BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：エンジ
 ニア向けシステム思考1
X-WR-CALNAME:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：エンジ
 ニア向けシステム思考1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:819770@techplay.jp
SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：エンジニ
 ア向けシステム思考1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210630T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210630T213000
DTSTAMP:20260405T222946Z
CREATED:20210531T062717Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81977
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は「シ
 ステム思考」（SystemThinking）をテーマに実施します。\n
 ■システム思考（SystemThinking）とは？ \nシステム思考
 は、例えばビジネス課題など対象の物事に影響を与え
 る構造を見極め、 その要素間の因果関係を図やグラフ
 として表し、その構造を利用して振舞の特徴把握や定
 性的な分析を行う考え方。\n講師の関さんが、ここ数
 年、スタートアップ系のワークショップを何度か開催
 したところ、 課題の深堀りができていないことが原因
 で、ワークショップの入口でつまずいてしまっている
 、という傾向が出ていることに気がつきかれたそうで
 す。 どんなにすばらしいワークショップに出会ったと
 しても、課題設定という入口でつまずいてしまっては
 、ワークショップで取り上げた手法本来の価値にたど
 りつけません。 ということで、“課題の深掘りの経験
 値を上げる”ことを目標にしたイベントです。\nまた
 、短い時間ですが、いつものようにディスカッション
 ＆交流タイムも設けますので、 いまいち理解出来なか
 ったことをスピーカーや他の参加者に質問する。同じ
 テーマに興味を持つ友達を作る。その他、人脈形成に
 お役立ていただければと存じます。\n\n \n以下の通り、
 今後しばらく仕事（エンジニア）に役立つ各種思考法
 を取り上げる予定です。\n\n■2021/06/30(水)  システム思
 考1 - エンジニア向け構造の見極め\n　　　　　　　　
 　　イベント案内：https://connpass.com/event/214922/\n \n \n■2
 021/07/28(水)  システム思考2 - エンジニア向け構造の見
 極め\n　　　　　　　　　　イベント案内：https://connpa
 ss.com/event/214924/\n \n \n■2021/08/25(水)  仮説思考 - エンジ
 ニア向けの問題発見・解決\n　　　　　　　　　　イ
 ベント案内：https://connpass.com/event/214925/\n \n \n■2021/09/22
 (水)  論点思考 - エンジニア向けの問題設定\n　　　　
 　　　　　　イベント案内：https://connpass.com/event/214926/
 \n \n \n■2021/10/27(水)  正しい疑問をもつ技術 - エンジニ
 ア向けの重要な問いの発見\n　　　　　　　　　　イ
 ベント案内：https://connpass.com/event/214927/\n \n \n■2021/11/24
 (水)  ロジカルシンキング - エンジニア向けの論理思考
 術\n　　　　　　　　　　イベント案内：https://connpass.
 com/event/214928/\n  \n\n■2021/12/22(水)  Q思考 - 正しい疑問を
 もつ技術 - エンジニア向けの重要な問いの発見\n　　
 　　　　　　　　イベント案内：https://connpass.com/event/2
 14929/\n\n \n■新型コロナウイルス感染症対策について\n
 １．会場に関する対策について\n\n会場は毎日1度以上
 の消毒を実施しております。\n必要時にアラートがあ
 がるCO2濃度測定器の設置をしており換気が適切に行え
 るようにしております。\n人と人との距離を確保しま
 す。\n運営スタッフは常時マスクを着用します。\n\n２
 ．参加者の皆様にお願いしていること\n\n入場時に検温
 にご協力いただいております。\nマスク着用と咳エチ
 ケットをお願いします。マスクをご持参ください。\n
 他者と密接し大声で話しかけるのはお控えくださるよ
 うお願いします。\n受付時等、ソーシャルディスタン
 スの保持にご協力をお願いいたします。\n以下に該当
 する場合は来場をお控え頂きますようお願いします\n
 発熱（平熱比 1 度超過）がある方 / 息苦しさ（呼吸困
 難） / 強いだるさや、咳・咽頭痛などの症状がある方\
 n新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接
 触がある、同居家族や身近な知人に感染が疑われる方
 がいる、もしくは感染可能性の症状がある方 \n\n■開
 催概要\n■ 会場：CO-CreationLABO\n〒102-0093 東京都千代田
 区平河町1-4-3平河町伏見ビル2F\n（18:00開場としますの
 で時間を持て余す方はコワーキング利用下さい！）\n
