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X-WR-CALDESC:DXプロジェクトが越えなければいけない3つの
 壁　~第2回営業とサービスの壁を破壊せよ~
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 壁　~第2回営業とサービスの壁を破壊せよ~
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SUMMARY:DXプロジェクトが越えなければいけない3つの壁　~
 第2回営業とサービスの壁を破壊せよ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81640
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n前回のWebinar
 の講演内容\n前回（5/28）は、第1回目として、「データ
 ドリブンとは・・・」というテーマで、 皆様にDXプロ
 ジェクトで越えなければいけない3つの壁をご紹介いた
 しました。\n次回2回目（6/4）では、第1回目で課題提起
 した「統合フロントシステムの構築（顧客接点対応で 
 使用する情報をセールス/サービス横断で集約し、デー
 タドリブンに最適なセールス/サービスを実施に向けた
 活動」 について、講演を実施いたします。\n是非、皆
 様のご参加をお待ちしております。\nこんなお悩みを
 お持ちの方にお勧め\nライフサイクル視点で顧客情報
 を整理・統合する主体がおらず、セールス/サービス/
 請求支払で 　顧客情報がバラバラに登録・分断されて
 いる ・部門や機能単位で業務・システムがデザインさ
 れ、顧客単位や取引単位で情報が分断・重複している 
 ・業務や管理ルールを見直さずに既存プロセス・ルー
 ルを他事業に転用し、業務が複雑化 ・営業担当の評価
 指標が売切評価の為、セールス担当が売切からLTVへシ
 フトできない ・要件発生単位に機能増強を行い、操作
 性のバラつきや、IFを含む保守性が低下\n～我々につい
 て～\n・株式会社ビーエスピーソリューションズ　https
 ://www.bspsol.com/\n・株式会社データ総研　https://jp.drinet.co
 .jp/\n登壇者\n\n株式会社ビーエスピーソリューションズ
 　DX推進部　八木田　健太郎\nITコンサルタントとして
 、金融業のFISC安全対策基準を元にしたIT規程文書の作
 成、情報セキュリティ・ポリシー策定支援、ISO認証（I
 SO9001認証、ISO20000認証）の取得/適用範囲拡張支援およ
 びISO認証を活用した運用プロセス改善を実施。 その後
 、ホールディングス企業のIT部門に籍を置き、グルー
 プ各事業会社へのITサービス提供最適化を目的として
 サービス デスク設立、業務標準化および各事業会社へ
 のITサービス提供を担当。近年は、全社横断のデジタ
 ルトランスフォーメーションにおけるPMO支援や、CX改
 善を目的としたシステム刷新、防災ICTやIoTサービスに
 おける商品化プロジェクトにおいて、計画策定および
 プロジェクトマネジメントを担当。\n\n株式会社JOIN　
 代表取締役社長　小渕　淳二\n国内大手電機メーカー
 、外資系ICTサービスプロバイダ、国内コンサルティン
 グファームを経て、2018年に ITコンサルティング会社を
 創立。 ITIL®やTIPA®、IT4IT™、COBIT®、VeriSM™、SIAM®、IT-
 CMF™、TOGAF®など のフレームワークと、ドラッカーや
 ポーターのマネジメント理論、「７つの習慣」の普遍
 的な原則などのベストプラクティスを組み合わせた、
 革新的で実践的なマネジメントアプローチとデザイン
 思考による組織変革やイノベーション創生、デジタル
 トランスフォーメーションの実現を得意とする。 連絡
 先：https://www.facebook.com/JapanOpenInnovationNetwork/\n\n株式会
 社ビーエスピーソリューションズ　DX推進部　長谷川 
 齊亮\n株式会社ユニリタに入社後、8年目まで営業職に
 従事。4年間で約20社の新規契約を達成。 その後、営業
 リーダーを務め、2019年10月に株式会社ビーエスピーソ
 リューションズに異動。 異動後は、主にコンサルティ
 ングに関する営業活動を2020年7月まで実施し、営業プ
 ロセスの見直し、 案件管理の確立などを実施。 2020年8
 月からは医療機器業界の構成管理導入のPLとして参画
 。要件定義、基本設計、運用設計、などを実施。\n\n注
 意事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\n
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