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X-WR-CALDESC:JX Tech Talk #python Pythonista 達が語る速報サービス
 開発の舞台裏
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 開発の舞台裏
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SUMMARY:JX Tech Talk #python Pythonista 達が語る速報サービス開
 発の舞台裏
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81998
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nテク
 ノロジーで『今起きていること』を明らかにする報道
 機関\n\nJX通信社（JX Press）発、エンジニアリングなト
 ーク&ディスカッションなイベントです。\n\n「ニュー
 ス速報」特化型アプリ「NewsDigest」\nAI緊急情報サービ
 ス「FASTALERT」\n\nなど、既存のサービスを中心に、\n\n
 技術・デザインなど、プロダクト開発の舞台裏・こだ
 わり\n速報サービスをささえる組織作り・運営\nエンジ
 ニアブログのあの話（？）\n\nなどを、中の人達が赤裸
 々に語ります。\n第二回となる今回は、社内のPython使
 い（Pythonista）が、\n\nチーム開発\nクラウドサービス活
 用術\nAIプロジェクトのはじまりから本番まで\n\nを中
 心にトークをします。\nお好きなドリンクなどを片手
 に気楽に参加いただけると嬉しいです！\n※本イベン
 トはオンライン開催です\n※終了後にオンライン懇親
 会を予定しています\n出演者・トーク\nOpening Talk: 小笠
 原 みつき（@yamitzky）\n自己紹介\nJX通信社の取締役CDOと
 して、開発部門の担当役員をしています。\n趣味でオ
 ープンソースなHeadless CMSを開発中。ReactとBigQueryとガパ
 オが好き。\nTalkその1: 新しいメンバーに Make debut して
 もらいやすくするための開発体制 with Python - @kimihiro_n\n
 自己紹介\nJX通信社で Python、Go でサーバーサイドの開
 発してます。　型ヒントは正義。\nTalkその2: Pythonを使
 ったCloud Functionsバックエンドの開発 - 鈴木 泰斗\n自己
 紹介\nJX通信社バックエンドエンジニア（とちょっとだ
 けフロントエンドエンジニア）。一番好きなスクリプ
 ト言語はPython（ただし、TypeScriptは例外）で、もう何年
 も前から使っています。\nTalkその3: StreamlitとFlaskでは
 じめる爆速プロトタイピングとTV砲対策 - AIサービス立
 ち上げの舞台裏 - 中川 伸一 （@ shinyorke）\n自己紹介\nJX
 通信社シニアエンジニア. エンジニアとデータサイエ
 ンス両方やってる人. 個人としては野球データサイエ
 ンスに命をかけています⚾\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \nスケジュール&タイトル\n登壇者\n\n\n\n\n19:30 - 19:35\n挨
 拶・乾杯\n\n\n\n19:35 - 19:40\nOpening Talk\n@yamitzky\n\n\n19:40 - 1
 9:55\nTalkその1「新しいメンバーに Make debut してもらい
 やすくするための開発体制 with Python」\n@kimihiro_n\n\n\n19:
 55 - 20:05\n質疑応答・切り替え\n\n\n\n20:05 - 20:20\nTalkその2
 「Pythonを使ったCloud Functionsバックエンドの開発」\n\n\n\
 n20:20 - 20:30\n質疑応答・切り替え\n\n\n\n20:30 - 20:45\nTalkそ
 の3「StreamlitとFlaskではじめる爆速プロトタイピングとT
 V砲対策 - AIサービス立ち上げの舞台裏」\n@shinyorke\n\n\n2
 0:45 - 20:55\n質疑応答・アンケート記入\n\n\n\n20:55 - 22:00\n
 クロージング〜希望者は残って懇親会\n\n\n\n\n行動規範
 \n私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎される
 ような場を作ることに努めます。\nJX Press Tech Talkに参
 加するすべての人は下記の行動規範を守ることを求め
 られます。\n主催者はこの行動規範をカンファレンス
 、パーティ、交流会に適用します。すべての人にとっ
 て安全な場所を提供するため、聴講者、登壇者、スポ
 ンサー、主催スタッフ含めたすべての参加者にご協力
 をお願いします。\n私たちは下記のような事柄に関わ
 らずすべての人にとって安全な場を提供することに努
 めます。\n\n社会的あるいは法的な性、性自認、性表現
 （外見の性）、性指向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人
 種、民族、宗教（無宗教を含む）\n技術の選択\n\nそし
 て下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっ
 ても決して許容しません。\n\n脅迫、つきまとい、スト
 ーキング\n不適切な画像、動画、録音の再生（性的な
 画像など）\n発表や他のイベントに対する妨害行為\n不
 適切な身体的接触\nこれらに限らない性的嫌がらせ\n\n
 スポンサーや登壇者、主催スタッフもこのポリシーの
 対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表や
 ワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンライン
 メディアにおいても不適切です。\nハラスメント行為
 をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求
 められます。ルールを守らない参加者は、主催者およ
 びスポンサーの判断により、退場処分や今後のイベン
 トに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを禁
 止します。\nもしハラスメントを受けていると感じた
 り、他の誰かがハラスメントされていることに気がつ
 いた場合、または他に何かお困りのことがあれば、す
 ぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への
 連絡などを含め、安心してカンファレンスに参加でき
 るようにお手伝いさせていただきます。\n※この行動
 規範は、CC-BY-3.0で公開されているKotlinFest 2018 Code of Cond
 uct、Droidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode of Cond
 uctを元に作成しています。\n注意事項\n\nイベントの様
 子を録画・撮影しSNSやブログ等で公開する場合がござ
 います。参加者の方も合わせて公開されることがあり
 ますことをご了承ください。\nイベント中にハラスメ
 ント・嫌がらせ等を受けた際は主催者・運営スタッフ
 にご連絡ください。\n参加目的が不適切もしくは会の
 進行を妨げる行為があったと判断される場合、運営側
 で参加をキャンセルおよび強制退場させて頂く場合が
 ございます。\n
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