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X-WR-CALDESC:【東京大学山﨑先生登壇！】AIを事業で活用し
 たい！AIを実務に取り入れたい！ そんな時、エンジニ
 アが何をすべきかについて徹底解説 // 実務のための過
 学習対策 ～AIにおける学習データの不足や不均衡を考
 える～
X-WR-CALNAME:【東京大学山﨑先生登壇！】AIを事業で活用し
 たい！AIを実務に取り入れたい！ そんな時、エンジニ
 アが何をすべきかについて徹底解説 // 実務のための過
 学習対策 ～AIにおける学習データの不足や不均衡を考
 える～
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SUMMARY:【東京大学山﨑先生登壇！】AIを事業で活用した
 い！AIを実務に取り入れたい！ そんな時、エンジニア
 が何をすべきかについて徹底解説 // 実務のための過学
 習対策 ～AIにおける学習データの不足や不均衡を考え
 る～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82069
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIを事業で
 活用したい！AIを実務に取り入れたい！\nそんな時、エ
 ンジニアが何をすべきかについて徹底解説！\n実務の
 ための過学習対策 ～AIにおける学習データの不足や不
 均衡を考える～\n\n概要\n学習データの不均衡や不足か
 らくる機械学習アルゴリズムの「過学習」は 特にAIの
 実社会応用上常に頭を悩ませる問題の1つです。本講演
 では、過学習の問題を解決するための転移学習、対照
 学習、 サンプリング手法など様々な手法についてレビ
 ューするとともに、 深層学習アルゴリズムの特性から
 なぜそのような手法が可能なのかについて技術面そし
 てビジネスの観点から考察します。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:50\n受付開始\n\n\n19:00～19
 :05\n開催のごあいさつ\n\n\n19:05～19:40\n基調講演：実務
 のための過学習対策 ～AIにおける学習データの不足や
 不均衡を考える～山﨑 俊彦准教授（東京大学大学院 
 情報理工学系研究科）\n\n\n19:45～20:05\n過学習に関する
 技術的なアプローチ三木 一弘（株式会社テクノプロ 
 テクノプロ・デザイン社）\n\n\n20:05～20:25\nビジネス目
 線で過学習をどう見るか。その使いどころ・考えどこ
 ろ中井 克典（株式会社テクノプロ テクノプロ・デザ
 イン社）\n\n\n20:25～20:30\nテクノプロ・デザイン社の取
 り組み\n\n\n20:30～20:35\nテクノブレーンの取り組み\n\n\n2
 0:40～20:55\n質疑応答\n\n\n20:55～\n閉会のごあいさつ\n\n\n\
 n※ 時間配分・内容・順序が予告なく変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n山﨑 俊彦准教授\n東京大
 学大学院 情報理工学系研究科\n東京大学工学部電子工
 学科卒業。東京大学工学系研究科電子工学専攻修了。
 博士(工学)。\n学生時代は半導体物性を活かしたアナロ
 グVLSI研究に従事。\n現在、東京大学大学院情報理工学
 系研究科電子情報学専攻准教授。\n2011～2013年まで米国
 ・コーネル大学Visiting Scientist。「魅力」の予測・要因
 解析・増強を\n行う魅力工学に関する研究を精力的に
 行っているほか、大規模マルチメディアデータ処理、\
 n物体認識・機械学習、最適化、3次元映像処理などの
 研究を行っている。\n\n\n\n中井 克典\n株式会社テクノ
 プロ　テクノプロ・デザイン社\n1977年群馬県生まれ。
 東北大学大学院理学研究科修了後、博士研究員、大学
 教員を経てテクノプロ・デザイン社に入社。\n協業先
 のALBERTにて製造業、小売業、通信業、運輸業、金融業
 など幅広いドメインで案件に従事。最近は人材育成＋
 業務アドバイザーの業務が中心。\n\n\n\n\n三木 一弘\n株
 式会社テクノプロ　テクノプロ・デザイン社\n1980年大
 阪府生まれ。京都大学大学院エネルギー科学研究科博
 士過程修了、高温プラズマ物理の研究者としてアメリ
 カ・韓国・日本の研究所を渡り歩いた後、テクノプロ
 ・デザイン社に入社。\n協業先のi's Factoryでは、深層学
 習による画像処理の研究開発や、顧客のDX化でのデー
 タ分析業務などに従事。データ分析のスペシャリスト
 として、顧客やスタッフとの調整にも携わる。\n趣味
 は旅行で、海外や国内の離島によく旅行していたが、
 現在はコロナ禍のために自粛中。\n\n参加対象\n\nコン
 ピュータサイエンスの領域で、データ解析、 機械学習
 （ディープラーニング）、アルゴリズムに関わる分に
 おいて提案・実装・導入に 携わるエンジニア・研究者
 、またはポストドクターの方、及び2022年3月までに博
 士課程後期を修了予定の方\nクライアント先へAI、デー
 タサイエンスの提案業務を行っている方\nAI、データサ
 イエンス関連プロジェクトのプロジェクトマネージャ
 の方\n\n参加費\n無料\n\n注意事項\n\nリクルーティング
 、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りして
 おります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参
 加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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