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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #9「企業規模別に見る、デー
 タエンジニア組織の作り方」
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 タエンジニア組織の作り方」
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SUMMARY:Data Engineering Study #9「企業規模別に見る、データエ
 ンジニア組織の作り方」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82005
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\nゆずたそ氏（@yuzutas
 0）にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。\n開催背景\nForkwe
 ll からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に
 注目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実
 現したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体
 、扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立
 ち上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノ
 ウハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作り
 ます。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろ
 ん、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可
 能です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析
 領域について楽しく学んでいただけましたら幸いです
 。\nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント
 \n\n弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「tro
 cco」を運営しているのですが、その中で「どういう分
 析基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよ
 く伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご
 提供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開
 催を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra St
 udy Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つ
 け、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけ
 した所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を
 作ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善ア
 イデアを探している方に、有益な場に出来ればと思っ
 ております。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\n
 こんなエンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事
 例を知りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと
 検討中の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にし
 たいと考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみ
 たいソフトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\n
 プログラム第9回「企業規模別データエンジニア組織の
 作り方」\nData Engineering Study第3回では「分析基盤をうま
 く組織に浸透させる方法」というタイトルで、いかに
 データ分析基盤を組織で活用してもらえるかというテ
 ーマについて学んできました。\n今回はもう1歩進み、
 データ分析基盤を支える組織をどのように作っていく
 かを学んでいきます。\n講演には従業員数が100人・300
 人・3000人と企業規模の異なる3社をお呼びし、以下の
 テーマについてお話しいただく予定です。\n\n企業の課
 題と、データ分析の目的\nデータ分析に関する組織構
 成と、各組織のメンバー構成\nデータエンジニア職の
 採用をどのように行っているか\n\n事例講演1「Classiの
 データ組織の歩み」\n 　伊藤 徹郎 氏（@tetsuroito）\nClas
 si株式会社\nデータAI部 部長\n\n▍発表内容\n教育プラッ
 トフォームを提供するClassiでは3年前にデータ組織を立
 ち上げました。\nその歩みを簡単に紹介しつつ、デー
 タ基盤や組織がどう変化していったかをご紹介します
 。\nまた、これまで行なってきた様々なプラクティス
 も紹介することで、聴講者のみなさんのヒントになる
 ようなお話ができればと思います。\n\n事例講演2「デ
 ータ分析と私たち」 \n 　小田島 拓 氏（t_odash）\n弁護
 士ドットコム株式会社\nSRE室\n\n▍発表内容\n弁護士ド
 ットコムでは会社規模の拡大に伴って分析基盤がその
 姿を変えてきました。\nその時々の課題や解決策、組
 織のあり方等について紹介します。\n\n事例講演3「LINE
 のデータ分析組織の紹介」 \n 　副田 俊介 (Shunsuke SOEDA)
  氏（@shnsk）\nLINE株式会社\nData Platform室 Data Solutionsチー
 ム マネージャー\n\n▍発表内容\nLINE社では、グローバ
 ルで約 2億弱の月間 Active User を持つコミュニケーショ
 ンアプリをはじめとした多数のサービスを展開してお
 り、\nこれらのサービスを支えるデータ体制について
 は、専門組織だけでも 200名弱が所属しています。\n今
 回は、データの分析・活用体制について、現在での役
 割や、そこにいたった歴史について紹介させていただ
 きます。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n18:00〜\n司会より挨拶（10分）\n\n\n18:10〜\n
 事例講演1（20分）Classi 伊藤 徹郎氏「Classiのデータ組
 織の歩み」\n\n\n18:30〜\n質疑応答（10分）\n\n\n18:40〜\nス
 ポンサーLT1（5分）Forkwell 重本 湧気\n\n\n18:45〜\n休憩（5
 分）\n\n\n18:50〜\n事例講演2（20分）弁護士ドットコム 
 小田島 拓氏「データ分析と私たち」\n\n\n19:10〜\n質疑
 応答（10分）\n\n\n19:20〜\nスポンサーLT2（5分）primeNumber 
 小林 寛和\n\n\n19:25〜\n休憩（5分）\n\n\n19:30〜\n事例講演
 3（20分）LINE 副田 俊介氏「LINEのデータ分析組織の紹介
 」\n\n\n19:50〜\n質疑応答（10分）\n\n\n20:00〜\nアフタート
 ーク（15分）\n\n\n20:15\n完全終了\n\n\n\n※ タイムスケジ
 ュールは目安です。完全解散20:15までの間で、より参
 加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間が調整
 される場合がございます。\n※ プログラムは変更とな
 る可能性があります。随時こちらで更新いたします。 
  \nこれまでの勉強会で扱うテーマとアーカイブ動画\n\n
 2020/07/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び方
 と、実際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜第2回「デー
 タ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n2020
 /09/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させ
 る方法」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障
 害対応事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowfla
 ke Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）
 ｜第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火
 ）｜第7回「Redshift最新アップデートと活用事例」\n2021/
 06/02（水）｜第8回「BIツール特集－OSS・商用の上手い
 使い分け」\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は You
 Tube Live を使用してライブ配信いたします。\nまた、コ
 メントや感想は Twitter、講演内容に関する質問は Koibumi
  へお願いいたします。\n下記、各種URLよりご参加くだ
 さいませ！\n▍イベント視聴用 YouTube Live URL\n- https://you
 tu.be/PCn1D-vPa6g\n▍質疑応答用 Koibumi URL\n- https://koibu.me/eve
 nts/25\n▍Tweetリンク\n- https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=Da
 taEngineeringStudy\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の
 公開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ
 参加できない方も、こちらのページより参加申込みの
 上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Tw
 itterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント
 参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生は
 できない設定となりますこと、ご了承くださいませ。\
 n配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信
 終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご
 視聴ください。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nIT技術者の方を対象としたイベントのため、非
 エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の
 当イベント内でのリクルーティング活動につきまして
 ご遠慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkw
 ellメディア上の記事（イベントレポート）に掲載する
 ことがございます。掲載を希望されない方は、当日Zoom
 チャットまたはイベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\nイベン
 ト参加時にご入力いただいた情報は、次のプライバシ
 ーポリシーに基づき、primeNumber のみで適切に扱います
 。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者の方々
 が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中であろうとご退席をお願いすることがございま
 す。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目
 的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だ
 と判断した方\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了
 承くださいませ。\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ
 支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援する」サ
 ービスを運営する Forkwell \n\n\n\n\n\n分析基盤向けデータ
 統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber \n\n\n\n\n
 後援\n\n天神放送局様にライブ配信代行として協力いた
 だいております。\n天神放送局はライブ配信を広める
 ことで「機会格差をなくす」ことをミッションとした
 ライブ配信ユニットです。\nコミュニティイベントが
 増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるため
 に活動しています。\n\n\n\n\n
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