BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:共催セミナー アダコテック&MI-6
X-WR-CALNAME:共催セミナー アダコテック&MI-6
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:821297@techplay.jp
SUMMARY:共催セミナー アダコテック&MI-6
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210629T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210629T160000
DTSTAMP:20260407T091028Z
CREATED:20210614T062058Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/82129
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■会社概要\
 n・株式会社アダコテック\n独自の画像解析とAIの技術
 で、ものづくりの検査・検品を自動化するサービスを
 提供しています。日本最大級の研究機関である産業技
 術総合研究所の特許を活用したテクノロジーベンチャ
 ー企業です。\nサービス概要\n産総研の特許技術「HLAC
 」を活用し、高精度の検査を素早く導入することがで
 きる、簡単で使いやすいAIサービスです。\n【特徴】\n
 ①少量の正常データのみでモデルを作ることができる\
 n②汎用的なパソコン(CPU)で動作\n③計算ロジックが説
 明可能であること(ブラックボックス化しない)\n主な取
 引実績として、自動車OEM/Tier1メーカーなどの自動車業
 界や電子部品業界がございます。\n・MI-6株式会社\n材
 料開発にAIを活用するマテリアルズ・インフォマティ
 クス(以下、MI)によって化学・素材メーカーを中心とす
 る研究開発に変革をもたらす、国内唯一のMI専業ベン
 チャーです。\nサービス概要\n解析ソフトウェア「miHub
 」とMI受託解析・コンサルティング「ハンズオンMI」の
 2つを提供しています。\nMIとロボットを組み合わせた
 技術を "as a service" として提供する事業も開発中です。
 \n【特徴】\n①miHub：実験研究者が使いやすいユーザー
 インターフェースを備えた実験条件最適化ソフトウェ
 ア\n②ハンズオンMI：データサイエンティストがハンズ
 オンで解析サービスやコンサルティングサービスを提
 供\n■開催の背景\n新型コロナウイルス感染症の影響を
 受け、リモートワークを組み合わせながら実験者とし
 てこれまでどおりの研究成果も出さなければならない
 など、製造業の開発環境も大きく変化しました。\n外
 部からのデジタル化、DXへの圧力が強まる中、開発現
 場においてもこれまでの経験と勘にのみに頼ったもの
 ではなく、経験と勘に加え、計算や統計・データサイ
 エンスを組み合わせた開発スタイルが求められていま
 す。\n今回、製造業DXをサポートするアダコテックとMI-
 6が皆様のDX推進や課題解決について役立つ情報を紹介
 します。\n■コンテンツ\n\n\nはじめに 3分\n\n\nアダコテ
 ックの講演(質疑応答含む) 20〜25分\n\n\nMI-6の講演(質疑
 応答含む) 20〜25分\n\n\nおわりに 3分\n\n\n■講演内容 ＊
 内容は変更となる場合が御座います。予めご了承願い
 ます。\n・アダコテックの講演内容\n「検査を起点とし
 たDXの実現」\n産総研特許HLACを活用したAI外観検査サー
 ビスを取組み事例を含めご紹介。\n検査データと生産
 設備データを繋ぐことで実現する生産性の改善(検査デ
 ータを活用したDX)についてご紹介します。外観検査に
 課題をお持ちの生産設備のご担当者様、AIを検討した
 いとお考えの開発・生産技術のご担当者様にお役に立
 てるセミナー内容となります。\nアジェンダ\n\n\nAdacotec
 hのご紹介\n\n\nいま現場で求められている検査とは\n\n\n
 特許技術「HLACについて」\n\n\n導入・活用事例\n\n\n検査
 を起点としたDX\n\n\n・MI-6の講演内容\n「RaaS(Robotics as a s
 ervice)事業の紹介」\nMIとロボットを組み合わせること
 でどういったことが可能となるか、これからの材料開
 発のビジョンについてお話しします。\nアジェンダ\n\n\
 nMI-6のご紹介\n\n\nRaaS事業のご紹介\n\n\n■登壇者\n佐藤 
 光弘  株式会社アダコテック 営業責任者\n製造業向け
 画像処理システムメーカーにて大手製造業に対するソ
 リューション営業、営業支援クラウドサービスを提供
 するベンチャー企業にて事業展開や組織構築を実施し
 、現在に至る。\n椋本 晃介  MI-6株式会社 事業開発部 
 ロボティクス事業担当\n大手精密機器メーカーの研究
 開発部門、事業企画部門のキャリアを経て、現職に至
 る。\n■日時\n2021年6月29日（火）15:00〜16:00\n■開催場
 所\nオンライン(Zoom)\n■定員\n50名（先着）\n■参加費用
 \n無料\n■申込方法\nこちらのconnpassページ「このイベ
 ントに申し込む」より、お申し込みください。\n■申
 込締め切り\n2021年6月28日（月）15:00\n■問い合わせ先\nM
 I-6株式会社 事業開発部\nbd@mi-6.co.jp\n※ご登録いただく
 メールアドレスに、connpassより事前案内のメールをお
 送りします。 迷惑メールの設定や、メールアドレスの
 記載に誤りによって、ご案内ができないケースがござ
 います。 設定確認と登録アドレスに間違いがないよう
 、ご協力お願いいたします。\n■個人情報取り扱いに
 ついて\n本セミナーに関する個人情報の取り扱いにつ
 いて、株式会社アダコテックとMI-6株式会社は下記URL記
 載の利用目的に基づき、本セミナーにお申込みいただ
 いたお客さまの個人情報を取得、利用させていただき
 ます。利用させていただくにあたって、当該個人情報
 は「個人情報の保護に関する法律」の定めに従い、適
 正に取り扱います。\n・プライバシーポリシー\nhttps://a
 dacotech.co.jp/privacypolicy\nhttps://mi-6.co.jp/contact/\n・個人情
 報の取り扱いについて\nhttps://adacotech.co.jp/personalinfo
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/821297?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
