BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用
 の落とし穴とは 〜SIEMのログ収集・アラート管理、SOAR
 による運用自動化を解説〜
X-WR-CALNAME: いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用
 の落とし穴とは 〜SIEMのログ収集・アラート管理、SOAR
 による運用自動化を解説〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:818392@techplay.jp
SUMMARY: いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落
 とし穴とは 〜SIEMのログ収集・アラート管理、SOARによ
 る運用自動化を解説〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210609T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210609T170000
DTSTAMP:20260407T191907Z
CREATED:20210519T140017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81839
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメ
 ールにてご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「m
 ajisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう
 、メールの設定をご確認下さい。\n\nMicrosoft365を導入後
 、サイバーセキュリティ対策は充分か？\n\nリモートワ
 ーク時代に利便性の高いMicrosoft365ですが、導入後にセ
 キュリティ対策まで手が回っていないケースは多いの
 ではないでしょうか？Microsoft365はクラウドサービスの
 特性上、手軽に重要データを持ち出せてしまうという
 セキュリティリスクがあります。\n\nそのため、不正ア
 クセスや不正メールのアラート管理やログの保管は非
 常に重要です。\n\nアラート管理の課題\n\nMicrosoft365で
 は製品ごとにアラートが検知されますが、これを統合
 的に管理することができないという課題があります。\
 n\nひとり情シスのような企業では人的リソースも割け
 ず、外部からのサイバー攻撃・内部不正などの事象が
 発生するまで検知できないといったケースもあります
 。\n\nログの保持期間の課題\n\nまた、有効なセキュリ
 ティ対策としてアクセス記録（ログ）を保持すること
 です。しかしMicrosoft 365では、ログを２年間などの長期
 保持するためには、ハイエンドのライセンスを購入し
 ないとなりません。ユーザーアカウント数の多い企業
 にとっては、月額ライセンス料は大きなコスト負担と
 なります。\n\nコストを抑えつつ、脅威・不正を検知し
 、システム全体を統合管理するにはどうすればよいの
 でしょうか？\n\nSIEM、SOARで解決できることとは？\n\n本
 セミナーではクラウドネイティブ型のSIEM機能とSOAR（
 セキュリティオーケストレーション）機能を兼ね合わ
 せた「Azure Sentinel」の機能紹介とデモを交えながら、Mi
 crosoft365導入後の落とし穴とゼロトラストセキュリティ
 実現ステップを解説いたします。\n\n15:45～16:00　受付\n
 \n16:00～16:05　オープニング（マジセミ ）\n\n16:05～16:40
 　いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落と
 し穴とは\n\n・Microsoft365導入後の課題\n\n・SIEM、SOAR製品
 選定のポイント\n\n・MS365ログ運用のベストプラクティ
 ス\n\n16:40～17:00　質疑応答\n\n主催\n\n日本システムウエ
 ア株式会社\n\n個人情報保護に対する基本方針（プライ
 バシーポリシー）\n\nhttps://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/i
 ndex.html\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom＠o
 sslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n
 ※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下
 さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方に
 ついて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合と
 なる商品・サービスを提供している企業、同業の企業
 、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人や個
 人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本に
 活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演企
 業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数
 の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニテ
 ィにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご
 記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協
 力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 き、また各社のメルマガに登録させていただきます。
 ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本
 人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。
 利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託す
 る場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよ
 うに、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を
 選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行いま
 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
 ます。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお
 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
 。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マ
 ジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8
 548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/818392?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
