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X-WR-CALDESC:先進企業から学ぶ、最新クラウド活用事例 ～D
 Xを加速！今始める攻めと守りの自動化2.0～
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 Xを加速！今始める攻めと守りの自動化2.0～
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SUMMARY:先進企業から学ぶ、最新クラウド活用事例 ～DXを
 加速！今始める攻めと守りの自動化2.0～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81833
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nクラ
 ウドプラットフォームのポテンシャルを最大限活用で
 きているシステムは国内にどれくらいあるのでしょう
 か？\n今回のクラウド活用では、システム管理者・開
 発者・オーナーの3者それぞれの視点から、どのような
 システムを目指すべきかについて探っていきます。\n
 リフト＆シフトを安全・簡単に済ませる方法から、マ
 イクロサービス×DevOpsによる本格的なクラウドネイテ
 ィブ開発の実現まで、クラウド活用のステージに応じ
 たメリット・デメリット、考え方、設計のポイントな
 どを国内屈指のアーキテクト 岡 大勝 氏らが解説いた
 します。\nまた、事業主側にとってのクラウドの魅力
 についてもCCCマーケティングの三浦 諒一氏が解説。700
 0万人を超えるT会員の購買・行動データからターゲッ
 ト会員を高速推論するシステムをクラウドに構築した
 背景についてご紹介いただきます。\n▶▶特設サイト
 はこちら　※視聴には特設サイトからの事前登録が必
 要です。https://news.mynavi.jp/itsearch/seminar/485\n開催概要 Pr
 ogram summary\n【13:30 ～ 14:10】『クラウドネイティブ・ト
 ランスフォーメーションのススメ』\n岡 大勝 氏\n株式
 会社ZOZOテクノロジーズソフトウェアアーキテクト\n日
 本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアー
 キテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動
 を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適
 化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専
 門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOテクノ
 ロジーズに加入。巨大インフラの改修に着手している
 。 ・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人
 のITアーキテクト」の一人として選出 ・NoOps Japan Communi
 ty発起人\n\n◆サマリー◆本当に効果が得られるインフ
 ラ構築・運用の自動化を実現するには、クラウドやコ
 ンテナ技術を導入するだけでは不十分。プログラムの
 方式から運用管理ツールまで、全体を見通した設計力
 がなければ部分的な自働化に終わり、結局は人手の作
 業が必要になってしまいます。では、どのパートでど
 ういった考慮が必要なのでしょうか。「クラウドネイ
 ティブ」というキーワードを使って、具体的に解説し
 ていきます。――――――――――――――――――
 ――――【14:20 ～ 15:00】『DXの必需品「攻めと守りの
 自動化」とは』\n吉田 功一 氏\n日本電気株式会社サー
 ビス&プラットフォームSI事業部プロジェクトマネージ
 ャー\n十数年間インフラからアプリまで幅広くシステ
 ム開発・構築・運用の業務に携わってきた。その過程
 で、システムというデジタルなものを生み出すはずの
 業務がアナログ・手動・非効率であることに困らされ
 てきた。そこで、この課題を解消するためにシステム
 構築・運用のデジタル化・自動化・効率化に取り組み
 現在に至る。\n\n◆サマリー◆多くの企業はスピーディ
 ーなサービス展開を目指し、「クラウドネイティブ」
 に取り組んでいます。本セッションでは、サービス展
 開に関わる機能を「クラウドネイティブ」に作り直す
 手段をご紹介します。一方、サービス展開に関わらな
 い機能も含め、従来から課題とされてきた運用コスト
 削減のプラクティスをご紹介します。―――――――
 ―――――――――――――――【15:10 ～ 15:50】『自
 動化2.0で目指すITインフラのあるべき世界』\n安楽 慎
 吾 氏\nレッドハット株式会社テクニカルセールス本部
 パートナーソリューションアーキテクト部パートナー
 ソリューションアーキテクト\nIBMやCA Technologies等のセ
 キュリティや運用管理に関わる製品プリセールス、コ
 ンサルティングを経験、2017年末レッドハット入社、パ
 ートナー様向けプリセールスを担当。 趣味は卓球で、
 子どもたちの世話は程々に練習に通う日々を過ごして
 いますが、このご時世で活動減少中。。\n\n◆サマリー
 ◆ITインフラ自動化は多くの企業で重要課題となって
 います。従来から取り組まれてきた「モノ」に注目し
 たアプローチではなく、大きな成果を生み出すために
 必要な「人と組織」にアプローチする自動化2.0をご紹
 介、加えて従来型インフラとコンテナ基盤による2軸の
 クラウドネイティブ化の進め方のヒントをお伝えしま
 す。――――――――――――――――――――――
 【16:00 ～ 16:40】『7\,000万人を超えるTカード会員データ
 をベースにした大規模分析システムの構築事例』\n三
 浦 諒一 氏\nCCCマーケティング株式会社データベースマ
 ーケティング研究所 技術開発 ユニットユニットリー
 ダー\n流通向けのソフトウェア開発・販売営業、食品
 卸での営業サポート、銀行向けの審査モデルの開発業
 務などを経験した後、現職に転向。Tポイントのデータ
 と機械学習やIoTなどの技術を組み合わせて新しい価値
 提供が出来ないかと日々研究開発に勤しんでいます。
 「昨日できなかったことを何か一つ出来るようにする
 」がモットーです。業務では普段はPythonやArduino、Javasc
 riptなどを活用し、最近はKotlinでAndroidアプリ開発にも
 チャレンジしています。\n\n◆サマリー◆企業がマーケ
 ティング施策を実行する上において、ROIの高いターゲ
 ティングを行うことは極めて重要なテーマです。 当社
 では、多種多様なTポイント提携先店舗で利用されたT
 会員の購買・行動データをもとに、専門的な知識がな
 くても、目的に応じたマーケティング施策のターゲッ
 トとすべきT会員を推論する仕組みをMicrosoft Azure上に構
 築しました。 本セッションでは、7\,000万人を超えるT
 会員の膨大な購買・行動データから、高速に推論結果
 を抽出するというシステム上の課題をどのように解決
 したのかに焦点を当ててご紹介するとともに、今後の
 展望として、IoT技術を活用した店頭のデータとの連携
 構想についてもご紹介します。\n開催概要 Program summary
 \nタイトル：先進企業から学ぶ、最新クラウド活用事
 例　～DXを加速！今始める攻めと守りの自動化2.0～\n開
 催日程：2021年 6月 9日（水） 13：30～16：40\n開催会場：
 webセミナー\n参加費：無料\n定員：100名(事前登録制)  
  ※視聴には事前登録が必要です。\n主催：株式会社マ
 イナビ マイナビニュースセミナー運営事務局\n協賛：
 日本電気株式会社、レッドハット株式会社\n
LOCATION:オンライン
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