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X-WR-CALDESC:【オン/オフライン】AWS Amplifyハンズオン（Web
 アプリからMQTTでESP32を操作)
X-WR-CALNAME:【オン/オフライン】AWS Amplifyハンズオン（Web
 アプリからMQTTでESP32を操作)
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SUMMARY:【オン/オフライン】AWS Amplifyハンズオン（Webアプ
 リからMQTTでESP32を操作)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81761
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「マイコンをクラウドにつなぎたいけどどうやればい
 いの？」「サーバレスWebアプリってどうやって作るの
 ？」「Webアプリに認証機能ってどうやってつけるの？
 」「WebアプリからIoT機器を制御するのってどうやるの
 ？」こんな声をよく聞きます。\nそこでESP32を使った自
 作IoTデバイスの作成からサーバレスWebアプリ開発まで
 を一気通貫で行い、IoTを体感できるイベントを企画し
 ました。\nレクチャーの後のハンズオンでは、まずESP32
 にJavaScriptで制御アプリが書けるMongooseOSをインストー
 ルし、電子回路を経由してNeopixelのフルカラーLEDをつ
 なぎ、クラウド(AWS IoTのシャドウ)からMQTTプロトコルで
 色を変えられるスマートLEDを製作します。次にAWS Amplif
 yとAmazon Cognito、そしてReactを使って認証付きサーバレ
 スWebアプリを作成し、このアプリからスマートLEDを操
 作できるようにします。\n実際のアプリの操作の様子
 はこちらをごらん下さい。\nhttps://twitter.com/torachitech2/st
 atus/1178322168762912768\n使用する開発ボードやブレッドボ
 ードはすべて事前に郵送いたしますので、ふるってご
 参加ください！\n本ハンズオンはZoomを使ってのオンラ
 イン開催となります。お申し込み後、教材を発送いた
 します。 当日は予め郵送させていただいた教材を使っ
 てハンズオンを行います。なお、ご希望の方はオフラ
 イン参加も可能です。\nPayPal以外(PayPay、銀行振込)のお
 支払いも可能です。ご希望の場合はお申し込み前に一
 番下のお問い合わせ先にご連絡下さい。\n対象となる
 方\n\n\nIoTに興味に興味はあるけど、何から始めればい
 いかわからない方\nESP32を使ってクラウドと連携してみ
 たい方\nWebアプリからIoTデバイスを制御したい方\nWebア
 プリ認証機能をつけたい方\nIoTのプロトタイプを迅速
 に作りたい方\n\n※プログラミングが未経験でも大丈夫
 です。\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部
 構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT
 、AWS IoT、シャドウ、AWS Amplify、Amazon S3、Amazon Cognito、Re
 act等を解説し、マイコン、電子工作、通信プロトコル
 、IoT向けクラウドサービス、サーバレスアプリ開発に
 必要な要素の理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御
 できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行い
 ます（日本初！）。\n\n\nハンズオン\n\n\nESP32にMongooseOS
 をインストールし、クラウド(AWS IoT)に接続します。\nLE
 DをESP32につなぎ、AWS IoTのシャドウの状態に応じて色が
 変わるスマート照明を作成します。\nAWS AmplifyとReactを
 使用してAWS IoTのシャドウの状態を変更できるサーバレ
 スWebアプリを作成します。\nAmazon Cognitoを使用してWebア
 プリにユーザ認証機構をつけます。\nWebアプリからス
 マート照明をOn/Offしてアプリの検証を行います。\n最
 後にソースコードの解説を行います。\n\n\n\n獲得でき
 るIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知識\nAWSのプロビジョ
 ニングとAWS IoTの知識 \nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nA
 WS AmplifyとReactを使ったWebアプリ開発手法\nAmazon Cognitoを
 使った認証の知識\nIoTラピッドプロトタイピング技法\n
 \n\n教材\n\n\n\nテキスト（Google Driveのドキュメントです
 。定期的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(E
 SP32-DevKitC) x 1\n\n\nNeopixel LEDストリップ x 1\n\n\nマイクロU
 SBコード x 1\n\n\nミニブレッドボード x 1\n\n\nIoTラボオリ
 ジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,800円
 （オフラインでご参加: 税込、テキスト・材料費含む
 ）　\n\n\n11\,000円（オンラインでご参加: 税込、テキス
 ト・教材費含む）　\nPayPal以外(PayPay、銀行振込)のお支
 払いも可能です。ご希望の場合はお申し込み前にsupport
 @iotlab.meまでご連絡下さい。\n\n\nAWSアカウント\n\n\nノー
 トPC（Mac、Windows）\n\n\nオフライン開催場所\n\nAkihabaraハ
 ッカースペース\n詳細はお申し込み確定後ご連絡いた
 しますが、JR秋葉原駅から徒歩5分の工作教室です。\n\n
