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X-WR-CALDESC:ConcordiumブロックチェーンのRustスマートコント
 ラクトのディプロイを見みてる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81693
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nConcordiumブロ
 ックチェーンを知る とは？\nConcordiumブロックチェーン
 について知りたい。\nRustスマートコントラクト実装す
 るConcordiumのメカニズムとプログラミングから見るブロ
 ックチェーンを理解します。\n匿名性と説明責任のバ
 ランスをもつ、自己主権型アイデンティティとコンプ
 ライアンスを中心としたパーミッションレス・ブロッ
 クチェーンのConcordiumのエコシステムについて、エンジ
 ニアの人たちと探求するイベントです。\nHashHubリサー
 チによる公開レポート\nhttps://hashhub-research.com/articles/202
 1-04-10-about-concordium\nどんなことをしますか？\nブロック
 チェーンのプログラム「スマートコントラクト」を見
 てみます。\nRust言語を見てみます。\nConordiumブロック
 チェーンのメカニズムついて話します。\nブロックチ
 ェーン業界で活躍しているエンジニアの話が聞きけま
 す。\nConcordiumの技術ドキュメントについて調べたこと
 を発表できます。\nConcordiumについて\nアイデンティテ
 ィ・レイヤーをプロトコルレベルで実装するブロック
 チェーンプラットフォームです。検証済みのデジタル
 証明をもとにブロックチェーン上に公開されるアカウ
 ントを作成します。ゼロ知識証明で個人情報を露出す
 ることなく身元を証明します。アイデンティティ・レ
 イヤーでは、適格な権限を持つ機関から有効な命令を
 受けた場合に、ユーザーの匿名性を取り消す（匿名性
 リボーカー）かを規定します。\nテストネット４で、Ru
 stスマートコントラクトを実装しました。\nDiscord 開発
 者コミュニティ日本語 #JP にご参加ください https://disco
 rd.gg/MZyHgfw\nConcordium財団は、ボルボカーズの副会長、IKE
 Aの役員として活躍するCEOの Lone Fønss Schrøder、世界で
 最も尊敬される暗号研究者の一人である Ivan Damgård 
 教授が含まれ、元ナスダック副会長の Hans-Ole Jochumsen
 、マスターカードのグローバル戦略ソリューション担
 当副社長である Peter Klein、スカイプの元COOである Mich
 ael Jacksonがアドバイザーとして参加しています。\nConcor
 dium日本語ツイッター https://twitter.com/Concordium_JP\n2021年4
 月 Concordiumが約39億円の資金調達、企業評価額は約1\,578
 億円（約14.5億ドル）\nhttps://www.neweconomy.jp/posts/113081\n202
 1年3月 パブリックブロックチェーンConcordiumが約17億円
 の調達を発表、調達はSAFTスキーム\nhttps://www.neweconomy.jp
 /posts/95902\n2021年2月 ボルボの筆頭株主でもあるジーリ
 ー（吉利）とのブロックチェーンサービスでの合弁事
 業発表\nhttps://www.neweconomy.jp/posts/92271\n2021年1月 Fitench協
 会に加盟し日本のステークホルダーと法規制に遵守し
 たKYC/AMLソリューションに取り組みます。\n日本語ウェ
 ブサイト：https://japan.concordium.com\nメディア：【オピニ
 オン】デジタルIDがプライバシーのジレンマを解決す
 る　2021年はデータ主権の幕開けに\n今回の勉強会に関
 して\nConcordiumの紹介、技術ドキュメントからシステム
 デザイン、メカニズムを読み取ります。\n対象\nエンジ
 ニア志向の学生、プロダクト開発にかかわるすべての
 業界のエンジニア/開発者の方たち\nRust開発者\n企業向
 けのID管理とブロックチェーンソリューションに興味
 がある方\nホワイトペーパー\nバーション1.3（2021年1月
 更新）\nConcordiumの技術ドキュメント\nテストネット環
 境\nスマートコントラクト\n＊時間があればドキュメン
 トを見てくださいね：）\n発表者\nConcordium Japan Lead\nテ
 ストネット開発者コミュニティに参加するエンジニア/
 リサーチャー\n和田隆夫 博士（工学）エバーシステム
 株式会社 代表取締役\nエンターテイメント領域でのブ
 ロックチェーン技術を応用したアプリケーション・サ
 ービスを設計開発。自治体が参加するブロックチェー
 ン技術を使った電力取引の実証実験でアプリケーショ
 ン開発を担当。Hyperledger Fabric、イーサリアム、IOSTプラ
 ットフォームでの商業レベルの開発を行っています。\
 n菅野佑哉、リサーチャー/エンジニア\n開発者が集まる
 コワーキングスペースを運用するブロックチェーンの
 総合企業でリサーチャーとして活躍後、フリーランス
 でアプリケーション開発やブロックチェーンに関する
 リサーチレポートを執筆する。Ethereumプラットフォー
 ムでの開発経験をもつ。\nオンラインミーティングツ
 ール\nZOOMを使用予定＊イベントの当日にconnpassの連絡
 機能を使って参加リンクを配信します。\nタイムテー
 ブル\n＊時間、内容は変更することがあります。\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n18:55\nオンライン・ドアオープン\n\n\n
 19:00\nスタート\n\n\n~\nConcoridumの概要\n\n\n~\nエンジニア/
 リサーチャーからのConcordiumについて調べたこと\n\n\n~\n
 Q&Aタイム\n\n\n20:00\n終了\n\n\n\n主催\nConcordium日本チーム\
 n協力\nConcordiumブロックチェーンに興味をもつエンジニ
 ア\n参加に関して\n暗号資産の投資取引及びこれに類似
 する行為の禁止について\n暗号資産取引またはこれに
 類似する会話・行為の一切をイベント内外（SNSグルー
 プ）に関わらず、禁止します。\n免責同意について\n当
 イベントに参加するにあたってイベント中に起こった
 紛争につきましては全て参加者ご自身の責任となりま
 す。当イベントに参加する ことに関連する全てのリス
 クを理解した上でご参加下さい。\n知的所有権につい
 て\n\n当イベント内で配布された資料、その他の発表者
 が作成した文書などの無断複製及び無断転記を禁じま
 す。\n写真、動画撮影及び録音などの行為はご遠慮下
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 情報について\n当イベントは参加者より収集した個人
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