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SUMMARY:第2回 Pythonで学ぶ統計学入門【東京大学出版】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81868
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMath & Codingと
 は\n数学とプログラミングのスキルを向上したい方が
 集い学び合う場です。 またそのために必要な数学も取
 り上げていきます。 難しい概念や技術も、シンプルな
 例で確認したりメンバーが対話することで本質的な理
 解を得られると考えます。 本グループは、そのような
 ことができるようなコミュニティとなることを目指し
 ます。\n◆groupページ\nhttps://www.facebook.com/groups/28400448543
 9214/\n◆過去のイベント スクラムサインのコミュニテ
 ィーページ\nhttps://scrumsign.com/community/\n統計学入門につ
 いて\n東京大学出版の「統計学入門（基礎統計学Ⅰ）
 」は統計学のテキストとして名著と名高い本です。\n
 参考サイトもあります。ご活用ください。\nhttp://qmss-ma
 tsubara.sakura.ne.jp/qmss/related/stat02.htm\nこのテキストの内容
 をPythonで再現しながら確率・統計の基本を学んでいき
 ます。\n1年半で約30回の開催を予定していますが、進
 捗によっては前後します。\n内容・進め方\n確率と統計
 を基本的なところから勉強していきます。理論的な背
 景を学んでいくことはもちろんですが、それだけでは
 なく理論を適応できるような具体例を発見していくこ
 とで、確率・統計をより身近なもとして実感できるよ
 うな内容を目指しています。\nまた、Pythonを使いなが
 らデータ処理やグラフの描画などの基本的な内容も学
 習していきます。主にpandas・numpy・plotlyを使います。
 勉強会でつかう教材は開始前にメールで配布する予定
 です。\n参加者がそれぞれ疑問に思ったところを全員
 で考えて答えを導いていきながら、どんな小さな疑問
 や気づきでも共有できるように進めていきます。参加
 者の方はテキストの予習をして疑問点を整理してもら
 った方が議論に参加しやすく理解も深まると思います
 。\nテキストの練習問題にはテータの解釈や考察を議
 論する問題がありますので、それらを題材にして参加
 者の皆さんで議論することも予定しています。\n第2回
 の内容\n統計学入門の第2章の最初から進めます。2章以
 降は内容が多くなるため、数回にわたって進めていく
 予定です。\n準備\nこちらのZoomというオンラインミー
 ティングのアプリを利用します。\n開始前までにイン
 ストールしてください。\nhttps://zoom.us/jp-jp/meetings.html\n
 開始時刻までに勉強会に参加可能なURLをconnpass登録メ
 ールアドレスにお送りします。  \n以下用意いただくと
 便利です。\nホワイトボード共有\nhttps://products.office.com
 /ja-jp/microsoft-whiteboard/digital-whiteboard-app\nタブレット推奨
 ですが複数画面で立ち上げて閲覧されることをお勧め
 します。\nこちらもconnpass登録メールアドレスに参加可
 能なアドレスをお送りします。  \n前提知識\n高校数学
 （場合の数・確率・微積分）\n微積分学（偏微分・広
 義積分）\nPythonの基本文法・pandas・numpy・plotly\n対象者\
 n独りでは解決できないところがある方\n確率・統計を
 基本からしっかり理解したい方\nそれらの内容をデー
 タ分析業務に活かしたい方\nPythonのデータ処理の基礎
 を学びたい方\nテキストに準じて記述統計、確率・確
 率分布、標本分布、推定と検定、回帰分析を扱います
 。  \n予定\n第1、3の土曜日の午前中に行います。Math & C
 odingの他のイベントとかぶらないように実施する予定
 です。\n1年半で約30回の開催を予定しています。\n※本
 勉強会は二回目以降、有料（500円）開催予定になりま
 す。資料作成代などに当てさせていただきます。
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