頼らなければ
 できない、オフィスに居なければ実施できない業務運
 営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあ
 ります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる
 経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。\n\n受
 注業務の自動化を阻む壁\n\n受注業務では取引先から届
 く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業な
 どを行います。\n\n定型的に見えがちな業務ながら、受
 注と請求データの突合せには人手が必要であったり、
 伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なることも
 珍しくないなど、受注業務特有の性質や事情のため自
 動化が難しいとされていました。例外処理や処理パタ
 ーンが多くなるとシステム化のハードル（特にコスト
 ）が上がってしまうのがその理由です。\n\n検討しては
 見たものの、下記のような理由で断念したケースも少
 なくないでしょう。\n\n☑伝票のフォーマットが増える
 とOCRなどを使用しても機械的に読み取ることが難しい\
 n\n☑取引先毎に手続きが異なり、変更や例外が発生し
 やすい業務のためシステム化のコストが高い\n\nデジタ
 ル技術の進歩により環境は好転\n\n現在では、OCRが進歩
 し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより
 、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をする
 だけで高精度に読み取れるようになってきています。\
 n\nまたRPAの登場によってシステム開発の在り方も大き
 く変わりました。大規模システム開発は引き続きシス
 テム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっと
 した身の回りの処理の自動化といった小規模～ミクロ
 なシステム化はRPAで実現することができるようになり
 ました。\n\nシステム部門の助けが無くとも、またシス
 テム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化した
 いことを自分たちのペース・裁量で実現できるように
 なってきています。\n\nこうしたデジタル技術の進歩に
 よって、以前は人手によって対処するしかないと考え
 られていた受注業務の自動化への道が拓けてきたので
 す。\n\n受注業務の自動化に適したツールの必須要件\n\
 nAI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえってい
 ます。\n\n受注業務に適したツールというものがあるの
 でしょうか？あるのであれば、その要件は一体何なの
 でしょうか？\n\n受注業務の自動化に適したツールとい
 うのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主
 導してシステムを作成できるツールです。そして何か
 しらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステ
 ムを修正できるツールです。\n\n今回のセミナーでご紹
 介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA（ipaSロボ）は、受注
 業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発
 を見据えた特徴を有しています。\n\nAIスキャンロボ（A
 I-OCR）の特徴\n\n☑AIが伝票を自動判別し、高精度なデ
 ータ読み取り・抽出を実現\n\n☑読み取り伝票テンプレ
 ート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設
 定が可能。\n\n☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読み
 取りが可能\n\nipaSロボ（RPA）の特徴\n\n☑現場担当者で
 もプログラミングなしでロボット（スクリプト）が作
 成可能\n\n☑端末１台から、月額利用で始められるRPA。
 小さく始めて大きく育てることが可能\n\n☑あらゆる業
 務アプリケーションの自動化に対応\n\n自動受注システ
 ムを作ってみよう\n\n本セミナーでは、ネットスマイル
 の提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコン
 サルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介
 を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践
 的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務を
 システム化できるか？をご紹介します。\n\n奮ってご参
 加ください！\n\n\n\nプログラム　\n\n12:45～13:00　受付\n\
 n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13:10　
 現場で作れる自動受注システムとは？（デリバリーコ
 ンサルティング）\n\n13:10～13:40　AI-OCRで実現する多品
 種受注伝票のデータ化（ネットスマイル）\n\nAI-OCRの最
 新トレンドに触れたうえで、ビジネス文書の読み取り
 に強いAI-OCRで注文書を電子化してそのまま販売管理シ
 ステムに連携できる仕組みを、デモを交えながらご紹
 介します。\n\n13:40～14:10　RPAを活用してノンプログラ
 ミングで受注業務を自動化へ（デリバリーコンサルテ
 ィング）\n\n現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「
 ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボ
 ット作成やスケジュール機能を利用した運用のポイン
 トなどを実際のデモを交えながらご紹介します。\n\n14:
 10～14:30　質疑応答\n\n\n\n主催\n\n株式会社デリバリーコ
 ンサルティング\nプライバシーポリシー：https://www.deliv
 .co.jp/privacy \n\n共催\n\nネットスマイル株式会社\n\n\n当
 日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n\n
 セミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセ
 ミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセ
 ミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方について、当
 社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・
 サービスを提供している企業、同業の企業、及びその
 グループ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の
 方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本に活動拠点が
 無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演企業が不適切
 と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊
 社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので
 、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提
 示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容
 は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社
 ／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協
 賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた
 個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソ
 ース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企
 業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナ
 ー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各
 社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂い
 た個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を
 得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂
 行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、
 委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託
 をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委
 託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様
 の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご
 本人（代理人）であることを確認した上で、各社にお
 いて合理的な期間および範囲で対応いたします。開示
 等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせ
 は下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式
 会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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