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X-WR-CALDESC: 倉庫内の手書き伝票処理が自動化できないの
 はなぜか？〜DXを推進するためのAI-OCRとRPA連携、IT資産
 管理〜 
X-WR-CALNAME: 倉庫内の手書き伝票処理が自動化できないの
 はなぜか？〜DXを推進するためのAI-OCRとRPA連携、IT資産
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SUMMARY: 倉庫内の手書き伝票処理が自動化できないのはな
 ぜか？〜DXを推進するためのAI-OCRとRPA連携、IT資産管理
 〜 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82002
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、ア
 ンケート回答者のみの配布となりましたので一般への
 公開はございません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです。\n\nツールはTeamsを使いま
 す。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\nなお
 、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メー
 ルとならないよう、メールの設定をご確認ください。\
 n\n\n\nDX、コロナ禍でも手書き伝票がなくならない\n\nDX
 ブームが到来し、物流や製造業にも急速にデジタル化
 が進んでいると言われています。しかし実際の現場で
 は何が起きているのでしょうか？株式会社TSUNAGUTEの2020
 年の調査によると、工場・物流センター・配送センタ
 ーで業務をしている人は、1人あたり毎日約40枚の帳票
 を処理しており、約2時間も紙の伝票作業に時間を費や
 していることが分かりました。また、約半数の人が、
 人の手を介する紙伝票に接触することに抵抗を感じて
 いるという実態もあり、伝票作業の効率化は避けて通
 れない状況にあると言えます。\n\n（参考記事： https://
 prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000046817.html　）\n\nOCRやRPAな
 どのITツールが溢れている中で、なぜ手書き伝票業務
 の自動化は遅れるのでしょうか？\n\n「手書き伝票業務
 」が現場から消えない理由\n\n多くの企業がOCRやRPAを使
 って効率化を図ろうとしていますが、なぜ手書き伝票
 の入力・ファイリング業務は消えないのでしょうか？
 そこには下記のような理由が挙げられます。\n\n他業務
 の側、片手間でやってしまう\n\n現場担当者は、伝票処
 理をメインで行っているわけではなく、複数の経理・
 総務業務の１つとして片手間で行っているケースが多
 いかと思います。\n\n帳票のフォーマットが多品種\n\n
 取引先によって帳票のフォーマットが異なり、OCRで読
 み取り設定をするフォーマットが多すぎることが手間
 になるのではないでしょうか。\n\nOCRの手書き読み取り
 精度が低い\n\n手書き文字の読み取り精度が低く、手作
 業でやった方が早いと感じる方も多いと思います。\n\n
 現場の隅々までPCが入り込んでいない\n\nそもそもアナ
 ログな仕事の仕方から抜けきれず、現場にPCやデバイ
 スの設備が不足していることもあるでしょう。\n\n読み
 取りデータの入力業務が自動化できない\n\nOCRでデータ
 は読み取れても、データ入力の軽作業は手作業に依存
 してしまいがちです。\n\nこうした状況下で、物流会社
 のDXを進めるにはどうすればよいのでしょうか？\n\n手
 書き伝票問題をどのように解決するか？\n\n本セミナー
 では物流会社など伝票を扱う業務が多い企業向けに、
 手書き伝票が自動化できない課題と原因、AI-OCRとRPAで
 実現できるソリューションを解説いたします。昨今のD
 Xトレンドと、テレワーク危機管理に対応するためのIT
 資産管理について事例を交えてお話しいたします。\n\n
 こんな人におすすめ\n\n倉庫内の手書きの伝票処理業務
 がなくせない\n\n違う業務の側、片手間で伝票処理をや
 っているので自動化が進まない\n\nOCRとRPAの導入がうま
 くいかない\n\nテレワークでIT資産全般の管理に不安が
 ある\n\n\n\nプログラム\n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00〜16:05
 　オープニング（マジセミ）\n\n16:05～16:20　DXはどれだ
 け浸透しているのか？長期化するコロナ禍で未だ効率
 化できていない業務とは（NTT東日本）\n\n16:20～16:35　
 倉庫内の伝票処理をAI-OCR・RPAで解決する（JUKI）\n\n16:35
 〜16:50　テレワーク環境づくりのためのIT資産管理「SS1
 」とは？〜管理者が知りたいPC使用状況〜（ディー・
 オー・エス）\n\n16:50〜17:00　質疑応答\n\n\n\n主催\n\nJUKI
 株式会社\n\n東日本電信電話株式会社\n\n\n\n協力\n\n株式
 会社ディー・オー・エス\n\n\n\n当日会場アクセスに関
 するお問合せ\n\nteams@osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマ
 ジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当
 日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要
 です。\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加
 をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\
 n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供して
 いる企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連
 企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・海外から参
 加される方\n\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n\n・
 その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・
 個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加
 をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承くだ
 さい。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報
 、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式
 会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース
 活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の
 各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジ
 セミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及
 び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
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 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護
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