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X-WR-CALDESC:DX時代に重要なUX起点でのソフトウェア開発 ー
  不確実性の高い時代に必要なUXを考える ー
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SUMMARY:DX時代に重要なUX起点でのソフトウェア開発 ー 不
 確実性の高い時代に必要なUXを考える ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81758
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n不確実性の
 高い現在において、その不確実性に対応する手段とし
 てDX（デジタルトランスフォーメーション）がありま
 す。デジタル技術を活用することで、不確実性の高い
 事業環境に柔軟に対応して競争優位を確立することが
 必要だからです。そもそも、なぜ企業は不確実性に対
 応しなければならないのでしょうか。不確実性は常に
 お客様の変化を伴うからです。つまり、不確実性に対
 応するための手段であるDXの真の目的は、UX＝ユーザー
 体験を高めることなのです。今回はUXの第一人者であ
 る株式会社インフォバーンの取締役 京都支社長 井登
 友一氏をお招きして、社会の変化、お客様の変化へど
 のように対応していくべきかをUXデザインのレンズを
 通して議論をしていきます。\n＜こんな方にオススメ
 ＞・DXに携わる企画者、開発者の方・ソフトウェア開
 発に携わっている開発者の方・ソフトウェア開発の責
 任者の方\n当日のテーマ・タイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\nコンテンツ\n\n\n\n\n15:55〜\nオンラインセミナーシス
 テム入室開始\n\n\n16:00～16:05\n開演・ご挨拶\n\n\n16:05〜16
 :50\n第１セッション：「UXは重要だ。では、よいUXって
 一体なんなんだ？！-誤解してはいけないユーザー中心
 設計の今とこれから-」株式会社インフォバーン取締役
  京都支社長INFOBAHN DESIGN LAB.(IDL）主管デザイン・ストラ
 テジスト井登 友一 氏■登壇内容■ソフトウェアやサ
 ービス設計にとって、よいユーザー体験（UX）の理解
 と実現・提供はいまや必要不可欠です。では、よいUX
 とは一体なんなのでしょう？ユーザー中心の視点でニ
 ーズを理解し、問題を見定め、解決するためのさまざ
 まなことを設計に反映することはソフトウェアのみな
 らず、あらゆる製品やサービスを考えるうえで当たり
 前となりました。しかし、ついつい誤解されがちなこ
 ともあります。本当の意味でよいUXを考えるためのヒ
 ントを、「意味のデザイン」という視点から考えてみ
 ましょう。\n\n\n16:50～17:20\n第２セッション：「UX品質
 も標準化できる！UX開発の最前線-開発現場で実践する
 よいソフトウェアのつくりかた-」株式会社SHIFTビジネ
 ストランスフォーメーション事業本部コアテクノロジ
 ー統轄部吉井 誠■登壇内容■「よいソフトウェア」づ
 くりにテストで取り組んできたSHIFTが、「よいソフト
 ウェア」の実現のために開発現場においてUX開発を実
 践するようになりました。ソフトウェアの品質保証を
 標準化によって実現してきた当社にとって、標準化し
 にくいといわれるUXをあえてUX品質として取り組みだし
 た背景と実践方法をご紹介いたします。現在、開発現
 場でUX開発に悩んでいる責任者・担当者の方必見。取
 り組みやすいUX開発の扉を開いてみましょう。\n\n\n17:20
 ～17:50\n第３セッション：「DX時代のよいUXを考える」
 株式会社インフォバーン取締役 京都支社長INFOBAHN DESIGN
  LAB.(IDL）主管デザイン・ストラテジスト井登 友一 氏
 株式会社SHIFTビジネストランスフォーメーション事業
 本部コアテクノロジー統轄部吉井 誠モデレータ：株式
 会社SHIFTビジネストランスフォーメーション事業本部
 コアテクノロジー統轄部黒田 亮二■登壇内容■ DX時
 代におけるソフトウェア開発に欠かせないUX。DXの本来
 の目的を忘れてデジタル化だけを遂行することは大き
 な問題です。サービスを設計・開発していくうえでUX
 は中心になくてはなりません。UXを中心に置いたうえ
 で、DX時代に我々が考えるべき「よいUX」について議論
 をしていきます。\n\n\n17:50～18:00\n終了予定\n\n\n\n※講
 師および講演内容は一部変更になる場合がございます
 ※SHIFTの同業・競合他社様のお申し込みはお断りする
 場合がございます※Gmailなどのフリーメールアドレス
 はご参加登録いただけません\n登壇者\n株式会社インフ
 ォバーン取締役 京都支社長INFOBAHN DESIGN LAB.(IDL）主管デ
 ザイン・ストラテジスト井登 友一 氏\n■経歴■デザイ
 ンコンサルティング企業においてUXデザインの専門事
 業立ち上げに参画後、2011年に当社入社。UXデザイン、
 サービスデザインを中心としたデザイン・コンサルテ
 ィング事業の統括を行う。日本プロジェクトマネジメ
 ント協会　認定プロジェクトマネジメントスペシャリ
 スト（PMS）HCD-Net（特定非営利活動法人 人間中心設計
 推進機構)　理事京都女子大学　家政学部　生活造形学
 研究科　非常勤講師同志社女子大学　学芸学部　メデ
 ィア創造学部　嘱託講師京都府立大学　文学部　和食
 文化学科　非常勤講師京都大学　大学院医学研究科　
 医療ヘルスケア・イノベーション起業家人材育成プロ
 グラム　講師/メンター京都大学　経営管理大学院　博
 士後期課程　在籍中 （サービスイノベーション＆デザ
 イン領域）\n\n株式会社SHIFTビジネストランスフォーメ
 ーション事業本部コアテクノロジー統轄部吉井 誠\n■
 経歴■大手外資系SIer、大手外資系コンサルティングフ
 ァームなどを経て、SHIFTに入社。 SHIFTではパッケージ
 ソフトのUXコンサルティングなどに従事した後、UX/UIの
 定量評価、UX品質業務に着任。大型案件から個人向け
 のアプリまで、幅広い開発現場での実践的UXデザイン
 を推進している。あわせて国立大学法人愛媛大学大学
 院、岡山県立大学で、エンジニアを目指す学生向けに
 非常勤講師としてUXデザインの講義を行っている。独
 立行政法人情報処理推進機構（IPA）の脆弱性を中心と
 した中小企業向け学習支援ツールプロジェクトのアド
 バイザ委員、中小企業の情報セキュリティ対策に関す
 る研究会の支援ツール検討WG委員など歴任。\n\n株式会
 社SHIFTビジネストランスフォーメーション事業本部コ
 アテクノロジー統轄部黒田 亮二\n■経歴■システム開
 発のプロジェクトマネジメントなどを経て、スタート
 アップに参画してマーケティングに従事。その後、シ
 ステム開発会社や広告代理店でデジタルマーケティン
 グ支援・新規事業開発を行う。現在はSHIFTで企業のUX支
 援を行っている。\n\n開催概要\n開催日：2021年6月16日（
 水）16:00～18:00参加料：無料視聴方法：オンラインセミ
 ナーシステムにて開催※動画視聴方法につきましては
 、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただ
 きます。※同業他社・競合他社様、個人様のお申し込
 みはお断りする場合がございます。\n■個人情報保護
 方針について当社は、ご入力いただいた個人情報を、
 以下の目的でSHIFTグループ企業と株式会社インフォバ
 ーンで共同利用することがあります。 ・本セミナー
 の運営・お問合せへの対応・製品・サービスに関する
 ご案内\n個人情報の取り扱いについてはこちらをご参
 照いただき、同意の上お申し込みください。株式会社S
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