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X-WR-CALDESC:（三菱電機インフォメーションシステムズ） 
 専門機関が安全性を危惧する「SMS認証」のリスク実態
 と、その代替手段 ～電話をかけるだけの簡単な操作で
 本人確認・個人認証できる電話発信認証サービス＜TELE
 O＞～
X-WR-CALNAME:（三菱電機インフォメーションシステムズ） 
 専門機関が安全性を危惧する「SMS認証」のリスク実態
 と、その代替手段 ～電話をかけるだけの簡単な操作で
 本人確認・個人認証できる電話発信認証サービス＜TELE
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SUMMARY:（三菱電機インフォメーションシステムズ） 専門
 機関が安全性を危惧する「SMS認証」のリスク実態と、
 その代替手段 ～電話をかけるだけの簡単な操作で本人
 確認・個人認証できる電話発信認証サービス＜TELEO＞
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81920
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージ （7/18～）で公開しております。\n\n\n\nこちらは主
 催 三菱電機インフォメーションシステムズから案内を
 受取られた方専用のお申込みページです。\n\n一般の方
 はこちらからお申し込みください。\n\n\n\n本セミナー
 はWebセミナーです\n\nツールはMicrosoft Teamsを使います。
 URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\n「teams@oss
 labo.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、
 メールの設定をご確認ください。\n\nセミナー当日、参
 加方法が分からない場合は、teams@osslabo.comまでご連絡
 ください。\n\n\n\nスマホを活用したインターネットサ
 ービスが続々と登場\n\nスマートフォンの普及によって
 、Eコマースや金融サービス、メディア／SNS、ゲームな
 ど、さまざまな業界・業種の企業がインターネットサ
 ービスを提供することが当たり前になりました。その
 利便性の高さから私たちの日常生活に欠かせない存在
 となる一方で、その脆弱性をつくサイバー攻撃も急増
 しています。\n\n不正アクセスによる被害が頻発、求め
 られる「多要素認証」\n\n特に、利用者のログイン情報
 を活用して本人になりすました「不正アクセス」が頻
 発し、重要情報の搾取や不正な出金・送金などにつな
 がる被害がたびたび起きています。そのため、サービ
 ス利用時には、アクセスユーザーが本人かを確認する
 ことが非常に重要となっています。\n\n現在、最も普及
 している手段は「ID／パスワード認証」です。しかし
 、複数のWebサイトで使いまわされている場合も多く、
 フィッシングやリスト型攻撃などでログイン情報を取
 得されると大きな被害を受ける可能性も指摘されてい
 ます。そこで、複数の認証方式を組み合わせる「多要
 素認証方式」など、より強固な認証の仕組みを構築す
 ることが求められています。\n\nSMS認証、生体認証など
 では、リスクの軽減や運用の手間がかかってしまう\n\n
 これまでID／パスワード認証と組み合わせる認証方式
 には「SMS認証」や「Voice-OTP認証」、指紋や顔、虹彩、
 静脈といった「生体認証」などが利用されてきました
 。\n\nしかし、SMS認証は、その安全性の低さが国内外の
 セキュリティ専門機関から指摘されています。また、
 生体認証では、利用者による生体情報の事前登録、事
 業者は生体認証の対応端末や運用環境の整備が必要な
 ど、運用負荷の増大が課題となっています。\n\nSMS認証
 に代わる多要素認証として注目を集める「電話発信に
 よる本人確認」方式\n\n強固な認証方式を用いれば、セ
 キュリティの強度は向上できますが、利用者の操作が
 複雑になったり、運用面での導入コストや管理業務の
 負荷が増大してしまいます。そうした多要素認証にお
 ける課題の解決策して注目されているのが「電話発信
 認証サービス」です。\n\n利便性が高く、手軽に導入・
 運用管理できる電話発信認証サービス\n\n電話発信認証
 サービスでは、利用者が持っているスマホなどの電話
 を「かけるだけ」で認証が完了します。電話番号を用
 いる電話発信認証は安全性の高い本人認証を可能にす
 るため、SMS認証に代わる手段として活用され、今後も
 幅広い用途での応用が期待されています。\n\n本セミナ
 ーでは、多要素認証の種類や認証方式に関する基礎知
 識、電話発信認証サービス＜TELEO＞の概要、導入メリ
 ットや具体的な活用シーンなどを分かりやすくご紹介
 いたします。インターネットサービスをより安全に利
 用してもらうために欠かせない「セキュリティとユー
 ザビリティを両立できる認証方式」の活用を検討され
 ている方は、ぜひご参加ください。\n\n\n\nプログラム\n
 \n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　冒頭挨拶（マジセミ
 ）\n\n13:05～13:40　各認証方式の説明、最新動向、サー
 ビス概要の紹介（マーケティング担当説明）\n\n13:40～1
 3:55　認証の仕組み（SE説明）\n\n13:55～14:00　質疑応答\n
 \n\n\n主催\n\n三菱電機インフォメーションシステムズ株
 式会社\n\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nteams@
 osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\
 n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち
 下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方
 について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合
 となる商品・サービスを提供している企業、同業の企
 業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人や
 個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本
 に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演
 企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多
 数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニ
 ティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記
 載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジ
 セミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主
 催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
 ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会
 社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・
 協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、
 製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて
 頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます
 。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご
 本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません
 。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託
 する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られる
 ように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先
 を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行い
 ます。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出
 頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した上
 で、各社において合理的な期間および範囲で対応いた
 します。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関する
 お問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さ
 い。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-672
 1-8548
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