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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81629
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nML勉強会\n広
 く機械学習に関する内容の勉強会です。\nSansan DSOC R&D
 から2名とゲストの藤本さん、3名が発表します。\n最新
 情報と勉強会の様子はSansan DSOCのTwitter（@SansanDSOC）に
 てお知らせいたします。\n※懇親会のお申込みは、使
 用ツールの準備のため締切らせて頂きました。\n参加
 対象\n\n機械学習の研究者、大学院生・学部生\n業務で
 機械学習を扱っている・興味があり自身で扱っている
 方\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n発表者\n\
 n\n\n\n19:00-19:05\n挨拶・簡単な主催会社の紹介\n\n\n\n19:05-
 19:30\n発表1\nSansan株式会社 保坂 大樹\n\n\n19:30-19:55\n発表
 2\nSansan株式会社 大垣 翔\n\n\n19:55-20:20\n発表3\n株式会社R
 ist 藤本 裕介\n\n\n20:20-20:30\nQ&A\n発表枠でお答えしきれ
 なかった質問に回答します\n\n\n20:30ごろ\n勉強会終了予
 定\n\n\n\n20:30-21:30\nオンライン懇親会\n飲み物等は各自
 でご準備をお願いします\n\n\n\n※タイムテーブル・発
 表順は後日変更になる可能性がございます。予めご了
 承ください。\n発表詳細\n発表1：保坂 大樹 / Sansan株式
 会社 DSOC R&D\nテーマ：Graph Neural Network を用いたレイア
 ウトつき文書からの情報抽出\n特定のレイアウトに従
 う文書から情報を抽出する研究の概要とその動向を話
 します。\nまた、Graph Neural Network を用いてこの課題に
 取り組んでいる研究をピックアップして紹介します。\
 n\nプロフィール：\n早稲田大学大学院創造理工学研究
 科経営システム工学専攻修了。在学中は機械学習やデ
 ータマイニングを専攻し、ウェブの閲覧履歴データに
 対する分散表現手法の研究開発に取り組む。現在は名
 刺交換データに対する機械学習技術の応用研究に従事
 。\n発表2：大垣 翔 / Sansan株式会社 DSOC R&D\nテーマ：良
 いnode embeddingとは？\nグラフデータを活用をする上でnod
 e embeddingは重要な手法の一つです。\nSansanでも、名刺交
 換データから生成されるグラフのnode embeddingを活用し
 ており、そのembeddingの良し悪しをどのように評価する
 かは、向き合う必要のある課題となっています。\n今
 回は、node embeddingを定量的に評価する上で、どのよう
 な手法があるかを紹介します。\n\nプロフィール：\n大
 阪大学大学院理学研究科数学専攻博士後期課程修了。
 専門は数論幾何学。大学院修了後、一貫して数理モデ
 ルやデータサイエンス関連の業務に携わる。金融機関
 向け金融モデルの開発や、さまざまな企業との機械学
 習活用に向けたPoCに従事した後、Sansan株式会社に入社
 。現在はビジネスネットワークのデータを活用した新
 機能の検証や、キーワード抽出など要素技術の改良に
 取り組む。\n発表3：藤本 裕介 / 株式会社Rist\nテーマ：
 NeRFの概要と最近の派生系についてのふんわり紹介\n昨
 年発表された「NeRF: Representing Scenes as Neural Radiance Fields 
 for View Synthesis」の紹介と最近の派生系（特に高速化周
 り）をふんわりと紹介します\n\nプロフィール：\n早稲
 田大学大学院情報理工科修士課程修了。在学時は自然
 言語処理を専攻。色々やって現在は株式会社Ristにて工
 業系画像を中心としたAI開発に従事。Kaggle Master( https://
 www.kaggle.com/yukkyo )\n配信方法\nオンライン開催となりま
 す。\n勉強会はZoom、懇親会はGather.Townでの配信を予定
 しております。\n視聴URLは、開催前日までに、お申込
 みされた方を対象にメールでご案内し、上記「参加者
 への情報」欄にも記載します。\n会社紹介\nSansan株式会
 社 DSOC\nDSOCは、Sansan株式会社のデータ統括部門です。\n
 私たちが取り扱うデータは、名刺だけではありません
 。\n名刺、書類、プレスリリース、業績や株価など企
 業の公開情報――\nあらゆるビジネスデータから「出
 会いのデータベース」を構築する。\nDSOCのミッション
 は「Activating Business Data」。\n私たちは、あらゆるビジ
 ネスデータに向き合い、自社が展開するサービスだけ
 でなく、社会の在り方、そして「出会い」そのものに
 イノベーションを起こすような新しい可能性を生み出
 しています。\n▶Webサイト　▶Twitter\n株式会社Rist\nRist
 は先端技術を取り入れることで社会や顧客の課題を解
 決し、価値提供を行います。\n人工知能技術Deep Learning
 などを用いて、製造業や医療、建設業を始めとした分
 野で画像を用いた検査システムである「Deep Inspection」
 の提供や、ロボット制御からAIシステムまでを一貫し
 て行う「Deep Robotics」、テーブルデータの分析を行う「
 Deep Analytics」などお客様に合わせた幅広いAIシステムを
 オーダーメイドで開発しています。\n▶Webサイト　▶Tw
 itter\nアンチハラスメントポリシー\n本勉強会はアンチ
 ハラスメントポリシーを定めております。参加者は内
 容をご確認、ご同意の上で申し込みをお願いします。\
 n本勉強会では、特定の社会的属性――ジェンダー・性
 自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニ
 シティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラ
 ミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグラ
 ウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しま
 せん。\n加えて、参加者による以下のような行為を、SN
 S、イベント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的な発
 言\n・脅迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまとい\n
 ・不適切な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不適
 切な情報の開示\n・その他、事務局が不適切と判断し
 た行為\n参加者がこれらの行為に加担した場合、事務
 局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができ
 ます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイ
 ベントに参加者・登壇者として関わることの禁止など
 を含みます。また、今後のよりよい運営のために、事
 態の詳細をレポートとして公開する場合があります。\
 n本サービスの中で、「これはハラスメントではないか
 ？」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けてい
 ることに気が付いた場合、または事務局側の体制がこ
 れらのポリシーを満たさないと感じることがあった場
 合には、以下までご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.co
 m\n以上、勉強会の健全な運営のため、ご協力をお願い
 します。\n注意事項\n・イベントの様子(写真)・内容を
 まとめ、後日公開させていただく予定です。\n・技術
 交流が目的の勉強会のため、知識の共有および参加者
 同士の交流を目的としない参加はお断りしております
 。\n・参加枠が大幅に埋まらない場合には開催を延期
 または中止する場合がございます。\n・参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セルさせていただく場合がございます。\n・個人情報
 取扱いについて https://jp.corp-sansan.com/privacy_event02に定め
 る利用目的に必要な範囲で利用し当社が責任をもって
 厳格に管理いたします。参加者は内容をご確認、ご同
 意の上で申し込みをお願いします。\nその他、ご不明
 点などございましたら、遠慮なくご連絡いただけます
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