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X-WR-CALDESC:マーケティングファネルを可視化し、見込み
 顧客がファネルを進むためのマーケティング戦略とは
 ？
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 顧客がファネルを進むためのマーケティング戦略とは
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SUMMARY:マーケティングファネルを可視化し、見込み顧客
 がファネルを進むためのマーケティング戦略とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81919
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマーケティ
 ングファネルを可視化し、見込み顧客がファネルを進
 むためのマーケティング戦略とは？\n概要\nBtoBマーケ
 ティングにおいて、「ファネル」はとても重要な意味
 を持ちます。BtoB商材の性質上リードタイムが長く、今
 すぐの購入を検討している人もいれば、情報収集を始
 めたてで購入は数年先、ということも有りえます。人
 によって異なる検討度合いを「ファネル」というフレ
 ームを使って把握・管理する必要があるからです。し
 かし、「ファネル」を上手に活用できている企業は多
 くありません。「ハウスリストはたくさん所持してい
 るが、個々のリードの検討度合いは把握できていない
 」という企業がほとんどではないかと思います。\n今
 回のウェビナーでは、•    ファネルに人を集め／進
 めるためのコンテンツ戦略・実行が得意なイノーバ•
     ファネルの定量化による実態の可視化と施策を評
 価可能にする mynet.aiが手を組み、BtoBマーケティング上
 重要な「ファネル」をどう使いこなすか？をテーマに
 したウェビナーを開催いたします。BtoBマーケティング
 におけるファネルの取り扱い方について学びたい方は
 ぜひご参加ください。\n以下のような課題を感じてい
 らっしゃる方にオススメのウェビナーです。•    ハ
 ウスリストはたくさん所持しているが、個々のリード
 の検討度合いは把握できていない•    マーケティン
 グオートメーションを導入しているが、スコアリング
 機能を使いこなせない•    潜在的なニーズを持った
 人へのコミュニケーション方法が分からない•    ナ
 ーチャリングをしたいが、とりあえず「電話する」「
 メールする」だけになっていて、戦略的に取り組めて
 いない\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n10:
 00～\nオープニング\n\n\n10:05~\nイノーバ「見込み顧客の
 ファネルを進めるマーケティング戦略」\n\n\n10:35~\nmynet
 .ai「訪問者の行動ファネルを進めるセグメンテーショ
 ン分析」\n\n\n11:05~\n質疑応答\n\n\n11:30\n終了\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。途中参加・退出も自由です。\n登壇者\n\n池田 
 開\n株式会社mynet.ai　執行役員CMO\n大学卒業後、複数の
 ソーシャルゲーム会社を経験し、前職のCygamesでは大規
 模タイトル「Shadowverse」のプロジェクトマネージャー
 も担当。\n2016年4月よりマイネットへ参画。相互送客ネ
 ットワークのCroPro（クロプロ）を担当、その後統括に
 就任し、100社以上とのネットワークを形成。\n2018年か
 らは新規事業であるマーケティング領域のAI開発をリ
 ーダーとしてけん引。膨大なマーケティングデータを
 解析し、 CPIやROASなどの指標をマーケティング施策の
 初期段階で予測し広告効果を高めるAIサースをリリー
 スする。\n2019年10月mynet.ai 執行役員 CMOに就任。\n\n\n\n
 山野 亮\n株式会社イノーバ マーテック部　マーケティ
 ングG　マネージャー\n2014年ウェブ制作会社へ新卒入社
 。営業兼ディレクターとして、主に中堅〜大手BtoB企業
 のウェブ制作／マーケティングを支援。 2016年からイ
 ノーバにウェブディレクターとして参画。その後、マ
 ーケティング・インサイドセールス・営業の三部門の
 マネージャーとして販売サイド全体を担当したのち、
 現在はマーケティングG専属のマネージャーとして自社
 のマーケティング活動を管掌。\n\n\n参加対象\n\nB2B企業
 のマーケティングご担当者・責任者の方、サイト担当
 者・責任者の方、営業ご担当者・責任者の方、経営戦
 略の方\n\n1社複数名でご参加いただいても問題ござい
 ません。※競合にあたる企業の方の申し込みはお断り
 をさせて頂いております。ご了承ください。\n参加費\n
 無料\nハッシュタグ\n#techplayjp
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