 ■参加費：無料　\n※初回参加、メルアドに変更があ
 った方は名刺をいただけると嬉しいです。（利用目的
 は下記を参照ください）\n※各種ドリンク（有料）あ
 り。\n\n\neLVオフィシャルサイト、またイベント告知サ
 イトなどへの掲載目的として勉強会、交流会風景の撮
 影を行わせて頂いております。掲載へ不都合が御座い
 ます方は、恐れ入りますが運営スタッフまでお申し出
 下さい。\n\n\nお席は先着順にご案内しております。ご
 来場が遅くなった場合、パイプ椅子のお席になる可能
 性があること、ご了承下さい。\n\n\n次の目的で、ご参
 加のみなさまに関する個人情報を提出いただいた名刺
 より収集します。\n「eLVイベント情報配信」「ニュー
 スレターの配信」「イベント・サービス企画のための
 調査・分析 」この他、収集目的がある場合は、収集時
 に通知します。\n\n\n■対象\n\n\nアンケートにご協力い
 ただける方（所要時間 2分程度）\n\n\n都合が悪くなっ
 た場合、必ず早めにキャンセルをしていただける方。
 （できる限り同じ志を持った方々の機会損失を極限し
 、参加可能な方にとって有益な機会としたい！との理
 由に基づきます。直前でのキャンセルが続く場合、以
 後のお申込みをお断りすることもございますので、何
 卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします
 。）\n\n\n■Timeスケジュール(仮)\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\
 n18:00 - 19:30\n受付開始\n\n\n19:30 - 19:40\n開会のご挨拶\n\n\n
 19:40 - 20:10\n講義\n\n\n20:10 - 20:20\n休憩\n\n\n20:20 - 21:10\nワ
 ークショップ　実際に体現いただきます！\n\n\n21:10 - 21
 :30\nふりかえり\n\n\n21:30 - 22:00\nディスカッション＆交
 流タイム※ビール￥250- ￥チュウハイ類￥150-（おつま
 み付き） 各種ソフトドリンク￥50～用意しております
 。飲まない人の参加もOKです！\n\n\n\n\n\n■ ITコンサル
 タントへの第一歩シリーズとは？\nクラウドやモバイ
 ル・ビックデータ・IoTと、IT業界を革新するようなム
 ーブメントが起こる今、これから求められるエンジニ
 アとはどのようなものなのでしょうか？\n⼀つの答え
 として、従来からの顧客の要件を満たすだけのシステ
 ム開発を超えた、顧客ビジネス（サービス）を理解\n
 し、顧客の⽬線から顧客と対話でき、顧客に最適なシ
 ステムを提案できるエンジニアがあると思います。 貴
 ⽅も、⾃\n分が携わるITシステムが社会に貢献するとい
 うストーリーまで描けるITエンジニアを⽬指しません
 か︖\n■主な対象技法\n＜顧客開発＞\n\nポジショニン
 グマップ\nプラグマティック・ペルソナ\nエンパシーマ
 ップ（共感マップ）\nストーリーテリング 英雄的構造\
 nカスタマージャーニーマップ\nバリュープロポジショ
 ンキャンバス\nリーンダイアグラム\nサービスブループ
 リント\nリーンキャンバス\nインセプションデッキ\nユ
 ーザーストーリー\n12 ユーザーストーリーマッピング\n
 \n＜価値設計＞\n\n顧客価値設計\n事前期待設計\nインタ
 ビュー計画設計 - 仮説検証型\nサービスプロセス設計\n
 サービス品質設計\n\n＜モデル化＞\n\nビジネスモデル
 キャンバス\nピクト図解\nシステム思考 時系列変化パ
 ターングラフ\nシステム思考 ループ図\nシステム思考 
 システム原型\nゴールデン・マンダラ・チャート\n\n＜
 ブランディング＞\n\n自分ブランディング戦略\nビジネ
 スモデルYOU\nゲーミフィケーション\nゲームビジネスメ
 ソッド\n\n■POStudyのご紹介\n今回も、POStudy ～アジャイ
 ル・プロダクトマネジメント研究会～殿をお迎えして
 の企画です。\nアジャイルやDevOpsの時代の流れを汲ん
 だプロダクトマネジメントについて、もっと探究した
 いプロダクトオーナー／プロダクトマネージャーの為
 のコミュニティです。\n*https://postudy.doorkeeper.jp/ *\n■講
 師紹介：\n\n関 満徳    \nエクスパッション合同会社 CEO 
 \nSIer、コンサルティング会社に勤務後、プロダクトオ
 ーナー支援スペシャリスト、ディスカバリーコーチと
 して活躍。プロダクトマネジメント、デジタルサービ
 スデザイン領域の事業支援や教育を行う。「INSPIRED 熱
 狂させる製品を生み出すプロダクトマネジメント」（
 日本能率協会マネジメントセンター/2019）監訳。\n\n\n
 ■ITエンジニアコミュニティeLVとは？\n\neLVはスキルア
 ップに資する誰でも参加可能なコミュニティです。\n
 ※他のイベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://
 elv.connpass.com/\n※メンターのいる勉強部屋情報はこちら
 からご覧いただけます。\nhttp://hfs.connpass.com/\n※Co-Creati
 on BAR（ICT関係者の集うBAR）のイベントはこちらからチ
 ェック下さい。\nhttps://elv-ccb.connpass.com/
LOCATION:Co-CreationLABO 102-0093　　東京都千代田区平河町1-4-3 
  (平河町伏見ビル 2F)
URL:https://techplay.jp/event/819770?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
