BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【入門者向け】売上を予測する需要予測ハン
 ズオン＆LT大会【オンライン】
X-WR-CALNAME:【入門者向け】売上を予測する需要予測ハン
 ズオン＆LT大会【オンライン】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:819791@techplay.jp
SUMMARY:【入門者向け】売上を予測する需要予測ハンズオ
 ン＆LT大会【オンライン】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210612T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210612T160000
DTSTAMP:20260613T181204Z
CREATED:20210531T142227Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81979
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPyData.Fukuoka M
 eetup #12\n開催概要\n\n日時 : 2021年6月12日（土）14:00スタ
 ート \n開催 : オンライン開催（zoom + YouTube Live）\n参加
 費 : 無料\n内容：売上を予測する需要予測ハンズオン& 
 LT大会\n\nオンライン開催について\n本イベントへのア
 クセスに必要な情報はイベント開始前までにご案内し
 ます。\nハンズオン\n講師：新川 裕也氏｜NOB DATA株式会
 社　データサイエンティスト\n香川県出身福岡在住。
 トライアルホールディングス、LINE Fukuokaを経てNOB DATA
 株式会社にjoin。その前は5年ほど急性期病院で臨床工
 学技士をしていた。当時、社会人大学院生として医療
 統計学を学び院内でも統計分析へ仕事の幅を広げてい
 たが、データサイエンスを本業にしたいと思っており
 、とある勉強会で登壇したところ、もやしと白菜の分
 析をしてみないか？と声をかけられジョブチェンジし
 た。MENSA会員。\n内容：kaggleの「Predict Future Sales」を題
 材に、翌月の総売上高を予測する需要予測ハンズオン\
 nkaggle:Predict Future Sales\n* ハンズオンの内容は予告なく
 変更する場合があります  \nハンズオン環境：Google Colab
 oratoryを使ったハンズオンを予定しています\nWeb環境が
 あれば特に専用のソフト等は不要です。\nGoogle DriveやGo
 ogle Colabを使いますので、Googleのアカウントは各自ご用
 意ください。\nGoogle Colabの準備手順は、以下をご覧く
 ださい。\nhttps://docs.google.com/presentation/d/13y4UhjeBAu1tst5etv7
 wQ0H7dHcokLfFfCJSt3pA3M8/edit?usp=sharing\nzoom参加枠とは：zoom参
 加者からは随時質問を受け付ける他、質問用のブレイ
 クアウトルームを準備します。\nハンズオン中に困っ
 たことがあれば運営側がフォローします。\nLT\nPython x 
 データにまつわるテーマであれば何でもOKですので、
 どうぞお気軽にエントリーください！\nLT枠の持ち時間
 は1人あたり5分〜10分程度でお願いします。\nタイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n14:00-14:05\nOpening\
 n\n\n\n14:05-15:20\n\nNOB DATA株式会社　新川氏\n\n\n15:20-16:00\n
 LT(先着順)\n\n\n\n\nLT1 Same Stats\, Different Graphs で遊んでみ
 た\n@malo21st\n\n\n\nLT2  いろいろな分析手法を用いて購買
 予測してみた\n@_misaki\n\n\n\nLT3  PyCon JP 2021について\n@taku
 ya_futatsugi\n\n\n\nスポンサーセッション\nNOB DATA株式会社
 　大城氏\n\n\n\nclosing\n\n\n\nclosing後\n希望者のみ懇親会
 （zoomで開催予定）\n\n\n\n\n※ イベント内容・タイムテ
 ーブルは予告なく変更になる場合があります。  \n※ 
 会の進行によっては時間が前後する可能性もあります
 。\nスポンサー\n今回は、「NOB DATA株式会社」様に配信
 環境をご提供頂いております。  \nPyDataとは\n東京では2
 014年頃から発足し、今では約4000名規模のメンバーを誇
 る勉強会。\nまた沖縄や北海道など、各地でも開催さ
 れている模様。(福岡としても負けてられませんね・・
 ！）\n以下、PyData.Tokyoより引用。\n「Python + Dataを通じ
 て、世界の PyData エクスパートと繋がるコミュニティ
 ーを作る」\n\nPyCon JP 2014ではデータ分析関連・機械学
 習関連の発表に非常に大きな関心が寄せられました。
 一方で、もっと「機械学習」「ディープラーニング」
 「自然言語処理」「画像処理」などのトピックについ
 て深く議論できるコミュニティー・カンファレンスが
 あればいいのに、という声も聞かれました。 おりしも
 ビッグデータが大きな話題を呼んでいる昨今、海外の 
 PyData コミュニティーはかなり盛り上がっている様子。
 日本だって負けてられません！ Python という言語の特
 徴とデータという流行りのトピック活かして、大企業
 ・ベンチャー・学会で活躍してる Pythonista の皆さんが
 バランスよく交流することのできるコミュニティーづ
 くりを目指しています。\n\n\n\n各地のPyDataコミュニテ
 ィ\n東京  https://pydatatokyo.connpass.com/\n沖縄  https://pydataoki
 nawa.connpass.com/\n大阪  https://pydataosaka.connpass.com/\n札幌  ht
 tps://pydata-sapporo.connpass.com/
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/819791?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
