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X-WR-CALDESC:AIを活用した2020年代の新しいアイデアの着想
 法（Post-Deconstructionism）
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SUMMARY:AIを活用した2020年代の新しいアイデアの着想法（P
 ost-Deconstructionism）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81677
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nデー
 タサイエンスに関する雑談を通して、すいすいデータ
 サイエンスを推進できるような知見を貯めていくオン
 ライン雑談会\nGRIの分析官リーダ他が参加してテーマ
 についてお話します\n参加無料、お気軽にご参加くだ
 さい\n内容\n\n第17回「AIを活用した2020年代の新しいア
 イデアの着想法（Post-Deconstructionism）」\nイノベーショ
 ンを起こし続けるには、どうすべきか？ヒットする新
 しい施策を思いつくには、どうすべきか？疑問をお持
 ちの方も多いと思います。\nこの疑問に答えるために
 、スペインの片田舎にも関わらず、世界一予約の取れ
 ないレストランとして有名なエル・ブジ（El Bulli）を
 作り上げた、フェラン・アドリアが参考にした発想方
 法である、脱構築主義（Deconstructionism）をご紹介しま
 す。\nこの発想方法を用いて、アドリアは今では高級
 フレンチなどで当たり前になったエスプーマをはじめ
 とする斬新な料理を次々と開発しています。アドリア
 が目指したのは、「お客様をディナーで挑発し、驚か
 せ、喜ばせるためにアイデアを出し、エル・ブジに食
 事に来るのではなく、経験を積みに来る」ことです。
 このような発想方法のエッセンスをご紹介します。\n
 アドリアのように時代を作るシェフではなくとも、普
 通の人でも新しいアイデアを上手く発想する方法はな
 いか？と、私は最近考えるようになってきました。そ
 の方法として提案したいのは、現代のAI技術（例えば
 、自動機械学習）と脱構築主義の考え方を組み合わせ
 ることです。この考えに基づけば、普段の皆様の提供
 しているサービスの改善に役立たせることができると
 思います。\n今回のすいすい会は、自動機械学習と哲
 学を組み合わせた、一風変わったものをお伝えします
 。\nForecastFlowのホームページ：　https://forecastflow.jp/\nス
 ケジュール\n\n2021年5月19日（水）18：30～19：30　\n隔週
 で開催予定\n参加方法\n\n時間になりましたら、下記Zoom
 URLよりご自由にご参加ください\nhttps://zoom.us/j/96152836275
 \n登壇者\n\n古幡 征史 \n\n株式会社GRI 取締役\nPh.D in Compu
 ter Science\nGRIにて50以上のAI\, BI\, 分析基盤構築プロジェ
 クトをリード\nKPMGコンサルティング、University of Southern
  California、ドワンゴを経て、2016年9月より現職  \n参加
 対象\n\nデータサイエンスに関心のある方\n参加費\n\n無
 料\n情報共有コミュニティ\n\n自由にご参加いただけるS
 lackを用意しています\n実践的に機械学習を活用するた
 めの議論やノウハウの共有を目的としています\nすい
 すい会の内容についても活発に議論できればと思いま
 す\nSlackはこちら  \n過去のすいすい会\n\nスライド資料
 はこちら→https://gri.jp/news/12924\n動画アーカイブはこち
 ら→https://www.youtube.com/playlist?list=PLaBfjR8IC0A8hg2DssJCBdPMESw8
 1z0Xr\n個人情報の取扱いについて\n\n主催：株式会社GRI\n
 申し込み時にご提供いただいた情報は、イベント受付
 管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用さ
 せていただきます。
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