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X-WR-CALDESC: プロジェクト管理におけるタスクの抜け漏れ
 を防ぐ方法 ～ToDoリストの活用、プロジェクトのテン
 プレート、マインドマップWBSをEasy Redmineを使って～
X-WR-CALNAME: プロジェクト管理におけるタスクの抜け漏れ
 を防ぐ方法 ～ToDoリストの活用、プロジェクトのテン
 プレート、マインドマップWBSをEasy Redmineを使って～
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SUMMARY: プロジェクト管理におけるタスクの抜け漏れを防
 ぐ方法 ～ToDoリストの活用、プロジェクトのテンプレ
 ート、マインドマップWBSをEasy Redmineを使って～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81774
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメ
 ールにてご連絡いたします。\n\n事前に以下のURLでテス
 トをお願い致します。https://zoom.us/test\n\nなお、「osslabo
 .com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならな
 いよう、メールの設定をご確認下さい。\n\nプロジェク
 ト進行における抜け漏れチェック\n\n企業によってはプ
 ロジェクトを進行するうえで、手順や成果書類を規定
 した「プロジェクト管理規定」などが整備されている
 と思います。規定集がない企業でも、例えば、「仕様
 書のテンプレート」などが準備されていることでしょ
 う。\n\nこれに記載されている項目を抜け漏れなくチェ
 ックできるように、プロジェクト管理システムで管理
 する必要があります。\n\nプロジェクトテンプレート\n\
 n新たにプロジェクトを開始するとき、プロジェクト管
 理システムには、まずこれらの規定やテンプレートで
 定義されている項目を投入することになります。\n\n多
 くの場合、フェーズ分けの大きなルールがあり、それ
 に合わせて工程の期間を計画していきます。よく使わ
 れるものとしては、「要件定義」⇒「概要仕様定義」
 ⇒「詳細仕様決定」⇒「開発等の作業」⇒「社内テス
 ト」⇒「納品」⇒「客先テスト」⇒「検収」がありま
 す。\n\n基本となるこの流れをプロジェクト管理システ
 ムのテンプレートにし、個別のプロジェクトに合わせ
 た項目を追加・修正できるようにします。\n\nチェック
 リスト\n\nプロジェクトの各フェーズでは、そのフェー
 ズの完了に必要な項目、書類があります。テンプレー
 ト内にチェックリストを定義しておくことで、プロジ
 ェクトを起こすときにチェック項目が抜けることを防
 ぐことができます。\n\nまた、作成した書類を添付する
 ことで、漏れを防ぎ、一元的に情報を集約できます。\
 n\nTo Doリスト\n\n実際に作業が始まると、各担当者は「
 今日作業する項目」「今週作業する項目」など、To Do
 リストを作って進行していくことになります。\n\nこれ
 をシステムで管理することで、自身が担当しているタ
 スクのリストからTo Do リストに項目を移動する、ある
 いは、新たにTo Doリストに発生した項目をスケジュー
 リングのためにガントチャートに追加することで、作
 業の抜け漏れを防ぎ、スケジュールとも連動していく
 ことができるようになります。\n\nマインドマップでタ
 スクの洗い出しの漏れを防ぐ\n\nリスト形式や階層形式
 でもタスクの洗い出しは可能ですが、近年は、自分の
 アイデア出し、チームでもアイデア出しのためにマイ
 ンドマップを使うこともあります。\n\n関係性をわかり
 やすく表現することで、作業の洗い出しの漏れの防止
 や、思いもつかなかった別の作業の削減に寄与します
 。\n\nEasy Redmineでこれらを実現\n\nEasy Redmineでは、上記
 のすべてを実現することができます。\n\n本セミナーで
 は、Easy Redmineのプロジェクトテンプレート機能、チェ
 ックリスト機能、To Doリスト機能を、ガントチャート
 を中心とした観点で解説、デモンストレーションしま
 す。\n\nまた、マインドマップ機能であるEasy WBSを使っ
 て、タスクを洗い出し、ガントチャートに反映させる
 手順もお見せします。\n\nプログラム　\n\n12:45～13:00　
 受付\n\n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:05
 ～13:40　テーマ\n\n・プロジェクトにおける流れと成果
 物の例（抜け漏れの例）\n\n・製品デモ\n\nガントチャ
 ート\n\nプロジェクトテンプレート\n\nチェックリスト\n
 \n文書添付\n\nTo Doリスト\n\nマインドマップWBS\n\n13:40～1
 4:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社ヒューリンクス\n\n当
 日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセ
 ミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミ
 ナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミ
 ナーの場合は不要です。\n\n※以下の方について、当社
 判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予
 めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サ
 ービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグ
 ループ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方
 \n\n・海外から参加される方\n\n・日本に活動拠点が無
 い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と
 判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社
 抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、
 予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示
 いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は
 、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／
 オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個
 人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソー
 ス活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業
 にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー
 、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社
 のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた
 個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得
 ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行
 のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委
 託した個人情報の安全管理が図られるように、委託を
 する各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託
 先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の
 個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本
 人（代理人）であることを確認した上で、各社におい
 て合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等
 の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは
 下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会
 社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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