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X-WR-CALDESC:AR Fukuoka:  Holo-SDKで始めるお手軽ヘッドトラッ
 キング&擬似3D表現
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SUMMARY:AR Fukuoka:  Holo-SDKで始めるお手軽ヘッドトラッキン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81746
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント内
 容\nヘッドトラッキングを用いた擬似3D表現を用いた作
 品は今まで多くの人によって公開されてきました。\n\n
 \n多くの場合は、ゲームコントローラやKinect、VR用のト
 ラッカーなど特殊な機器がヘッドトラッキングに使用
 されてきましたが、実は簡易なコンテンツであればPC
 に搭載されたWebカメラと画像処理技術だけで同じよう
 な体験を実現できます。\nとはいえOpenCVやAIを用いてこ
 のような仕組みを実現するのは初心者にとっては非常
 に敷居が高いという問題があります。\nところが最近
 は専用のSDKも登場し、これを使うことでノンプログラ
 ミングでコンテンツを開発できるようにもなりました
 。\nそこで今回はノンプログラミングで、ヘッドトラ
 ッキングを用いた擬似3D表現を実現する手順について
 解説します。\n\n今回作るコンテンツのイメージ(クリ
 ックで動画再生)\n\n対象者\n・ARやVRに興味のある人。(
 初心者OK！)\n開発環境\nいわゆるゲーミングPCが推奨さ
 れていますが、下記資料を参考に設定を行いサンプル
 がどうにか動く環境であれば問題ありません。\nhttp://a
 rfukuoka.lolipop.jp/HoloSDK/preparation.pdf\n\n[詳細]\n・OS: Windows 1
 0 64bit版(必須)\n・Unity2019.4.13f以上 (2019のみ主催者で動
 作確認済み) \n・CPU: Core i7 \n・GPU: NVIDIA Geforce \n・ほか
 ：アナグリフグラスがあるとさらに遊べます。(必須で
 はありません)\n  [作り方]\n   https://www.google.com/search?
 q=how+to+make+red+and+blue+glasses\n\n  [購入]\n  Amazon等で検
 索\n\nGood News!\n今回のハンズオンで使用するHoloSDKを開
 発しているPERCEPTION CODES LTD.様のご厚意により、1年間時
 間無制限の有料ライセンスが参加者毎に1つ付与されま
 す。(Zoom参加のみ)\n会場\n・インターネットがつながれ
 ばどこでも\n時間\n19:30～21:30
LOCATION:世界中どこでも オンライン
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