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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81757
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実践・脅威
 モデリング\n概要\n※本セミナーは2020年11月に開催した
 同タイトルの再放送版となります。ご質問がございま
 したら、Attachmentsタブの中のお問合せフォームのリン
 クからお送りください。担当の者より回答させていた
 だきます。\n脅威モデリングはソフトウェアとシステ
 ムおよびその稼働環境から適用可能な脅威を特定し、
 その脅威の発現可能性や影響度合いからセキュリティ
 要件を特定し、どの様なセキュリティ・テストが必要
 かを判断するセキュリティ施策の一つです。\n脅威モ
 デリングをソフトウェア開発の早期段階で実施するこ
 とで、ソフトウェアへのセキュリティの組み込みをよ
 り確実なものにすることができます。また、すでに開
 発が進んでいるソフトウェアやリリース済みのソフト
 ウェアに対しての脅威モデリングは、どの様な追加の
 セキュリティ施策とテストが必要かを判断する手助け
 にもなります。\nシノプシスはプロフェッショナル・
 サービスのメニューとして脅威モデリングの実施サー
 ビスを提供しており、多くのお客様環境に対する経験
 から日々脅威モデリングを進化させています。そこで
 、シノプシスが提供する脅威モデリングの実践的な手
 法を紹介するセミナーを実施いたします。\n主な内容- 
 脅威モデリングの概要とメリットの整理- シノプシス
 が実施している脅威モデリングの手法- シノプシスが
 提供するサービス- Q&A\n登壇者\n\n大森健史\n日本シノプ
 シス合同会社 ソフトウェア インテグリティ グループ
 セキュリティコンサルティング マネージングプリンシ
 パル\n登壇者略歴\n–プロトコル・テスター開発\n–ソ
 フトウェア品質保証\n–問題判別・原因分析\n–自動問
 題判別ツール開発\n–セキュリティ・ソフトウェア開
 発\n–SOC センター長\n–CSIRT 解析責任者\n–情報セキュ
 リティ推進室 室長\n–セキュリティ・コンサルタント\
 n–ソフトウェア・セキュリティ専門家\n\n参加対象\n\n
 ソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャ
 リスト\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意
 事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち
 ・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n
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