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X-WR-CALDESC:米国の特許弁護士が語る 『USPTOの手続きおよ
 び実務についての見識』
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SUMMARY:米国の特許弁護士が語る 『USPTOの手続きおよび実
 務についての見識』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81738
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n米国の特許
 弁護士が語る『USPTOの手続きおよび実務についての見
 識』-Insights into USPTO procedures and practices-\n概要\n米国に
 おける拒絶理由通知（オフィスアクション）への応答
 実務は、日本とは多くの点で異なります。米国特許商
 標庁(USPTO)に出願された案件が、特許庁内でどのように
 扱われ、審査官がどのように案件を処理するかを理解
 した上で、権利化の戦略、つまり、拒絶理由通知（オ
 フィスアクション）への応答方針を立てる必要があり
 ます。\n本 Webinarでは、元審査官で、米国の権利化実務
 に精通した米国弁護士をお招きして、「USPTOの手続き
 および実務についての見識」についてご講演いただき
 ます。\n米国の権利化実務の一助になれば幸いです。\n
 ■日　時：2021年 5月 19日 (水) 10:00～10:45■開　催：Zoom 
 Video Webinar■講演者：John A. Radi弁護士、　　　　　Aaron 
 L. Webb弁護士　(OLIFF事務所)■言　語：英語（日本語解
 説付き)\n\n講演内容\n・How cases are assigned and classified.（
 案件の割り当てと分類方法）\n・How Examiners transfer cases\
 , and in which situations they may transfer them.（審査官の案件移
 管と、移管できる状況）\n・How Examiners' efficiency is determ
 ined.（審査官の効率性の判断方法）\n・How Examiners' percei
 ve interviews.（審査官のインタビューの捉え方）\n参加対
 象\n\n法務関係者\n特関係者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n
 \n欠席される場合でも、キャンセル連絡は不要です。\n
 開始時間には始まりますので、当日は余裕を持って接
 続ください。\n
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