BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:(ディー・オー・エス) 倉庫内の手書き伝票処
 理が自動化できないのはなぜか？〜DXを推進するため
 のAI-OCRとRPA連携、IT資産管理〜 
X-WR-CALNAME:(ディー・オー・エス) 倉庫内の手書き伝票処
 理が自動化できないのはなぜか？〜DXを推進するため
 のAI-OCRとRPA連携、IT資産管理〜 
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:820020@techplay.jp
SUMMARY:(ディー・オー・エス) 倉庫内の手書き伝票処理が
 自動化できないのはなぜか？〜DXを推進するためのAI-OC
 RとRPA連携、IT資産管理〜 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210625T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210625T170000
DTSTAMP:20260405T164519Z
CREATED:20210602T140007Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82002
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、ア
 ンケート回答者のみの配布となりましたので一般への
 公開はございません。ご了承くださいませ。\n\n\n\nこ
 ちらは株式会社ディー・オー・エスからのご案内を受
 取られた方専用のお申込ページです。\n\nそれ以外の方
 はこちらからお申込ください。\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。\n\nツールはTeamsを使います。URLは直前に
 メールにてご連絡いたします。\nなお、「osslabo.com」「
 majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう
 、メールの設定をご確認ください。\n\n\n\nDX、コロナ禍
 でも手書き伝票がなくならない\n\nDXブームが到来し、
 物流や製造業にも急速にデジタル化が進んでいると言
 われています。しかし実際の現場では何が起きている
 のでしょうか？株式会社TSUNAGUTEの2020年の調査によると
 、工場・物流センター・配送センターで業務をしてい
 る人は、1人あたり毎日約40枚の帳票を処理しており、
 約2時間も紙の伝票作業に時間を費やしていることが分
 かりました。また、約半数の人が、人の手を介する紙
 伝票に接触することに抵抗を感じているという実態も
 あり、伝票作業の効率化は避けて通れない状況にある
 と言えます。\n\n（参考記事： https://prtimes.jp/main/html/rd/
 p/000000021.000046817.html　）\n\nOCRやRPAなどのITツールが溢
 れている中で、なぜ手書き伝票業務の自動化は遅れる
 のでしょうか？\n\n「手書き伝票業務」が現場から消え
 ない理由\n\n多くの企業がOCRやRPAを使って効率化を図ろ
 うとしていますが、なぜ手書き伝票の入力・ファイリ
 ング業務は消えないのでしょうか？そこには下記のよ
 うな理由が挙げられます。\n\n他業務の側、片手間でや
 ってしまう\n\n現場担当者は、伝票処理をメインで行っ
 ているわけではなく、複数の経理・総務業務の１つと
 して片手間で行っているケースが多いかと思います。\
 n\n帳票のフォーマットが多品種\n\n取引先によって帳票
 のフォーマットが異なり、OCRで読み取り設定をするフ
 ォーマットが多すぎることが手間になるのではないで
 しょうか。\n\nOCRの手書き読み取り精度が低い\n\n手書
 き文字の読み取り精度が低く、手作業でやった方が早
 いと感じる方も多いと思います。\n\n現場の隅々までPC
 が入り込んでいない\n\nそもそもアナログな仕事の仕方
 から抜けきれず、現場にPCやデバイスの設備が不足し
 ていることもあるでしょう。\n\n読み取りデータの入力
 業務が自動化できない\n\nOCRでデータは読み取れても、
 データ入力の軽作業は手作業に依存してしまいがちで
 す。\n\nこうした状況下で、物流会社のDXを進めるには
 どうすればよいのでしょうか？\n\n手書き伝票問題をど
 のように解決するか？\n\n本セミナーでは物流会社など
 伝票を扱う業務が多い企業向けに、手書き伝票が自動
 化できない課題と原因、AI-OCRとRPAで実現できるソリュ
 ーションを解説いたします。昨今のDXトレンドと、テ
 レワーク危機管理に対応するためのIT資産管理につい
 て事例を交えてお話しいたします。\n\nこんな人におす
 すめ\n\n倉庫内の手書きの伝票処理業務がなくせない\n\
 n違う業務の側、片手間で伝票処理をやっているので自
 動化が進まない\n\nOCRとRPAの導入がうまくいかない\n\n
 テレワークでIT資産全般の管理に不安がある\n\n\n\nプロ
 グラム\n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00〜16:05　オープニング
 （マジセミ）\n\n16:05～16:20　DXはどれだけ浸透している
 のか？長期化するコロナ禍で未だ効率化できていない
 業務とは（NTT東日本）\n\n16:20～16:35　倉庫内の伝票処
 理をAI-OCR・RPAで解決する（JUKI）\n\n16:35〜16:50　テレワ
 ーク環境づくりのためのIT資産管理「SS1」とは？〜管
 理者が知りたいPC使用状況〜（ディー・オー・エス）\n
 \n16:50〜17:00　質疑応答\n\n\n\n主催\n\nJUKI株式会社\n\n東
 日本電信電話株式会社\n\n\n協力\n\n株式会社ディー・オ
 ー・エス\n\n\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nt
 eams@osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n
 \n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持
 ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の
 方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合
 がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競
 合となる商品・サービスを提供している企業、同業の
 企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人
 や個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日
 本に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講
 演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が
 多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合が
 ございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュ
 ニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご
 記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マ
 ジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します
 。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式
 会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛
 ・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-
 6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/820020?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