 タイムスケジュール\n\n順番と内容は変わる可能性があ
 ります。\n\n\n \n  \n   時間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n 
   14:00\n   スタッフ集合＆Zoom接続確認\n   \n  \n  \n   14:05 
 - 14:10\n   オープニング（認証付きWebアプリからスマー
 ト照明を操作）\n   \n  \n  \n   14:10 - 14:15\n   自己紹介\n  
  \n  \n  \n   14:15 - 15:15\n   レクチャー\n   \n  \n  \n   15:15 - 
 15:25\n   休憩\n   \n  \n  \n   15:25 - 17:30\n   ハンズオン\n   \
 n  \n  \n   17:30 - 18:00\n   質問・相談タイム\n   希望者の
 み\n  \n \n\n\nワークショップ一覧\n定期的に新しいワー
 クショップが追加されます。\nワークショップにはジ
 ャンルと番号（易しい順に100番台から）がついていま
 す。\nジャンル\nIoT(電子工作、クラウド、プログラミ
 ングすべて含む）\nCS（クラウド、もしくはプログラミ
 ング、もしくは両方）\nEECS（電子工作とプログラミン
 グ）\nME（工作）\n\n公開済み\nIoT 101　みんなのIoTハン
 ズオン（3時間でIoTを体感しよう）\nEECS 101　はじめて
 の電子工作ハンズオン（パーツショップでは聞けない
 基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリンターハンズオン
 （3D CADソフトで3Dモデリングしてその場で3Dプリントし
 よう）\nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo実機を使
 ったスキル開発）\nIoT 201　みんなのIoTハンズオン（セ
 ンサとディスプレイをAWSで繋いでみよう）\nIoT 202　み
 んなのIoTハンズオン（クラウド扇風機を作ろう）\nIoT 3
 01　みんなのスマートホームハンズオン（WiFiスマート
 プラグを作ろう）\nIoT 302　みんなのスマートホームハ
 ンズオン（IoT防犯システムを作ろう）\nIoT 303　みんな
 のスマートホームハンズオン（IoT火災検知システムを
 作ろう）\nIoT 304　みんなのスマートホームハンズオン
 （AWS対応赤外線リモコンを作ろう)\nIoT 401　Alexaスキル
 ハンズオン(Echo実機からマイコンESP32を操作しよう）\nI
 oT 402　Alexaスキルハンズオン(Alexa対応ハロウィーンラ
 ンタンを作ろう）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン(Alexa
 対応大気チェッカーを作ろう）\nEECS 502　みんなのArduin
 oハンズオン（Arduinoで低温調理器を作ろう）\nIoT 601　Al
 exaスマートホームスキルハンズオン(Echo実機から家電
 を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplifyハンズオン（認証付
 きWebアプリからMQTTでESP32を操作しよう）\nIoT 901　Alexa
 対応電子レンジを作る会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRace
 rハンズオン＆走行会\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産
 業動向分析（総務省） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMong
 oose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年
 時点でインターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の
 数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304億個まで
 増えるとされていました。\nこのような中、個人レベ
 ルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりすること
 を通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの想いか
 ら、2007年6月にIoTラボを立ち上げました。\n所在地は東
 京都千代田区です。ご要望に応じて法人様への出張レ
 クチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッフ\n\nSteve\n
 AWS認定ソリューションアーキテクト。米国の大学・大
 学院卒。博士過程での研究内容はFORTRANプログラムを使
 ったタンパク質X線構造解析。新卒で日本電子株式会社
 （JEOL、電子顕微鏡メーカー）入社後、電子顕微鏡や核
 磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画
 等を経験。その後まい泉創業者の小出千代子氏のもと
 で住み込みとんかつ修行、オーランドのフライトスク
 ール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール、ピ
 ザベンチャー立ち上げ、SIerを経て株式会社安川電機入
 社。ITおよび新規事業企画（ベンチャー投資）を担当
 したのち、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017年5月にIoTラ
 ボを、2018年6月に品川ハッカースペースを立ち上げ。
 趣味は海外旅行と家電ハック。\nお問い合わせ先\n\nsupp
 ort@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅から徒歩5分（
 申込確定後詳細ご連絡）
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