BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン開催】Google Kubernetes Engine×Daprで
 実現するマイクロサービス勉強会
X-WR-CALNAME:【オンライン開催】Google Kubernetes Engine×Daprで
 実現するマイクロサービス勉強会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:818925@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン開催】Google Kubernetes Engine×Daprで実現
 するマイクロサービス勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210624T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210624T200000
DTSTAMP:20260405T160333Z
CREATED:20210524T135639Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81892
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGoogle Kubernete
 s Engine×Daprで実現するマイクロサービスをわかりやす
 く解説！\n概要\n今流行りのコンテナ開発のプラットフ
 ォームGoogle Kubernetes Engineと分散アプリケーションラン
 タイムのDaprを連携したマイクロサービス開発について
 勉強会を開催致します。以下の内容をわかりやすく解
 説していきます！\n・Google Kubernetes EngineｘDaprシステム
 について・Kubernetes (Workload＆Service)、GKE・Dapr (分散アプ
 リケーションランタイム）・デモ　※デモについては
 、GKE x Daprを用いたデモを行います。\n＜このセミナー
 で学べること＞・GKE(Google Kubernetes Engine)の概要　Workload
 sリソース、Discovery＆LBリソース・Daprの概要と特徴・GKE
  x Dapr 開発手順\n※本セミナーは新型コロナウイルス感
 染・拡大防止の観点より、オンラインでのリアルタイ
 ム配信という形で実施させて頂く運びとなりましたの
 でご了承ください。\n＜アクセス＞アクセス方法等の
 詳細はご登録受付後メールにてご案内致します。セミ
 ナー受講の案内は前日までに配信予定です。\n＜皆様
 のご参加を心からお待ちしております。＞※本セミナ
 ーは新型コロナウイルス感染・拡大防止の観点より、
 オンラインでのリアルタイム配信という形で実施させ
 て頂く運びとなりましたのでご了承ください。\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00〜19:10\nオ
 ープニング・概要説明\n\n\n19:10〜19:25\nKubernetes (Workload
 ＆Service)、GKE\n\n\n19:25〜19:40\nDapr (分散アプリケーショ
 ンランタイム）\n\n\n19:40〜19:55\nGKE ｘ Dapr デモ\n\n\n19:55
 〜20:00\nアンケートのお願い/デジタルフォルンからの
 お知らせ\n\n\n終了\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n徐　庚元株式会社デジタルフォルンデジタル
 ソリューションビジネスユニット　DX事業部　DX推進グ
 ループ DX推進チームアプリ開発をはじめ、DBエンジニ
 ア、SREなどを15年ほど経験。現在は、デジタルトラン
 スフォーメーションを推進するチームに所属。Kubernetes
 環境上のマイクロサービスやクラウドネイティブアプ
 リ開発とクラウドインフラ構築などを担当。\n西　聖
 史株式会社デジタルフォルンデジタルソリューション
 ビジネスユニット　DX事業部　DX推進グループ DX推進チ
 ームアプリ開発の設計、開発を20年ほど経験。現在は
 、DX推進チームに所属。Kubernetes環境上のマイクロサー
 ビス開発などを担当。\n参加対象\n\nITコンサルタント\n
 アーキテクト\n開発エンジニア\nクラウドエンジニア\n\
 n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/818925?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
