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X-WR-CALDESC:GAFAの開発を支えるインド工科大学教授と北大
 発AIベンチャーのトークセッション～海外エンジニア
 を巻き込んだ組織運営の最前線に迫る～
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 発AIベンチャーのトークセッション～海外エンジニア
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SUMMARY:GAFAの開発を支えるインド工科大学教授と北大発AI
 ベンチャーのトークセッション～海外エンジニアを巻
 き込んだ組織運営の最前線に迫る～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82054
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n技術開発力
 強化や組織の活性化をはかるうえで、海外エンジニア
 の活用は重要なテーマの一つでしょう。しかしながら
 、まず何から始めればよいか、自社にフィットするの
 かなど、懸念点も多いのではないでしょうか。\nそこ
 で今回は、実際にバングラデシュ、ヨルダン、タイ、
 中国、韓国、ブラジル、シンガポールの7か国から海外
 エンジニアを採用し、組織運営をされている北大発AI
 ベンチャーの株式会社調和技研様と、日本、欧米諸国
 に多くのエンジニアを輩出するインド工科大学（IIT）
 の教授をゲストに迎え、Webセミナーを開催いたします
 。\n「海外エンジニアを活用している企業は、どのよ
 うに組織運営しているのか」「メリットやデメリット
 は」「インドの優秀なIT人材の考え方や定着手法を知
 りたい」\nなど、海外エンジニアを受け入れる側、輩
 出する側の両方面から、様々な疑問にお応えできるセ
 ミナーとなっております。\n■セミナー概要■\n【日時
 】\n6/29 (Tue) 12:00-13:00\n\n【開催時間】\n1時間\n\n【会場
 】\nオンライン\n※オンライン会議ツール（ZOOM）を利
 用しますので、参加される方には参加方法のご連絡を
 させていただきます。\n\n【お申込み方法】\nこちらか
 ら追ってセミナーURLなどをお送りさせていただきます
 。\n\n【参加費】\n無料\n\n【定員】\n85名\n【登壇者】\n
 中村 拓哉氏　\n代表取締役社長1986年慶応義塾大学商学
 部卒。北海道拓殖銀行、日立ソフトウェアエンジニア
 リング株式会社を経て2011年に調和技研に参加、代表取
 締役社長に就任。\n公益社団法人日本青年会議所「最
 先端技術が拓く未来フォーラム」、NTTデータ経営研究
 所「田舎×最先端テクノロジーによる新たな地方創生
 モデル」、 北海道経済産業局 ロボット関連ビジネス
 新規参入促進シンポジウム等、AIの業務導入や地域活
 性化に関する講演多数有り。\nSapporo AI Lab 事務局長。\n
 （会社ホームページ）https://www.chowagiken.co.jp/\nNilesh J Vas
 a氏\nインド工科大学マドラス校Engineering Design学部教授
 九州大学工学博士 (D. Engg.)\n（プロフィール詳細）https:
 //iitm.irins.org/profile/50963\n【モデレーター】三瓶　雅人\n
 株式会社ASIA to JAPAN　代表取締役社長1997年、株式会社
 キャリアデザインセンター入社。キャリア採用広告営
 業、営業マネージャ・営業部長、マーケティング部長
 、人材紹介部門の事業責任者となる。2006年、株式会社
 日経ＨＲ入社。人材紹介事業立ち上げ、転職サイト責
 任者、システム責任者を経て、2012年よりアジア現地学
 生採用のための新規事業を立ち上げ、その責任者とな
 る。 アジア９カ国、トップ５０大学と連携した事業は
 テレビ「ガイアの夜明け」でも取り上げられる。2017年
 2月に株式会社ASIA to JAPANを創業。\n【トークテーマ】\n
 ・海外エンジニアを巻き込んだ組織運営の現状と課題
 は？\n・調和技研の海外エンジニアを巻き込んだ組織
 運営の取組みをご紹介\n・日本企業におすすめするイ
 ンド工科大との協業、人材活用方法について\n・海外
 の優秀なエンジニアを巻き込んだ開発、組織運営に求
 められることは？\n【こんな方にオススメ】\n・高度人
 材を巻き込んだ多国籍の組織運営に興味がある経営者
 、CTO、研究開発リーダーの方、人事の方\n・インド工
 科大等の海外トップ人材の採用、定着手法に興味があ
 る人事の方\nなど\n【タイムテーブル】\n12：00 　開場\n
 1.　開会のご挨拶・諸注意(5分)\n2.　オープニングトー
 ク「海外エンジニアを巻き込んだ組織運営の現状と課
 題は？」（約5分　三瓶雅人）\n3.　スピーチ「調和技
 研様の海外エンジニアを巻き込んだ組織運営の取組み
 」（約10分　中村 拓哉様　）\n4.　スピーチ「日本企業
 におすすめするインド工科大との協業、人材活用方法
 は？」（約10分　バサ教授）※人材採用、インターン
 シップ実施、インド開発ラボ活用等\n5.　トーク\, Q&Aセ
 ッション（約25分　中村様　バサ教授、三瓶による対
 話形式）「海外の優秀なエンジニアを巻き込んだ開発
 、組織運営に求められることは？」\n6.　クロージング
 トーク（約5分　参加企業の簡単な紹介、お知らせなど
 ）\n13：00　 終了\n【注意事項】\nご協力のお願い\n※お
 申込み、および、申込後のキャンセルについては、前
 日までにご連絡ください。\n※セミナーの目的に関係
 のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮くださ
 い。運営事務局の判断で事前にお断り、もしくは忠告
 のうえ退場とさせていただく場合がございます。\n※
 セミナー模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料
 として外部に掲載する場合がございます。ご希望され
 ない方はその旨お申し出ください。\n【主催】\n株式会
 社ASIA to JAPAN(個人情報保護方針についてはこちら）https
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